【期間限定動画#3】褒めて認めて引き上げる! 個人スキル指導風景_小学生

それでは特別動画を公開させて頂きます!

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特別動画レッスン

『 ダブルチームを咄嗟にかわす!
中川式超実戦マル秘パス
(4分10秒の特別動画)

もプレゼントさせて頂きます!

今回もあなたと一緒にバスケットに
ついて考えていけたらと思います。

最高のバスケット環境を作ることに
知恵を貸して頂き、ありがとうございます!

一緒に素敵な
環境を作っていきましょう^^

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例:
・子供たちへの伝え方が参考になった
・指導以外にも活きる考え方だと思った

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個人FB:http://doll-ex.jp/L3452/c3/13152

よろしくお願い致します!

★過去に配信済みの特別動画・音声

==========
▼期間限定動画#1
『5on5指導風景(チームを引き上げ・
プレー精度を高める)_高校生(17分45秒)』

http://bit.ly/2lIqhHH

▼期間限定動画#2
『選手&チームみんなを勝たせる!
コーチが本質的に磨くべき”指導の力”(9分24秒)』
http://bit.ly/2mgMQn9

▼【アンケート回答音声】
教え子&お子さんへの伝え方について:(13:13)
http://bit.ly/2kg8fMI

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考えるバスケットの会 会長 中川直之
学生・社会人で10度の日本一を達成するなかで培った、”考えるバスケット”を全国のさまざまなプレーヤー、コーチに広める活動を行っています。

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215 件のコメント

  • リソースの考え方、褒めて伸ばす事を実践している動画は、具体的によく理解出来るものでした。
    指導者が正しいコーチングをする事で、子供達はイキイキ楽しくバスケでき、それが自然と成長に繋がるのですね。

  • ミニバスのコーチをやっていますが、
    今回の動画は大変参考になります!
    その子ができたこと、
    これからトライしてほしいことを
    ちゃんと明文化して伝えてみたいと思います
    コーチの観察力も問われますね。

  • プレーヤーへの声の掛け方がポジティブで大変勉強になります!指導者として未熟な点が多いのでチーム作りに大切なことやチームを作る時にどんな段階を踏んで指導していけばいいかなど動画で教えていただければ嬉しいです!

  • リソース。とても勉強になりました。バスケだけでなく、すべての分野で使えますね。今後、意識していきます。

  • いつも 貴重な話ありがたく観させてもらってます。誉めること ほんとに大事だと思います。

  • 娘がミニバスでセンターをやってます。
    自分より身長が高いディフェンスにブロックされたり、シュートまでいかなかったりするので、
    ゴール下での動きを参考にしています。
    いつもありがとうございます。

  • 指導者が声掛けする際に気をつける事が、わかりやすく解説されていて、まずはここから実践していきたいと思いました。

  • トライしたことを”(トライ)できたこと”としてカウントしてあげるとこ、できたことだと気付かせてあげることが大事なことなんですね。

  • 褒めることで子どもが前向きになるだけでなく、指導者も前向きになるような気がします。物事には今できていることとこれからトライすることしかないという考え方はとても共感できます。

  • この考え方をもっと早く知りたかった。
    そうしたら子供達がどんなに楽しくバスケできたんだろうと考えさせられました。
    また、今のミニバスコーチ達に是非ご指導お願いします。

  • なるほど!と、思う事ばかりです。なぜ褒めるのか、どこを褒めるのか、少し勘違いしていた自分に気づきました。すでに出来ている事、今からチャレンジする事を意識して褒めて行きたいと思います!

  • 今、やれてる事を認めてほめる事が重要ですね!
    そこから先のトライの重要性をもっとおとしこめるように。

  • 褒めるタイミング、褒め方が素晴らしいと思います!なによりもしっかり選手を見て何が良くてダメなのかをしっかり見極めています。このような指導ができれば選手のやる気は最大限引き出され成長も加速していくと感じました。

  • 動きを細かく区切って、この動きはいいね、こうしたらもっといいよ、もう一度やってごらん、グー!
    ポジティブな声かけ、穏やかな口調、とても参考になります。
    娘のミニバスチームの監督もコーチも割とおおきな声でネガティブな声かけで、子どもたちも迷い、萎縮している感じがみてとれるため、せめて親だけでもフォローするうえで、中川さんのスタンスでいこうと思います。
    ありがとうございました。

  • 褒めて認める
    今やれたこと、これからトライすることの2択

    心に刺さります。
    もっともっと子供達の出来たとこ、チャレンジしたことを見る目を養いたいと思わせてくれる動画でした。

  • わが子のやる気を持たせるために成長を感じさせる言葉を大切にしていますが、
    モチベーションを持たせ続けるためにすごく大切なことに感じています。

  • 「成長を気づかせてあげる」
    わが子を見ていると、モチベーションを持たせ続けるためにすごく大切なことに感じています。

  • ポイントをおさえて最小限の情報で伝えることが小学生には必要で、どのカテゴリーにも同様のことが言えるなと思います。

  • こんばんは。たくさんの情報、助かります。息子がミニバスをしています。小3です。バスケ始めて1年経ちました。
    フリースローラインからのシュートが届くようになりました。シュート後の腕は肘から真っ直ぐ伸びますが、首が後ろにのけぞります。天井を見る勢いです腕力不足なのでしょうか?

