15年で14回の全国出場の秘密をここに!
みんなが知りたかった!
”5人で攻める”バスケの「答え」!
ドリブルじゃない、”パス”バスケ
☑️ボール人がよく動く!
☑️個人能力に頼らず、みんなでスコアできる!
☑️選手が考え、みずから判断できる!
☑️能力差をチームでカバーできる!
これぞバスケ!
これぞチームプレー!
これぞ全員が主役のバスケ!
5人で攻める”バスケの本質がここに!

『考えるスキルブック:
超実戦プリンストンオフェンス編』
ドリブルは一人をハッピーにする。
パスは全員を”主役”にする。
これが、”5人で戦う”バスケットです!
中川です。
ずっとモヤモヤしていた
僕の想いを正直に言わせてください。
バスケットで唯一
一人で練習できないのが「パス」です。
ボールとリングがあれば、
ドリブル、シュートは練習できる。
だけどパスは・・・
そこに人がいなきゃ、成立しない。
だから大切なのは、
人を思うこと。人のことを考えること。
なぜなら
バスケは5人で行うスポーツだからです。
人と人がつながり、
呼吸をあわせて、
手を取り合って一つのゴールを目指す。
One for All, All for One.
―個人はチームのために、チームは一人のために―
これがバスケの本来あるべき姿です。
だけど、最近のバスケはどうだろう?
ドリブルが増えたし、
どうも、
パスが減ったような気がします。
「自分が攻めれないから・・」
という逃げのパスは増えましたが、
「人を活かすパス」
そこに意図があり、思いやりがあり、
人を勝たせよう。人をハッピーにしよう!
そんな”生きたパス”は、
どうも減った気が僕はするんです。
一人のプレーヤーがボールを独占し、
ボールが動かず、仲間が関われず、
派手なムーブ、分かりやすい”凄い”プレー。
Youtube・SNSなどのデジタル媒体をなぞった個人のエゴを表現したいだけの1on1ムーブ。
そこに拍手を送る世の風潮に、僕は正直、さみしさや物足りなさを感じていました。


さらに最近。
時短、効率、最短ルート。
そんな言葉をよく目にします。
僕はないと思っています。
バスケットボールの本質は、
いつも変わらず、
「反復」と「積み上げ」にあると思うからです。
良ければ読んでください↓↓
▼超つまらない練習が日本一をつくった話:
https://x.gd/LUqBF
僕自身、
何度も何度も
飽きるくらいチーム連携・対話を繰り返し、
その結果、日本一を10度達成することができました。
まさにそのプロセスは
「無」から「有」を生み出す作業。
出来なかったことをチームで実現していく。
一人じゃ絶対にできないことを
5人の力を掛け合わせて、
チームで夢・目標を実現していく。
それが、バスケットであり、
人生そのものだと僕は思っています。
「バスケは時間のかかるスポーツじゃ」
これは、中学の恩師から教わり、
今も胸に留め、肝に銘じ、事あるごとに自分に言い聞かせる人生の格言です。
さて、
正直に言います。
今、バスケット界には、
”ドリブル中毒”とも言える風潮が起こっています。
一体、どれだけドリブルを突けば気が済むんだ。
仲間とのボールタッチ数を減らし、
一人のプレーヤーがボールを独占する。
「個」「点」「我」
これはバスケ本来の流れから
思いきり逆行しています。
バスケットの本当の楽しさとは何か?
仲間と手を取り合い、
一人じゃできないことを5人で挑んでいく。
チームでやるから、
仲間と一緒だから実現できる。
僕は、それこそが
このスポーツの魅力であり「魂」だと思っています。
そこでです、、、
僕がバスケットの原点にして、
最終到達点として焦点を当てたのが、
プリンストンオフェンスです。

なぜこのオフェンスなのか?
それは、バスケの本質が
この中に全て詰まっているからです。
相手を読み、
味方と呼応し、
リード&リアクトで
考えながら相手を出し抜く。
つねに複数の選択肢が存在する!
まさに
バスケの醍醐味、面白さ、美しさ、強さ、壮大さ、魂。
愛してやまないすべてが詰まっていたからです。
2025年、出会いは突然。

