ハンマーでガツンと叩かれた気分・・・

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こんにちは、中川です。

今日は名古屋で
バスケット指導してました。

いま岡山に向かう新幹線から
このメルマガ書いてます。

それにしても・・・

このスキルアップ教材の
勢いが凄いですね!

これまで見たことないペースで
お申し込みを頂いています。

完全に過去最高レベルです!

★KAZバスケット教材第3弾★
==============
『【超実戦1on1編】』
http://kaz-nakagawa.com/the-1on1-skill
※日米13年のキャリアで培ったスキル動画
PKG

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「まるでハンマーで
ガツンと叩かれたような気分・・」

弟の和之がそう口にしたのは、

NBAの伝説のプレーヤー、
ティム・ハーダウェイの
キラークロスオーバー!

マジで守れなかったそうです。><;

ドリブルが速すぎて付いていけない・・

ヘジテーションが
上手過ぎて振り回される・・

そこからのシュートフィニッシュが
正確過ぎて触れることが出来ない・・

そんな圧倒的な
本場の”違い”を体感したことから、
和之の「1on1」への意識が
さらに高まりました!

それまで日本の
高校&大学の全国大会で
得点王を獲ったりと、

スコアラーとして
自負するところは
かなりあったようですが、

だが・・・!
上には上がいる。

「あそこで打ちのめされて
さらに世界の広さを知った・・」

と語るように、

本場アメリカの地で
プロのコートに立った和之だけが、
知っている世界というものがあります。

以前のメルマガでも書きましたが、
https://bit.ly/2BI7ku4

和之は
アメリカのバスケットの影響を
思いきり受けています。

高校では
伝説のハンドラー、
ジェイソン・ウィリアムスに
ボールハンドリングを教わり、

アメリカでは
伝説のキラークロスオーバー、
ティム・ハーダウェイと
マッチアップしています。

J-Willとハーダウェイ、、、、

普通にNBAのレジェンドです。

この両名と接触できた、
唯一の日本人なのではないかと思います。

(ほんと羨ましい。。)

1on1で大切なのは、
ボールスキルだけじゃなく、

体の使い方、緩急、間合い、
ダーティな駆け引きなど・・・etc

対人駆け引きの
細部を詰めることが重要だと
感じたそうです。

元NBAプレーヤーの
巧妙で、したたかで、
それまで経験したことのない
対人駆け引きを味わったことで、

和之の1on1スキルが
さらに進化しました。

(90℃デグリーとか
ピクチャーフレームとか
マジで守れない・・><;)

その経験を糧に
プロのコートで13年間
プレーすることが出来ました。

本場で培った、
1on1スキルの全容を
この度DVD教材の中に
余すことなく詰め込んであります。

(※全22個のコンテンツ!
 合計2時間45分!!)

あなたがもし、
試合で1on1を仕掛けるも・・・

☑いつも相手にコースに入られる
☑DFFのどこを見て仕掛けていいか分からない
☑いつもDFFに読まれてブロックされる
☑1on1のバリエーションが知りたい
☑どこで1on1を仕掛けて良いのか分からない

これら問題で
お困りであれば、

ぜひとも
和之の実戦ノウハウに
触れて下さい。

アメリカ仕込みの
1on1スキルを手に入れて、
ぜひバスケットの更なる高みを
目指してください。

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『【超実戦1on1編】』
http://kaz-nakagawa.com/the-1on1-skill
※日米13年のキャリアで培ったスキル動画
PKG

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それでは、
今日もお読み頂き、
ありがとうございました。

良い週末をお過ごし下さい!

PS

場所と時間に左右されずに
バスケットを学べる場を創りました。

これであなたの
バスケットの夢をかなえましょう!

→ https://bit.ly/2qShQbW

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考えるバスケットの会 会長 中川直之
学生・社会人で10度の日本一を達成するなかで培った、”考えるバスケット”を全国のさまざまなプレーヤー、コーチに広める活動を行っています。

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