  • 良いところを褒めてアドバイスして、モチベーションを上げているところが良いと思いました。参考にさせてもらいました。

  • 成長していくためのリソース、気づかせてあげるフィードバック、自信持たせて、次へのトライ。何かすぅーと落ちて来た気がしました!

  • 認めることで、次につながり、さらに、自分が次に何をどうすればいいか見通しをもたせることが大事だと思いました。考えをひろげる、発想を育てることにもなるのだと思いました。

  • あわてなくていい、全然できてる、といった声のかけ方が子供たちに安心を与えているのかな、と思いました!

  • あわてなくていい、全然できてる、といった声のかけ方が子供たちに安心を与えているのかな、と思いました。

  • こんばんは。
    やはり、いいですね。教えて、褒めて、認めては、ミニバスはもちろんですが、中学生に言ってみても、反応、変わってきますね!

  • 褒めるポイントがとても明確になる動画でした。中学生を指導していますが、モチベーションを高めることがとても重要だと感じていますが、とても参考になりました。

  • 子ども達沢山誉められて、やる気でしたね‼️
    ただ誉めるだけでなく具体的に今のここ最高とか、モチベーション上がります‼️
    私も、子どもに教える時沢山誉めてあげようと思いました。

  • 毎回のことながら、中川さんの言葉の引き出しの多さに感心します。

    私も様々な角度から子供たちのプレーを見て、絶妙な表現で褒めながら指導していきたいです。

  • 子どもたちが楽しくプレーできる指導だなと感じました。見てて、自分も教わりたいと感じました。

  • 褒め方のポイントがすごく分かりやすかったです!
    褒めて伸ばすって言われても具体的にどう褒めたらいいのか分かりませんでした。勉強になりました。

  • とても勉強になる動画でした。
    成長を感じられる言葉がけ意識して取り組みたいと思います。

  • 中川さんの指導動画を見るといつも初心に戻るような感覚になります。
    子ども達への向き合い方や声かけなど、一つ一つ学ばせていただいてます。

  • 過去に、ほめられながら育ってきた選手がテングになってしまったのも見てきたので、褒め方のポイントが大事だと思いました。

  • またみました。
    子どもたちが少しのアドバイスでできるようになるのが魔法のようだなと思いました。
    声かけの大切さはわかりましたが、今後トライすることが何かが親にはわかりません。そこはコーチに託すしかないのか…バスケ素人の親ができることは何なのか、その辺りが知りたいです。

  • 息子のミニバス時代、高学年になると練習も試合もコーチに怒られながらやっていました。
    そのため、思いっきりのいい怖さ知らずのプレーが持ち味だったのに、息子は段々と積極的なプレーが減り、チーム全体も委縮するようになっていました。
    全く真逆とも言える中川さんの指導、子供たちはバスケすることが楽しく、バスケが大好きになるはずです。

  • とてもわかりやすい指導で、子どもたちが生き生きと意欲的に取り組んでいました。とても参考になります

  • いつも怒鳴られてばかりの練習、試合…
    楽しんでやることこそが上達への近道ですね。

  • 私は中学校で指導しておりますが、褒めること、そのタイミングと割合をいつも気にかけております。
    今回はとても参考になりました

  • ・【出来ていない】事を修正しがちですが、【出来ている】事をしっかり伝えた上で、ポジティブな言葉で修正する事を伝えていることで、前向きにチャレンジし続ける子供達が楽しそうで参考になります。
    ・今すでにやれた事→これから先トライしていく事を伝える事で、やるべき事が明確になり子供達が迷いなく自信を持ってプレイしているのが一番いいですよね!

  • ミニバスの指導では非常に大事なことだと感じます。
    とにかくバスケを楽しんで、競技力アップしていくことが必要ですよね。
    無理矢理やらされるのではなく、毎日練習がワクワクするように!!

  • プレイに関して認めてあげるだけでなく、『すぐに試そうとしていることがすごい良い』などの本人の行動に対して認めてあげることも大切なのではと感じました。

  • 少しでも、子供達が成長を感じて貰えるように、良いところを褒めて、自信をつけさせていきたいと思います

  • ミニバス指導者です。
    出来た事をほめると、本当に伸びますよね。
    ヤンチャな男子を怒ることで、つい一杯一杯になりがちですが、今一度考えさせられました。
    ありがとうございました。

  • 中川さんはこどもたちに、決してダメ出しをしないで、全てポジティブな捉え方でこどもたちの気持ちを上げながら、更に良くする方法を伝えてらっしゃって、あんな風に教えてもらえたらバスケ界の未来は明るいと思いました。

  • 難しい質問かもしれません。
    向上心のある子供たちは褒めやすいんですけど、真逆のイヤイヤ(親に部活を)やらされてる?みたいな子供が選手の場合どう接しますか?褒めても心に響かない場合…

  • 個別の声のかけ方が、参考になりました。誉めるプラスアルファが重要だと感じた。

  • 楽しんでいる時が思考が広がると言う言葉がすごく響きました。
    自分と子供達が楽しめるようにやってみたい!