日本でプリンストンオフェンスを
10年以上、研究&実践している第一人者・原田毅氏から
”5人で攻める”プリンストンオフェンスを一緒に広めませんか!
と話を頂く。
中川は「パス」の伝導者。
彼は5人で攻める「和」の伝導者。
価値観がガッチシ、合致。
そこからだ・・・
僕はプリンストンオフェンスの深淵へと足を踏み入れることに…..
そして僕には忘れられない体験があった。
実業団で3度目の日本一を獲った直後、
プリンストン全盛期の
2008年の鹿屋体育大学と対戦。
あのバックカットを起点とした
変幻自在なチームバスケに翻弄され、
まさかの九州の地方大学生に
天皇杯予選で、初戦敗退….
あのオフェンスの怖さ、
強さ、脅威は誰よりも知っています。
まさに”亡霊”とも言える苦い思い出。
プリンストンオフェンスと対峙して・・・
何をされるか分からない怖さ。
何をねらっているのか分からない不気味さ。
守ろうにも予測できない”静かな恐怖”。
あの独特のリズムと変化に、ただただ翻弄された感覚。
このプリンストンの魔術の謎を解き明かしたい!
原田さんに声をかけていただき、
僕の覚悟は、決まりました。
さて、
プリンストンオフェンスとは何か?
いわば、
5人でチームを出し抜く
5人だからこそ強敵に挑めるグループ戦術です。
まんまと僕はやられたわけですが、、、
「プリンストンって、結局、使えないんでしょ・・?」
なぜかプリンストン村に入ると、
意外とそういう言葉を聞きます。
プリンストンに
挑戦してきた先人の足跡をたどると、
「バックカット読まれたら終わりじゃん….」
「けっきょく単調になって攻め手がなくなる….」
「プリンストン、結局、使えないんでしょ・・?」
もしかしたら、
あなたもそう思っているかもしれませんね。
ただ、
僕は全くそんなことはないと思っています。
いや、絶対に違う!
なぜなら僕自身が
”自分の実体験”として、
”苦い記憶”として、
あの魔術の脅威を痛感したからです。
日本の多くのチームが
プリンストンオフェンスを知ってはいるものの、
実践しては挫折し、壁に阻まれてきました・・・
そのような背景も踏まえ、
10年以上プリンストンを研究している
原田さんと何度もプリンストンの
映像をみては打ち合わせを重ね、
本家アメリカのPrinceton大学の映像も
目が擦り切れるほど見ました。
成功例の解析、失敗パターンの洗い出し。
その原因と解決方法、チームでやり切るために必要な要素を全て言語化できるレベルまで落とし込み、分解。
プリンストンの輪郭が、かなり分かってきたぞ!!
以下は、この10年、世界最高峰NBAで
もっとも優勝回数の多い、
ウォーリアーズのプレーハイライトです。
ここには、全てプリンストンオフェンスの要素が入っています。
プリンストンオフェンスの構造を突き詰めていくと、
●基礎の土台
●判断の土台
●対人駆け引きの積み上げ
これらが不可欠であることが分かります。
たった数10cmのスペースのズレ、
コンマ数秒の「動き出し」や「間」の違い。
これらで成否が分かれるほど
すごく繊細なオフェンスで、、、、
何より、
ほとんどの人が
取り組んでは挫折する本質的な理由は、
”人間の弱い心”に起因している。
僕はそう、確信しました。
構造としては勝っている。
だけど・・・
みんな反復をしない。
簡単に成果を期待する。
途中で諦める….
これは今の時代の
何でも「時短」「タイパ」「効率」風潮が思いきり影響していると思います。
気持ちは分かりますよ。
誰だって1on1したいし、
派手なドリブルを突いて上手くスコアしたい….
だけど・・
そんな個人のエゴをぐっとこらえ、
「目先の楽しい」や「得すること」に飛びつかず、
チームとしての長期的な成功に意識を向けられるかが、このオフェンスの真価を決めると僕は確信に至りました。
その本題に気づき始めた時、
ここでもう一人、
新たな出会いが訪れるーー
ある情報が飛び込んできます。
な・な・な・なんと!
高校3年時にお世話になった
地元山口の恩師・中村浩正先生が、
15年以上もプリンストンオフェンスを実践されているというので
しかも、中村先生、
徳山商工に着任後15年間で
14回も全国大会出場を達成!
今年の2026年
大阪インターハイの出場も決めています。
以下は
徳山商工のプリンストンハイライト(03:48):
そんな中村先生と
今年に入って急接近!
東京から足繫く通い、
15年積み上げられてきた
プリンストンの英知を学ばせていただきました。
導入でつまずくポイント
試合で機能しなくなる原因。
選手への伝え方。
対策されたときの考え方。
さらには、
実際の練習風景まで見せていただき、
そこには、
ネットに転がっていない、
全国レベルで積み上げられた生の知恵がありました。
そして確信しました。
プリンストンは、
単なるオフェンスではない。
”5人で戦う”
チームバスケットの本質そのものだと。



