Power Bone - 正しい骨組みが、爆発力を生む
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※動画は使用時の一例です。使用感や結果には個人差があります。

01 ISSUE

あなたの足、本来の機能を使えていますか?

現代人は靴を履く生活によって、
足本来の機能を十分に使えていない可能性があります。

足指が地面についていない(浮き指)

地面を掴む力が弱まり、バランスを崩しやすくなります。

浮き指のX線画像

重心が偏っている

母指球のみに体重が乗り(母指球神話)、足裏全体で地面を捉えられていません。

重心のX線画像
02 BACKGROUND

なぜ、現代人の足は使われなくなったのか?

人間本来の姿(裸足・草履)

人間は本来、裸足に近い状態で生活していました。日本でも草履や下駄など、足指を使って地面を掴む履き物が一般的であり、足の機能が自然に発揮されていました。

草履・裸足のイメージ

現代の靴の進化

現代の靴は「歩きやすさ」「快適性」「足を外側から支えること」を追求して進化しました。その結果、皮肉にも足本来の機能を使う機会が激減してしまったのです。

現代のスニーカーのイメージ
03 CHAIN REACTION

足が使えないと、身体は別の場所で補う

すべての動きは、足元から始まる。

  1. 01

    足本来の機能が眠る

    現代の靴によって足指を使う機会が減り、足裏全体で地面を捉えにくくなる。

    身体を支える土台である足元が不安定に。

  2. 02

    膝・股関節が代わりに支える

    足元で受け止めきれない負荷を、膝や股関節が無意識にカバー。

    本来とは違う動きでバランスを取ろうとし、身体の動きにズレが生まれる。

  3. 03

    骨盤・上半身まで連鎖する

    足元から生まれたズレは、骨盤や上半身へと連鎖。

    姿勢や力の伝わり方が崩れ、本来持っているパワーを十分に発揮しにくくなる。

身体の連鎖反応イメージ

支えるインソールから、
引き出すインソールへ。

足を甘やかすのではなく、足を目覚めさせる。

一般的なインソール

一般的なインソール
  • 眠っている足指を意識させる構造
  • 足裏から地面の情報を脳へ伝達
  • 踵から身体全体の骨組みを整える

本来の足を使える状態へ

Power Bone インソール
  • 眠っている足指を意識させる構造
  • 足裏から地面の情報を脳へ伝達
  • 踵から身体全体の骨組みを整える

Power Boneが目指す3つの状態

足指が地面に降りる

01

足指が地面に降りる

普段使われにくくなった足指を意識しやすい構造。浮き指を防ぎ、足指をしっかり使って地面を捉える状態へ導きます。

足裏から地面の情報を受け取る

02

足裏から地面の情報を受け取る

足裏全体で地面の感覚を敏感に察知。立つ、歩く、踏み込む、止まる、切り返すといった次の動作への反応速度を高めます。

踵から骨組みを整える

03

踵から骨組みを整える

踵を正しい位置に安定させることで、その上にある足首・膝・骨盤・上半身へと繋がる骨格全体を本来のポジションへ導きます。

正しい骨組みは、踵から始まる。

骨格構造・サイエンスのイメージ

独自の「踵の堤防」構造

Power Boneの最大の特徴は、踵(かかと)周辺の特殊な構造にあります。踵がグラグラと不安定な状態では、その上に乗る身体すべてが歪んでしまいます。

身体の連動メカニズム

  1. 01Power Boneで踵のポジションを安定
  2. 02足首・膝のねじれが軽減される
  3. 03股関節・骨盤が正しい位置に収まる
  4. 04上半身のブレがなくなり、力が無駄なく伝わる