  • コーチに厳しく声をかけられて萎縮してしまっているようなので、良かったところを褒め認めてあげて、理想に向かって挑戦していけるようにフォローしていきたいと感じました。

  • 1つ1つをとりあげて詳しく説明するところが参考となりました。

    注意の仕方にも否定が入ってなく、もっとこうしたらという説明もよかったです。

  • 自分のチームだったらどう声がけしようか、ということを考えながら見ることができました!

  • ミニバスのAコーチをしている23歳です。
    『今できること、今持っていること』
    そして、
    『次に自分に足りない要素、手に入れたいこと』というまとめです。
    日々毎日の練習で目標であったり、なりたい理想像。
    できるようになりたい、上手くなりたいということを
    しっかりと子供達に与えていけるようにしたいです。

  • 自分も小学生の時にこういう指導を受けたかったです。
    前向きに失敗を恐れずにトライ出来るのは、上手くなるのに最高な環境だと思います。

  • 良いところを見つけて褒めた後、さらに良くなるとアドバイスする事で子供たちの食い付き方がどんどん変わっているように感じました。またアドバイスを受けたことをすぐ実践させることで自信もついているように見えました。
    バスケのスキルの伝え方も合わせて真似してみたいと思います。

  • ただポジティブキーワードを伝えるのではなく、なりたい姿になるためにしっかりと子どもたちに伝えて、その子にあったアドバイスをしてあげるも良さそうですね。さっそく明日から実践します!

  • 子供達が前向きに頑張れるような声かけ、いつも参考になります。
    良いところを認めて、ダメ!ではなくもっと良くなるには、という伝え方に変えてから子供達がちゃんと耳を傾けてくれるようになりました。

  • 子供たちの長所をほめつつ改善点を指摘してあげてて、子供たちもどんどんチャレンジする気になっていたと思います。正直、うらやましい。

  • 褒めるって難しくて、でも簡単なんだなと感じました。
    へんな感想ですが。

  • 動画の選手はある程度の力が既にあるので褒めやすいと思いますが、初心者や運動神経の良くない子供にはどのように教えたらいいでしょうか?

  • ナイスプレイ!
    ディフェンス側にもナイスの声かけ
    キミにはこういった武器がある。さらにこうしたら、もっと強い武器になるって指導は簡単にできないと思った。

  • 実際に子供達に指導したことはありませんが、大人に対してどのようにモチベーションを上げていくか考えながら指導するようになりました。

  • 選手が前向きに取り組めるように優しく厳しく言葉選びをしていきたいと思いました。
    厳しくすることが目的にならないように意識したいです。

  • 「間合いを楽しむ」新しい発見でした!
    「リソース」子育てにも通用する考え方だと思いました!

  • 嫌々やらされる練習より、褒めて認めてもらって気持ち良く前向きな気持ちで取り組める練習の方がいいですもんね。選手のモチベーションを上げるのもコーチの力だということですね。

  • 子供がチャレンジしようとしている姿が印象的です。
    言葉にすると褒めるということになるのでしょうが、出来ていること、出来ていないことの事実をきちんと伝えているのがおべっかとは違うんですね。

  • 子どもたちは自分を見てくれてることにとても喜びを感じるんですよね。(保護者さんたちもそうですが…)
    動画を見てると、具体的にほめて、時には細かく指導することが大切だと確信しますね。

  • ○中川さんの着眼点が細やか

    ○子供達の動きが目に見えて変わってます!

    ○バスケ人口が増えていきそうです!

  • 言葉による伝え方だけではなく、身ぶり手振りやハイタッチなどのコミュニケーションなど一つ一つが参考になりました。ミニバスの5on5の指導風景も見てみたいと思いました。

  • 誉めて認めることで、言われたことをどんどんチャレンジしていっていますね。逆に否定するとチャレンジ精神が薄れていくのかなと思いました。

  • これぞ、指導であると感動して、胸が熱くなりました。1人ひとりのリソースを認め、トライしていくことを指し示して頂けることが、どれだけ子どもたちの人生に勇気を与えることか‥涙が溢れます。子どもたちが上手くなりたい、と思っている気持ちを強く信じ、子どもたちに技術と勇気を与え続けることのできる人の教えこそが、指導だと感じさせられました。
    そして、指導者が子どもたちに与える影響を痛感しています。全国の子どもたちに会長の指導を受ける機会を心から願います。

  • ちょっとした成長を気付き、認める。
    人と比べない。
    褒めるというより認める。
    その子の未来がイメージできるような指導に心打たれました。