この度、
中村先生率いる徳山商工の実践知と、
中川が全国を回り、検証してきた経験を融合し、
完全版ともいえる、
プリンストンオフェンスの教材を作りました。
複雑で難解に見えるプリンストンを、
誰にでも分かりやすく、
いかに早く習得ができ、
試合での成果に繋げられるか?
そこに徹底的にこだわりました。
正直、
一年前に出したプリンストン教材は、
今の自分からすると
15点くらいです(すみません)
ただ今回は、
「自分が初めて習うならこんな教材が欲しかった!」
そう思える、
ベストな内容に仕上がりました。
▼以下は教材の映像です:
少ない能力と駆け引きであったとしても
5人で全国大会出場を勝ち獲りました。
プリンストンは、
”選手一人一人と対話しながら創っていく”
これは創始者、
Pete Carrilさんの哲学です。
※プリンストンオフェンスは、Carrilさんと大学の生徒たちがコート上で考え抜いて創り上げたものです。

もし今、あなたのチームが試合に臨むも・・
☑1on1ばかりでDFに阻まれる・・
☑ボールも人も動かずドリブルが多い
☑5人が連動して攻めれない
☑能力の差がそのまま結果に出てしまう・・
そんな試合に勝てないもどかしさ、
”ドリブルの多さ”に悩み苦しみ、
オフェンスの流れ、
選手の成長が止まっているなら、
今こそ「5人で」「バスケIQで攻める」
新しい選択肢に目を向けてほしいと思います。
ボールも人も止まらず、
全員が攻めに関わり、
全員が脅威になり、
全員が主役になれる!
本質的な5:5のオフェンス方法
をぜひ知っていただき、チームで戦うバスケットの面白さを再発見してください。
ただ、長くドリブルを突いているだけのダラダラした1対1….
DFにフィジカルで詰められての1on1崩れ….
沢山スキル練習をしても、カバーに寄られると力を出せず一向に攻めれない….
YoutubeやSNSのプレーをなぞるも、どれも芯を喰っておらず上手くいかない….
やり方が机上の空論、実践から逆算したリアルノウハウに乏しく、攻め手がふん詰まる・・
こういったあらゆる
オフェンスのモヤモヤを解消し、
今の躓きを取りのぞき、チームで前進していきましょう!
ちなみに、
2025年のウィンターカップで連覇を達成した福大大濠高校にも、
プリンストンオフェンスの要素が入っています。
バックカットの要素が多分に盛り込まれています。
だからチームで楽にオフェンスを展開し、他と一線を画しているように思いました。
今や、成功しているチームで
プリンストンを使っていないチームはありません。
高校生になって困らないため。
チームとしての成長が頭打ちにならないためにも
ぜひ早いうちに現代バスケの源流、5人で戦うベースの知識を理解し、選手のプレーの幅を広げていって欲しいと思います。