※動画は使用時の一例です。使用感や結果には個人差があります。

LIFESTYLE

スポーツだけじゃない。
日常にもPower Bone。

人間はスポーツをしている時間より、日常生活を送っている時間の方が圧倒的に長く、そしてすべての動きは足元から始まります。

立つ。歩く。階段を上る。仕事をする。
Power Boneは、アスリートだけのものではありません。毎日の普遍的な動作を、本来の身体の使い方へと導きます。

ライフスタイルイメージ
Power Bone ストーリー

STORY

Power Boneが生まれた理由

「足を支える」ことへの疑問。

これまで多くのインソールを見てきましたし、そのほとんどが「アーチを支える」「クッションで衝撃を吸収する」というアプローチでした。しかし人間を観察していくと、足本来の機能がどんどん退化していくのを感じました。

そうして生まれたのが、パフォーマンス向上と健康的な身体づくりの双方に焦点を当てたインソールです。

Power Boneは、あなたのインソールではありません。あなたの足を目覚めさせ、本来の身体機能を取り戻すためのギアとなります。

アスリートの声

常見寛章選手

常見 寛章

U16日本代表


「実際に履いてみて、足指でしっかり床を踏める感覚があります。リバウンドやシュートのときも、コンタクトに負けずにプレーできる実感があります。また、以前よりも試合後の疲労感が少なく、足が動きやすいように感じます。プレー中の足元をサポートしてくれる心強いインソールです。」

南川陸斗選手

南川 陸斗

早稲田大学(東山卒)


「まず履いた時に、足元にしっかりフィットする感覚がありました。シューズの中が安定し、切り返しや踏み込みの際にも動きやすい印象があります。特にシュートやディフェンスの場面でも身体がブレにくく、自分の動きを安定させやすいインソールだと感じています。」

大舘秀太選手

大舘 秀太

U22日本代表


「Power Boneを使用してみて、まず感じたのは、足元がしっかり安定する感覚です。実際に動いてみると、足元が軽く感じられ、動き出しの一歩目が出やすくなったように感じました。ドライブやシュート、1対1の切り返しで足元の安定感とキレを感じます。普段のトレーニングや試合でも継続して使っていきたいと思います。」

四日市メリノール学院中

四日市メリノール学院中

バスケットボール部


「チームでPower Boneを使用しています。バスケットでは、足元の安定感が、走る・止まる・跳ぶ・切り返すといったパフォーマンスに大きく影響します。実際に使用する中で、選手たちから動きやすくなったという声があり、プレーそのものに集中しやすくなっていると感じます。チームとして、これからも継続して活用していきたいと思います。」

渡部怜梨選手

渡部 怜梨

新人インカレ優秀選手 / 立教大


「最初はインソールでそんなに変わるのかなと思っていましたが、実際に使ってみると足裏の感覚がいつもと違いました。特にプレー中にシューズの中で足が収まりやすくて、余計なことを気にせず動ける感じがあります。練習でも試合でも自然に使えるので、今ではパワーボーン無しではバスケできません。」

島袋椛選手

島袋 椛

U18/U22日本学生選抜


「最初に履いた時は、思っていたより違和感がなくて自然に使えたのが印象的でした。インソールを変えると足元が気になることもありますが、Power Boneはプレーしているうちに存在を意識しなくなる感じがあります。練習でも試合でも、いつもの感覚のまま使いやすいインソールだと思います。」

よくある質問

Q. スポーツ以外でも使えますか?

はい、スポーツ以外の日常生活でもお使いいただけます。立ち仕事、通勤、ウォーキングなど、あらゆる場面でご活用いただけます。足本来の機能を引き出すという観点では、日常使いも非常に効果的です。

Q. Power Boneは使用に適した年齢はありますか?

特定の年齢制限はございませんが、成長期のお子様から高齢の方まで幅広くご使用いただけます。ただし、足に何らかの疾患がある方は、使用前に医師にご相談ください。

Q. 耐久度は、何ヶ月持ちますか?

使用頻度や使い方によって異なりますが、通常の使用では6〜12ヶ月程度が目安です。スポーツなど激しい使用の場合は、それより短くなる可能性があります。定期的に状態を確認し、劣化が見られた場合は新しいものへの交換をお勧めします。

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