  • 一つ一つの課題発見の早さと的確な指導、且つもっとチャレンジしてみようと思う一言コメント、勉強になります。次の練習で早速活用させていただきます。ありがとうございます。

  • 褒めて伸ばすことが大切なことは分かります。ただ、コーチでなければ練習を見て的確に褒めることはできない。コーチに恵まれないと伸びないことがよく分かります。

  • いつもご苦労様です。
    私はコーチではありませんが、常々思うのが、周りの大人達が才能溢れる子供をダメにする事です。

    小学生相手に突き放すような強い言葉を使ったり、できないレベルの練習をさせたりなど、
    そういう場面に出くわす度に思います。
    いっそのこと子供達だけで中川さんの動画を見て一通りやった方が良いと思います。

    とても有益な動画を配信していただき、私個人としても大変参考にさせてもらっています。
    ありがとうございます。

  • 子どもたちが、自分の良いプレーをさらに伸ばしたくなる声かけがすばらしいと思います。

  • 自分の息子になかなか出来ない褒める声かけのコツが分かり易く学べました。

  • 間違った動き、よくない動きに対してどういう声かけをすればいいか知りたいです。

  • 顔がとっても輝いていました。
    頑張ることの土台を作っているのだなと感じました。いつもありがとうございます。

  • ・褒め方が分かりやすく伝わってきました。
    ・良いところを見つける目が養われました。

  • 声をかけるタイミング素敵でした。またすぐ実践したことを声高らかに褒めていたのが印象的でますますチャレンジする気持ちになっているのが子供さんから伺えました。

  • メンタルコーチングの大切さを改めて感じる動画でした。バスケを離れたところでも毎日顔を合わせる子供たちにこうやって接することができれば!

  • 褒めて伸ばす。ついつい・・・なんてときもありますが。
    より意識して今後も取り組んでいきます。

  • 選手自身が気づいていないことに気づかせてあげることは、凄く大事ですね。自分がプレーヤーだった時を振り返って、あまりそういうことを言われた記憶がありません。言ってもらええればもっと伸びてただろうなぁと思います。今できていること、この先トライすることの2つの視点で選手を見ることも感銘を受けました。足りないことの指摘と比べれば選手のやる気が大違いですね。自分のコーチングにも活かします。ありがとうございます!

  • この指導って
    バスケどころか、スポーツ全般・・・いや教育全般に必要な部分だと
    思います。
    いつもありがとうございます。

  • いつ拝見させて参考になります!
    褒めることでここまで変わるのかと驚きです!

  • 毎回褒めるところがあるとは限らないけど、
    そんなときはどう言えばいいんだろう。

    と考えるのも良くないか。

  • 褒めて伸ばすことは本当に大事なことだと思います。次への活力になりますよね。

  • すでに上手な小学生がさらに上手になる姿はこちらのモチベーションも上がります。

  • いい所は褒めて、それを活かしながら頑張るポイントを伝えてあげる指導はいいなと思います。

  • なるほどなぁ〜と思いました。
    毎日朝練してるのに一向に上手くならない息子を怒ってばかり(たま〜に褒める程度)だったので、いいところを見つけて褒めていこうと思います。
    これ、コーチにも見せたいな〜
    変わってくれるかわからないですが…

  • 何のために”褒める”のか,ということを忘れず指導していきたいです。子どもたちがバスケを通じて成長するために,指導者として生徒たちと接していきたいと思いました。

  • アドバイスする前に、まず褒めているところを参考にしたいと思いました。
    できていること、これからチャレンジすること、を意識しながら、指導してみます。

  • 動画大変勉強になりました。
    自分の子供についできてないことを伝えてしまうのですが、
    まず、できていることを褒めたい、そして認めてあげたいです。

  • 体験をして経験を通して、現状を理解させて、これからすることの見通しを立てると取り組みやすいように、改めて感じました。

  • トライさせる気持ちになれるように褒めて認める。
    その子に合わせて現在のプレイを褒めて認めてあげる。それが大切なんだとわかりました。

  • ミニバスのコーチをやらせていただいてます。
    リソースを気付かせて、もっとトライする勇気を与えてあげたいです。

  • 出来ていることを認める。できないことへのダメ出しではなくよりよくなるように、子どものやる気を押さえつけない、チャレンジしようという気持ちになれることが大切だと感じます。

  • 子供にあれが出来ない、これが出来ないばかり言いがちな場面で中川さんの言葉や指導方法を思い出して指導してみます。

  • 拝見させていただきました。ありがとうございます。周りでは褒める指導する事がなかなか認められない雰囲気がある中で、確信を持ってやりたいと思います!