ひとつだけ安心してください!
プリンストンは難しいオフェンスではありません。
誰でもバックカット出来るようになり、あなたのチームも必ず強くなります。
今回、日本で一番長く
プリンストンに取り組まれており、
全国14度出場という活きた実績を持つ
徳山商工さんをプリンストン・モデルにし、
選手の「判断力」「認知」「バスケIQ」を
高める方法を徹底解説させていただきます。
詳しくは、
本編のなかで徹底的にお伝えしていますが、
バスケット本来の攻め方を理解し、正しく効果的に相手をやっつける方法です!
もう一つ安心してください!
プリンストンの形は、
全部で3つ
たった、3つです。
ドリブルもほぼ突きません。
「なぜ、それで簡単にノーマークが出来るの?」
と思ったかもしれませんが、
これはピートキャリルさんが考えた、
個人の能力に頼らずに、攻めるオフェンスだからです。
プリンストンオフェンスは、
賢者が強者に勝つための
”魔法の杖”であり”希望の光”です。
☑相手DFのカバーの壁に阻まれる
☑1on1を仕掛けるもタフショットになる
☑ドリブルが多くオフェンスが重い・・・
☑デカい相手にシュートをブロックされてしまう
☑外角シュートを打たされ逆速攻を決められる
☑オフェンスのバリエーションがなく手詰まる・・・
こういったオフェンスに関する様々な
悩みの解決に繋げてください。

「うちはプリンストン関係ないから・・」
と言っているチームこそ、ぜひご覧いただきたい内容です。
あなたのチームも必ずできるようになり、必ず強くなります。
ぜひ5人で攻めるというバスケットの本質を掴み、今の躓きやモヤモヤを解消し、未来を見て前に進んでいきましょう!
”賢者は強者に優る”

それでは、
12年のプロコーチ人生を掛け、学び&検証を繰り返し、同志との出会いで深めてきた、
『超実戦プリンストンオフェンス』の全容を公開させて頂きます。
ぜひチームで協力し、相手のDFの「壁」を打ち破り、チームの可能性を広げ、希望にあふれたバスケの未来に繋げてください!
この教材では、全4時間20分にわたり、プリンストンオフェンスを通じてバスケットの本質を徹底解説させて頂きます。


まずは冒頭から、プリンストンオフェンスの基本的な動きを詳しく解説します。
実はプリンストンはシンプルで、大枠「3つの動き」しかありません!
「ローセット」、「ハイセット」、「ダブルパンチ」という言葉ですべてを説明出来ます。ここで大枠を捉え、楽しくレッスンに進んでいきましょう!
ここは最も大事なセクションとなります。
「プリンストンっていったいどんな動きなの?」
この雲をつかむ感覚を一気に解消します。主要パターンを12個に体系化し、完全網羅。このプリンストンの「型」を反復練習するだけで、どんどんチームに身に付いていきます。

プリンストンオフェンスの動きのスパイスは、僕はこの動きにあると思っています。
攻撃にエッジを効かせ、DFに脅威を与える一工夫、”Flip”について徹底解説します!
相手が読んでくるなら、その裏を突く!守備を混乱させ、一歩先を行く駆け引きをぜひ実践してください。

ここでは、激しいプレッシャーを5人で打破する「サークル」というアクションを解説します。「ガードが煽られてプレーがとん挫する・・」この問題を完全に解消する打ち手となります。これで優位にオフェンスを仕掛けていきましょう!

プリンストンの魅力は、いつ・どこからでもバックカットを仕掛けていけることです。そのためにも5番のトップでのプレーが鍵となります。センターが司令塔になる5アウトの形をここでは詳しく解説します。NBAのニコラヨキッチのような選手をこれで育成しましょう!

プリンストンは、全然古くない!むしろこのオフェンスを現代バスケに応用して使っていくことで、今取り組んでいるオフェンスがさらに脅威になります。
その具体的な実践例をここでは7つご紹介します!あなたのチームのオフェンスともすぐに融合させ、最高のバスケを創っていってください!

プリンストンから確実にスコアする鉄板のセットプレーをご紹介します!
味方と呼吸を合わせる巧妙なトリックプレーにより、意図したままに試合で点が取れます。
徳山商工の、実際のハイライト映像もお付けしていますので、ぜひこのプレーで試合での得点アップに繋げてください!

DFに先読みされてからがプリンストンです!むしろここからが本題です。
この章では、あらゆる守備対応に対するカウンターアクションを詳しく解説します。これで”プリントン詰まり”を解消してください!

なぜプリンストンが停滞するのか?なぜバックカットを読まれて守られるのか?
それは、「つなぎ目」を練習していないから。
DFに阻まれる度に「どうしよう・・」と右往左往していては、試合で上手くいくはずがありません。
この章では、実戦で必ず起こるDFの対応を想定しながら、相手に読まれても止まらない”プリンストン耐力”を鍛えるドリルをご紹介します。
プリンストン導入に失敗した全てのチーム見てほしい。一番大切な問題解決ドリルです。これでプリンストンのすべての問題は解決できます!

最後は、ここまで積み上げたプリンストンの共通理解をもとに、5人で自由に判断しながらオフェンスを繋げていきます!
まさに、この教材の総仕上げ。中川も混ざり選手と対話しながら実践していきます。プレーアイデア、声掛け、ブラッシュアップの様子もぜひ参考にされてください。
プリンストンオフェンスの本当の面白さをぜひ体感してください。
ここまでが全2時間10分の本編です。
さて、今回さらに・・
あなたのバスケットへの情熱・意欲・向上心にお応えするために、以下8つの無料特典(プレゼント動画)もご用意させて頂きました!!

「オールスイッチされたらどうするの?」
「引かれて守られたらどうするの?」
このプリンストン導入における「2大問題」を完全にクリアします。
どんな付き方にも必ず「代償」が生まれ、”絶対に守れない”DFエラーを突いていけます。
この攻め方はプリンストンに留まりません。ぜひあなたのチームでも実践ください!この章の必見テクニックを見て、DFを一緒に攻略しましょう

プリンストンはただ均等に攻めるバスケではありません。
徳山商工さんが実践している、「エース=点を取るべき選手」に意図したカタチで得点チャンスを作るお勧めのセットフォーメーションをご紹介します。
これで確実なスコアに繋げてください!

プリンストンは外だけでボールを回すものではありません。
積極的にポストプレーも仕掛けていきます!
ある、”裏ワザ的な駆け引き”を使って、イージーバスケットでスコアできます。目から鱗の対人テクニックをあなたに初公開させていただきます!

「勝負所でシューターに3Pを打たせたい」
お勧めの形があります!このセットを意図的に組み入れ、プリンストンからの3Pプレーで、Bigウェーブを作ってください!

プリンストンは、スクリーンが命です。
人と人との交錯(クロスプレー)を連続的に起こし、優位性をつくっていきます。
このドリルを毎回の練習で行い、DFエラーを見極め、的確に突いていく「目」「判断」「バスケIQ」を高めていってください。

プリンストンを成否を分けるのは、間違いなくパススキルです!
パスができるようになれば、相手はさらに忙しくなり、触れることさえ出来なくなります。
ここでは超実践8つの上級パススキルをご紹介します。
ぜひ最適な瞬間に取り出し、プリンストンを最強の武器へと高めていってください。
※この特典は6/30(火)までの期間限定となっています。

プリンストンの一番の敵は「ゾーンDF」です。
この最難関の「壁」を徹底的に乗り越えにいきます。
「ゾーンをされたら、逆に簡単に攻めれる!」
本編で中川が熱く語っている、攻略法をぜひチームで実践ください。正直この約1時間の動画だけで1本の教材分の価値があると思います。
ゾーンオフェンスが苦手なあなたにも、ぜひ手に取ってほしいと思います。
※6/30(火)でこの動画特典のお渡しが終了となりますので、ご注意ください。