  • いつも大変参考になる動画をアップしていただきありがとうございます。子どもたちにポジティブな声掛けが重要だと改めて認識出来ました。

  • 今回も非常に面白い動画でした。
    今できていること、これからトライしていくこと
    正確に伝えてあげることが大事ですね。できているのに当人達がそれに気づいてないことは私の指導現場でも多々あります。だからこそやってきたことが積み上がっていかないケースはあるかと思います。
    また、何ができているかを気づかせてあげるには、コーチ自身、その選手がどこまでできているかを正確に把握する力が必要ですね。そういう意味では人を視る力が改めて大事だと感じました。

  • 個々に持っているスキルを褒めながら、更に良くなる方法を的確に伝える指導で子ども達が挑戦しようと生き生きプレイしていましたね。
    時間をかけず、子どもに分かりやすい言葉のチョイス見習いたいです。

  • いつも素晴らしい動画をありがとうございます。本当にコーチ陣に見て欲しい動画です。
    親の言葉では子供の心には響かなくて…
    何をしても怒られ、何がただしいのかもわからなくなって、攻めることを恐れているチームの子供達に見せたいです。
    ミニバスなので娘も似たようなプレイをします。ゴール近くでディフェンスに止められた時の攻め方、体を当ててスペースを作る方法、その為の基礎練の大切さ。
    可能性を潰さす、出来ていることへの称賛、出来るようになるためのアドバイス、とても学びになりました。
    娘には中川さんの言葉を自分へのメッセージととらえてもらい自信をつけて欲しいなと思います

  • 中川さんが発してる言葉に毎回感動してる次第です。私も、ポジティブに且つ的確に伝えていけるように頑張ります。

  • 否定する言葉がなかったですね。どんなプレーでもいいところを見つけて言葉をかけていました。その上でこうするともっとよくなるよという指導が参考になりました。

  • ミニバスのカテゴリーから、この様な指導をしていく事で、バスケをいままで以上に好きになり、バスケ人口増加に繋がると思いました。

  • 「できていること」と「これからトライすること」しかない、できていることに気付かせてあげることが指導者の役目、という言葉に感銘を受けました。できないことがあるのは当たり前、それをどんな視点で捉え、どう伝えるかを変えるだけで受け取る子供達には大きな違いになりますね。

  • 子供たちの上手くなっていく姿を見るのはすごく楽しいです。全ての指導者にこの動画を見てもらいたい。

  • すべての子が自信をつけたように思う。なによりチームメイトからも拍手で認める感じが強く出ていた。自分たち同士でも認め合いながら練習し始めるのではないかと感じました。また画面からあわてず落ち着いてプレーし始めたことも見て取れた。認められたことで、よりよいプレーを考えようとしていることがわかった。

  • 子供達がとても楽しそうで その瞬間瞬間、常に成長していると感じました。勉強になりました。

  • 1.子供達への声かけについて

    どこまでが良く出来ていて、
    その上で、更にどうしたらもっと
    良くなるのか、を、具体的に
    指導されている点が、
    とても勉強になりました。
    また、上手くいった子供達へ
    ハイタッチしたら、
    子供達のテンションは、
    認められた感が上がり、
    次もチャレンジしようと
    思うだろうなと思いました。

    2.指導者に対して

    リリースという言葉が、
    とても印象に残りました。
    何が出来ていて、これからの
    伸びしろは何なのか、
    これはカテゴリーを超えて
    大切にしたい考え方だと
    思いました。
    僕の場合は、早速、仕事で
    メンバーへの声かけに
    使いたいと思います。

    今回も貴重な動画、
    ありがとうございました。

  • 私も娘に教える時
    こんな教え方ができれば
    変わってたろうなと
    反省してます

  • 今の子供たちは自己肯定感(ここでは「自分の成功を信じる力」でしょうか…)が低いと言われてますよね。だからこそ選手を誉めて認めてあげることってすごく大切なことだと思います。選手の向上のためにコーチが誰よりも信じて伝え続けてあげること。それができるコーチになりたいと思います。

  • より良くプレーするための選択肢だけでなく、できている事を伝えることで、こどもが自信を持ってプレーできる様に変化している。

  • ミニバスや中学の部活は指導者がビジネスでやってないことが多いので、指導法も怠慢だと思います。
    教えてやってる風で子どもにも親にも響かない。でも他に指導者がいないから我慢。移籍も容易ではない。ミニバスは特に閉鎖的。悔しい思いをしている親は多いはず。

  • 褒めながら子ども達に成長している事を実感させてあげる指導が素晴らしいと思いました。

  • どこまでが良くてどこが良くなかったかを、しっかり見てあげて、良かったところを沢山褒めてあげてから、良くなかったところのプレーのバリエーションを提案してあげて、悪かったんじゃなく、「こういうプレーもあるんだ、やってみよう」という気持ちにさせてるとこが、勉強になりました。

  • 承認とさらなるステップのための指導はバスケだけじゃなくて色んな事に応用できると感じました。
    これからも頑張ってください。

  • 1対1の指導は大切なので、一つ一つを流さず、細かい指導が大切だと思いました。

  • 良いとこ見つけて誉めてさりげなく次のステップをアドバイス
    子供たちは気持ちよく伸びて行くでしょうね

  • 褒めながら、指導する姿勢は、指導者には必要なものですね。説明も分かりやすく、子どもが実践しやすいものでした。

  • 先ずは、良いところ、出来ていること、に焦点を与え認めてあげて肯定し、
    さらに成長出来る具体的なポイントを示す、素晴らしい流れです。
    毎日接しているとその肯定を忘れ、出来ていないことに目が行き、
    ついついダメ出しが多くなってしまいます…反省!