徳山商工・中村先生にプリンストン導入時の絶対外せない5つのポイントを聞いてきました。全国14回出場、15年間一度もプリンストンをやめなかった中村先生が、導入時の注意ポイント&定着のコツなど語ってくれています。「突き詰めだしたら、こんなに面白いオフェンスはない」。その境地にたどり着くための最短ルートをぜひGETしてください!
※6/30(火)までの期間限定のお渡しとなります。
以上、これら8つの豪華特典(プレゼント動画)を無料でお渡しさせて頂きます。

●バックドア、ドリブルハンドオフ、ハイポストフラッシュなどの“お約束連携”が明確に習得できます
●カットとスクリーンを組み合わせた“連続アクション”でDFを止めずに崩す感覚が身に付きます
●ポジションに縛られず、全員が判断・実行できる“考えるオフェンス”のベースが築けます
●能力がなくても誰でも活躍できる「動き続けるチームオフェンス」ができるようになります
●1on1やピックだけに頼らない、チーム全体で創る得点パターンが増えます
●ハーフコートで手詰まらず“5人でゲームをコントロール”する力が身に付きます
●スクリーンの「Read→React」の感覚が自然と理解できるようになります
●相手がオールスイッチしてきた場合の対処法が分かる
●相手が引いて守ってきた場合の攻め方が分かる
●プリンストンオフェンスで必ずDFの裏を突く方法が分かります
●パスでDFを出し抜く感覚や、他のグループ戦術にも活きる合わせの感覚などを磨けます
●能力のないチームが格上相手にスコアできるようになります
●ドリブル、ピック&ロールも組み合わせた最先端のオフェンス戦術が学べます
●ゾーンを打ち破っていくための基本の考え、具体的解決策が分かります。
●DFを動かしオープンを創る10個の本質的対人駆け引きが学べます
●カバーDFへの対処法など試合で活きるバスケットIQを高めることが出来ます
●味方と空間を突いていくグループ連携が分かります
●ゾーンに対しても苦手意識がなくなり、メンタル面でも相手を上回れるようになります
●ドリブルバスケから脱却し、5人でパスを繋いで攻めるバスケット本来の楽しさを味わえます
●プリンストンオフェンスに有効な7つの実戦パステクニックが身に付きます
●プリンストン導入で99%が陥躓くポイント&改善方法を理解し実行できるようになります
●相手がゾーンDFをしてきた場合の具体的&実践的な攻略方法が分かる
●ゾーン攻略に必要な7つ超重要コンセプト・考え方が学べます
●U12・U15世代から習得したい空間把握能力や、オフェンス判断能力が身に付きます
●考えてプレーするバスケIQが身に付きます
●今後一生使えるプリンストンオフェンスの具体的攻め方・考え方が手に入ります



福岡第一高校バスケット部監督 井手口孝
私は普段から、選手たちに「考えてプレーすること」を求めています。
どれだけ優れた戦術でも、選手が意図を理解していなければ、コートの中で本当に機能することはありません。
今回の中川くんの教材は、プリンストンの動き方を解説するだけでなく、その背景にある考え方や判断基準まで丁寧に整理されています。
プリンストンオフェンスを学ぶ教材ではありますが、ここで伝えられているのは、人とボールをどう動かし、どう優位性を作るかというバスケットの本質です。
どんなオフェンスを採用しているチームにも活かせる学びがあると思います。
ぜひ自チームに置き換えながら学び、選手たちが自ら判断してプレーできるチームづくりに役立ててください。

四日市メリノール学院中 男子バスケットボール監督 山﨑修
私たちのチームは、中川くんから「状況を見る力」や「パスを通す感覚」を学んでいます。
特に、ボールを持っていない選手の動きとパスの関係性については、ドリルを通じて繰り返し指導していただき、大きな力になりました。
2015年のルール改定により、選手たちの1対1の技術は確実に上がっていると思います。その一方で、判断力やパスワークの精度といった基礎の部分には、まだまだ伸ばせる余地があると考えています。
カバーに来る相手をどう見るのか。味方とどうつながるのか。どのタイミングで判断するのか。こうした力は、一朝一夕で身につくものではなく、日々の指導の中で時間をかけて育てていく必要があります。
そういった課題に取り組む上で、プリンストンのような「判断を促す仕組み」を持ったオフェンスは、非常に有効だと感じます。
今回の教材にも、その土台となる考え方や指導のヒントが詰まっています。ぜひ一度手に取ってみてください。

立教大学女子バスケットボール部ヘッドコーチ 本橋 健
うちはボールスクリーンモーションをベースにオフェンスを組み立て、勝機を見出すことを考えています。
その考え方を辿っていくと、故ピート・キャリル氏が築き上げたプリンストンオフェンスに行き着きます。
現代バスケットボールの多くは進化していますが、その根底にある考え方は今も変わりません。
相手を読むこと。仲間とつながること。状況に応じて判断すること。こうしたリード&リアクトの考えは、どんなオフェンスシステムを採用しても同じです。
今回の教材には、現代バスケにもつながるプリンストンの原理原則が分かりやすく整理されています。
特に中川さんが長年現場で磨いてきたパスの考え方や判断の視点は、書籍ではなかなか学ぶことのできない貴重な内容です。
ぜひ現代バスケの源流に触れながら、自チームのオフェンスづくりに活かしてみてください。

現代バスケットボール戦術研究家 Modern Basketball Tactics Research (MBTR)
プリンストンを”採用しない”チームこそこのビデオを見るべきです。
私は戦術家として、盤面的な戦術の修正や、細かい戦術的ギミックで、オフェンスの様々な問題を対処するようSNSを通じて情報発信していますが、どのチームも「タフショットか、オープンじゃない3Pしか打てない」、「重たいオフェンスがずっと続く」、「プレッシャーに負けてターンオーバーする」、「パスカットから逆速攻を食らう」という状況に苦しむ経験を無数に重ねていると思います。
今回のビデオで中川直之コーチは、プリンストンという題材を論じているようで、実は上述した問題に通ずるファンダメンタルや指針を論じています。それらは戦術”以前”のものです。
パスやフェイクの基本技術のレクチャー、オープンやミスマッチの把握、フェイクを通じてパスを通す実演、スクリーンを使うときのコンタクトやハンドワークの伝授など、内容は挙げても挙げきれないですが、そのエッセンスは、プリンストンに留まらず、他の全てのバスケ戦術に通じるものです。
裏を返すと、バックドアやスリップを見逃してるからタフショットや3Pばかりの重たいバスケになります。ディフェンスに裏を警戒させることが出来ないからプレッシャーが強まってパスカットされることが増えます。多くのチームが苦しむそんな”病理”に対して、このビデオは”特効薬”になるはずです。
特に中川コーチ本人が入る4on3は必見です。見ればすぐに中川コーチに指導依頼を出したくなることでしょう。
繰り返しになりますが、プリンストンを”採用しない”コーチこそ、このビデオからエッセンスを取り入れ、自身のバスケをレベルアップするチャンスです。
相模女子大学中学部バスケットボール部 田島 稔
中川さんの指導を受け、2024年のジュニアウィンターカップで準優勝、関東大会合初優勝という好成績を収めることができました。
中川さん指導を受けてから、チーム全体の“動きの質”が大きく変化し、特にパスを中心とした全員が関わるオフェンスが浸透したことで、攻めのリズムに一体感が生まれました。
パスのタッチ数が増えるほど、攻撃にリズムと連動性が生まれます。
その考え方が、今回教材としてまとめられているプリンストンの連動や、オフボールでの駆け引きにも色濃く反映されています。
中川さんにしか伝えられない感性と駆け引きのエッセンスが詰め込まれており、特にそのプレー意図の言語化は大きな見どころです。
OGである世代代表PGの竹内みやも、中川さんの視点から多くの刺激を受け、彼女の成長にもつながりました。
この教材を通じて私自身もパッシングオフェンスの理解を深め、選手一人ひとりが主役になれるオフェンスを作っていきたいと考えています。