  • この動画はミニバス指導者にとって最高の教材だと思います。
    選手を褒める為にはしっかり選手を見る、洞察力が必要ですね。
    マイナスやネガティブな事は言わず、良い所・出来ている所を褒めてもう1段階レベルアップする為には「こうしてみよう」としっかり伝えているので、選手達も生き生きとプレーしているのがよく分かりました。

  • 少しでも出来ていることを褒める・認める、自分がしていることと同じだったので嬉しく思いました。

  • いいプレーを褒めて認めてあげてうまく指導してるのがとても勉強になりました。

  • 目からウロコの連続で、動画が楽しみで仕方ないです。既に卑屈になってしまってる子供や、聞く耳を持たない子供もおります。その場合の対応についても参考に聞かせていただきたいです。

  • 変わりたいと、変わらなきゃと思うコーチだったらいいのに。そういうコーチからどう子供を救えばいいのかなと悩みます。自分がコーチやるしかないか

  • ①1on1では、間合いを楽しむところが参考になりました。
    ②指導面ではリソースを意識しようと思います。
    ありがとうございました。

  • 誰だって、褒められたら嬉しいですよね。褒めながら指導することを心がけていきたいです。

  • 自分はコーチではないですが、チーム内でのミーティングとかでも効果が上がる考え方だと思いました。
    少しの声かけや考え方を伝えられただけで、プレイをハッキリと変えられるという体験をしてしまうと、もっと欲しくなりますよね!

  • 指導者自身が自分の価値観だけで伝えるのではなくしっかり勉強もしていかないといけないと改めて感じさせられました。

  • 子供のチームでは今、事あるごとに怒鳴られ怒られるあまり、自信をなくし、何もしたらよいかわからない、だから動けない…という子が続出しています。褒める事が大事な事はわかっていますが、『その子が前に進んでいけるための材料』になる褒める声がけという話に心を揺さぶられました。チーム外での自主練をコーチしているので、その際にその子の『材料』になる声がけを意識します。

  • リソース(材料)を集め
    フィード(承認)して
    次の目標を感じてもらう。
    リソースとフィード、
    に大事だと思いました!

  • ついシュートやリバウンドなど、わかりやすいものを評価してしまいがちですが、そうではないことを気付いて声をかけ、そして子供自身に気付かせる。まだまだ自分のできていないことを気づかせてくれて、ありがとうございました。

  • いつも褒めることは意識してコーチングしていますが中川さんと自分の決定的な違いはただ「よかった」だけではなく、「めっちゃよかった」「抜群にうまい」など子供の心に引っ掛かるであろう伝え方だと感じました。より具体的により強調して褒めることを意識してトライすべきことを受け入れやすくする下地を作ろうと思います。

  • 子供の入ってるチームでも、怒られてばかりで最近、やる気をなくしてる子がいます。何がダメで怒られているのか分からず、何をしても怒らると思ってしまいプレーが消極的になってしまっています。
    私は、保護者なのですが、経験者ということもありコーチのような役割もしています。どのように声をかけてあげればいいのかわからず困っていました。この動画のお陰でモヤモヤがなくなりました。
    しっかりと褒めて認めてあげることで子供たちに自信を持ってもらえるように指導していきたいと思います。

  • 誉めて伸ばす事はとても大事で意識してますが、同じミスばかり繰り返す子にはどうアドバイスしたらいいでしょうか?

  • ありがとうございます。できるかぎり子供が新しくできるようになったことを誉めてやりたいと思います。
    ただ子供が中学生になると練習をみる機会が少なくなるのが現状。正しく誉めてあげられる指導者に師事できるのは非常に恵まれた子だけですね。

  • 外から聞いていても気持ちの良い言葉のチョイス、言い回しなので、言われた本人達はさぞ嬉しいんだろうなぁと羨ましく思います。

    自分は遊びで子供達とバスケをする機会があるのですが、得点に繋がらない部分でもかっこいいプレーって結構あるんですよね!
    そういう時って勝手に声に出して褒めちゃってるんですよねー(^ ^)
    中川さんの影響受けてます!
    それが子供達喜んでくれてるみたいで、どんどん仲良くなれてます!ありがとうございます!
    これからも参考にさせていただきます!

  • 同じ事を指摘するにしても、言葉のチョイスの仕方で言われる側の気持ちは大きく変わるんですね。

  • 褒めてフィードバックさせることってすごい大切だと感じました。できたことを褒められると選手をやる気か上がりますよね!

  • 誰でも褒められたら嬉しいはず。
    ただ、ポイントがズレていては
    本人に伝わらない。
    洞察力を持って、今やれていること、
    今後の選手の見通しを指導者が
    伝えることができると両者の関係も
    良くなり、足し算がかけ算になりそうな
    気がしました。

  • ポジティブな指摘から、「でも」等の否定的な言葉を使わずにプラスαを伝える、という当たり前のことが特に大事だと改めて感じた。

  • とても参考になりました。これからの指導に活かしていきたいです。ひとつ教えて頂きたいですが、明らかに全力を出していない子にはどうやって声を掛けたらいいでしょうか?

  • とても素晴らしい指導方だと思います!
    これからは、親として良いところをたくさん褒めて伸ばしていこうと思います!

  • 私は、体育館にいる人全員をフリーズさせるのが得意です笑
    そんな私が急に誉める?子供達が受け入れてくれるかな?そう、思います。
    誉める天才になるには、勇気なんですかね?

  • 今やれることと、これからトライすること。
    この2つで見るべきところがとてもスッキリしました!
    明日からまた頑張ります!!

  • 日本は悪い点を指摘する指導者が多すぎる気がします。
    誉めて伸ばす。という言葉をよく聞きますが、まさにその通りで、選手にとって悪い点を指摘される事ほどストレスでモチベーションが下がる事はない。中川さんのように「ここは良い!ただもうひとつ付け加えるならば!」といった指摘の仕方をしてくれる指導者が増える事を望みます。私も誉められたい!

  • ミニバス指導では、小さな成功体験の積み重ねを子供達に気付かせてあげるために、コーチが細かくフィードバックすることが大切だとわかりました。
    親子間の指導で、子供に多くを求めるが故に厳しめな対応になってしまい悩んでいたため、とても参考になりました。

  • 中1女子の母です
    中川さんの、今のプレーを認めながら次にチャレンジさせるような、希望が持てるような言葉かけに関心します。中川さんに「武器」って言われたら、自身が持てますね。
    娘は6年の時に、ミニバスコーチから「お前のシュートはコーチは期待していないから、試合中打たなくていい」と言われ、その他、娘にだけ敬語など、振る舞いによって精神的にいろいろ落とされ、娘はその理不尽さにご飯も食べられなくなった経験があります。その事があり、指導者に不信感しかなく、中川さんに助けを求め、私はカンバスに入会させていただきました。
    これからの娘のバスケ人生、中川さんや中川さんと同じ考えを持つ指導者さんばかりではないと思うけど、それでも、カンバスに入って、中川さんからの教えや皆さんのコメントを見て、かなり救われます。いつもありがとうございます。

  • 上手く出来た時の褒め方はいいのですが、間違っている時の注意の仕方も教えてください。
    否定された気分になるようで上手く注意できません。

  • まず肯定して良いところをほめる、そのうえでこうしたらもっとよいと提案することで、子どものモチベーションが下がらない。非常に参考になった。

  • 子供が通ってるミニバスのコーチは子供達を褒める事は皆無。 なので私が毎試合必ず観に行って褒めた後に伸ばしてほしい部分を伝えたりしてます。これで間違えてなかったと思える内容でした。ありがとうございます。

  • 今回は観ていて涙が出ました。
    昨日、小6の生まれつき片目の視力が悪い息子がコーチの話を聞いていただけで「なんだその顔は」と、睨んだと因縁をつけられ、怒鳴られ、何も言っていないのに文句を言ったと怒鳴られました。
    子供はバスケは中学からまた始めようかなと言い出しました。
    親としてはもう散々怒鳴り散らされて、顔にまで因縁つけられて、さすがに辞めてもいいかなと思っていたところでした。
    息子が中川さんのような指導を受けてたら押さえつけられず、毎回のびのび前向きに練習ができるのにと思ったら悔しくて泣けてきました。
    子供にかける言葉が温かく、中川さんの指導を胸にやっぱり負けずに頑張ってほしいと思いました。

  • ミニバスでは特に褒めることが必要だなあ、とは感じていました。でも、どのような誉め言葉をかけていけばいいか、具体的にわからないままだったので、この動画を見てとても参考になりました。やってみます。

  • 良いプレーに繋げるアドバイスが的確です。
    そして、何より褒め方がいいですね。
    自分も見習います。

  • めちゃくちゃ参考になりました。

    「子どもに成長の気付きを与えてあげる」

    これを意図して褒めて認めてあげるのがコーチの役目というところにハッとしました。

    今まで、子どもたちを褒めてあげても、どこかその指導がフワッとしていた感がありますが、

    言語化していただいてスッキリしました。

    しっかりとした意図を持って教えてあげられそうです。

    この動画、たくさんの人に見てもらいたいです。

  • 動画、ありがとうございます。
    ただ褒めればいいという訳ではなく具体的なポイントを見つけるのもコーチ・指導者の役割&責任だという事、よく分かりました。

  • リソースが成長にするための材料というのが、すごくしっくりきました。
    褒める点は日によって統一した方が、生徒はわかりやすいのでしょうか。それとも何でも気づいたことを褒めていけばいいのでしょうか。

  • おべっか使いではなく、過程を認めて、課題にトライさせることがコーチングの中心だという事がよく分かりました。
    褒めるところがない選手なんていない!

  • 子どもたちの顔が違いますよね。
    ノビノビやっているというか…。
    それが大事ですよね(*´ー`*)

  • 「今できていること」を褒める
    「これからチャレンジしていくこと」を伝える
    すばらしい考え方だなって感じました。
    このような見方で子どもたちを見ていこうと思います。

  • 今回の動画を見て自分も子供たちに対する物事の伝え方を変えたいと思いました。リソースが大事ですね。

  • 問題なんてない!解決できない課題なんてない!痺れました。子供達の成長はコーチの姿勢で大きく変わるんだと改めて気がつかされました。ありがとうございました

  • ミニバス小5
    親がみていたら、途中からは息子が食い入るように見ていました(笑)

    何をどうすればいいのか、考え方や、動きのコツみたいなとこ
    すべてわかりやすかったです!

    見終わって一言「あー!バスケしてぇー!」

    だよね、やってみたいね!と、
    子供をワクワクさせる動画でした!勉強になりました

  • 褒める事は大事ですよね。
    私も意識してますが、中々うまく褒めれなかったり…
    ちょっとした事でも褒めて子ども達のやる気を引き出すように頑張りたいと思います。
    すごく勉強になりました。

  • プレイヤーのポイント毎に褒める大切さが分かりました。褒められて嬉しくない人はいないと思います。
    褒めることで、プレイヤーのリソースが増えて成長に繋がる。とても大事ですね。

  • コーチの言葉一つで子供の動きが見違えるなんて驚きでした!
    息子が小学2年からミニバスを始め、今中学生。
    ミニバスのコーチはほとんど褒めない昭和の男。
    けなされる事しかありませんでした。
    中学の顧問も同じタイプで、ミニバスコーチよりたまに褒めていますが、具体的にこうしたらもっと良くなる、等アドバイスがありません。
    この動画を見て、レッスンを受けさせてあげたいと心から思います!

  • 褒めることって本当に大事ですね。
    怒る事がどうしても多くなって
    反省しています。初心に帰ろう思います。

  • 小6の娘と一緒に拝見させていただきました。
    ただ見ているだけなのに、本当に楽しそうな娘の顔が忘れられません。

  • 今出来てることを褒める・認める、に気をつけながら指導に関わっていきたいと思います。ありがとうございます。

  • コーチング、非常に勉強になりました。
    現在できていることと、この先トライしていくこと
    この2つで考えるととてもシンプルになります。
    これから、指導していく際にできていることに気づかせられるよう
    コーチングをしていきます。
    ありがとうございました。

  • 褒めることの意味 なるほどです。

    毎回同じメンバーと顔を合わせていると、どうしても 褒めるって事が難しくなります。

    今回のコーチシリーズのお陰で 初心に帰り フレッシュに 子供達と向き合えています。

    ありがとうございます。

  • 褒めるという行為自体が目的になってしまうことがあり、リソースとしてを意識し言葉を掛けていくことが大切ですね。

    人のプレイをあまり見ようとしない選手に見ることの大切さを伝えたいですが、なかなか上手くいきません。自分のやりたいことばかりで、どのような伝え方があるか知りたいです。

  • 褒めて伸ばすの典型ですね!

    単発のコーチングであれば
    かなり有効かと思いました?

  • 必ず、今できていることを伝えるとこから始まってるんですね。
    勉強になります。

  • ・成長を気づかせてあげるということに、なるほどな、と感じました。
    非常に参考になります。ありがとうございます。

  • 子供を指導していると、どうしてもダメな部分、出来ていないことにばかり目が行ってしまいますが、今出来ていること、これからトライすることの2つを伝えてあげるということを実践したいと思いました。

  • 指導をしているとついついできていないことに目がいきがちになってしまいます。
    前回の動画の『視座』と『洞察力』をセットで意識できれば、子ども達の『今すでにできている物』にもっと目を向けられるようになりますね。
    とても勉強になりたした。

  • 子どもたちもみんな上手でしたけど
    こんな風に褒めて認めてもらいつつアドバイスを貰うと、気分良くスキルアップできるだろうと思いました。うちの子にも中川さんのレッスンを早く受けさせたいです!

  • 常日頃から意識して言葉をかけていますが、今回の動画も目から鱗です。
    声かけのタイミング等で以前の動画にもあったと思いますが教えて欲しいです。
    ミニの中でも、低学年の子供達への伝え方にとても苦慮しています。

  • 中川さんの指導方法が少し頭の中にあるのか、子供を誉めながらできないことをできるようにチャレンジさせていけるよう指導しています。

  • 物事は二つしかないとゆう考え方、とても参考になりました。
    たしかにそんな声かけしていると改めて思わされました。

  • こどもたちが前向きにバスケに取り組んでいる姿がみれました。
    考え方についても学べたのが良かったです。

  • 動画を見て、子どもたちが無意識のうちに自らかけているブレーキを開放させるイメージに見えました!子どもたちが輝いて見えます!

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