元豊浦高校バスケ部監督『豊浦高式マッチアップゾーン』著者 枝折康孝
ナオとは同じ山口県出身で、国体で準優勝したときは2ガードを組んでいたので、ナオの考えていることは手に取るように分かります。
ナオの最大の持ち味は、相手の「予測の外」を突くセンス。DFを欺いての後出しがうまく、それを伝える発想力、やると決めたら必ず遂行する意志の強さは頼もしくもあり、頼れる存在でした。
今回、ナオのバスケット人生の集大成ともいえるオフェンス教材をリリースしたことを、私本当に嬉しく、心から楽しみにしています。
我がチームも「プリンストンオフェンス」をベースに、突出した能力がなくても、サイズに恵まれなくても、全国の強豪校相手に勝負をしてきました。
今回ナオが体系化したノウハウを取り入れ、さらにバスケットを進化させていきたいと思います。
元猪子石中/若水中 現東海学園大学HC 杉浦裕司
中川さんご兄弟のことは、彼らがU15世代だった松山全中のときからよく知っています。
25年前、彼らの下関東部が全中決勝で戦っていた時、私も同じ日、同じコートで愛知県猪子石中のコーチとして、全中女子決勝を戦っていました。当時から、多彩なコンビネーションと独自の感性で全国を沸かせていました。
彼がプロコーチ転身後も熱意は変わらず、私も現場でご一緒させていただきました。
中川さんが今回リリースされた「プリンストンオフェンス」の教材。初めて見たとき、率直に、これは本当に選手のためになると感じました。
戦術に対する鋭い感性と、バスケットをチームのスポーツとして捉える視点が光っています。
個人の力に頼るのではなく、5人の連動でディフェンスを崩す。いわば「思考するバスケ」の原点ともいえる内容です。
高校・大学はもちろんのこと、中学年代でも十分に導入可能な構成となっており、ぜひ多くの指導者にご覧いただきたいと思います。中川さんの熱量に触れ、指導スキルやモチベーションの向上につながることを願っています。
武学籠球 坂口 慎
プリンストンオフェンスは、ただの戦術ではありません。相手の出方に応じて自在に変化する、“間”を捉える叡智です。中川さんの指導には、そこに通じるバスケの本質が宿っています。
特に「ディフェンスから起因するオープンスキル」という概念は、自分の“型”に固執する現代バスケへの鋭い問いかけであり、まさに“道”をひらく鍵だと思います。
この教材は、勝ち負けを超えて「どう在るべきか」に気づかせてくれる、知と感覚の指南書です。バスケを超えて、すべての競技者に響く一作だと思います。

プリンストンオフェンス研究歴10年 大和籠球 原田 毅
Princeton Offenseに出会ってから10年。これまで数多くのチームにプリンストンを伝えてきましたが、中川さんの「プリンストンクリニック」を受講し、僕自身が見落としていたPrinceton Offenseの本質的な課題に気づかせていただきました。
今回の教材では、プリンストンオフェンスの「型」がとても丁寧に解説されています。日本には「守破離」という普遍的な考えがありますが、今回の教材は、中川さんが大切にする「型づくり」にとことん向き合う内容です。その型こそが、自分たちらしいオフェンスを創り上げるための土台になります。
ですが、指導現場では、プレイヤーは自由に1on1をしたがり「型」を嫌がります。また指導者も「型が選手の自由を奪うのではないか」と懸念しがちです。しかし、「型を守る」段階を疎かにしたオフェンスには、確固たる軸がありません。そのため、逆境に立たされた時や、フィジカルで勝るチームと対戦した時に崩れやすくなります。
中川さんが繰り返し強調している「無意識にできるまで反復練習をする」という考え方は、プリンストンオフェンスの理念である「賢者は強者に優る」を実現するために必要不可欠なことです。
今回、モデル校となっている徳山商工さんのプレーを見れば、「型の徹底」が淀みのないオフェンスを創り出すことが分かるはずです。この教材で学べるのは、プリンストンオフェンスの動き方だけではなく、その奥にある考え方や、チームスポーツとしてのバスケットボールの本質です。
今でも世界中のあらゆるカテゴリーでPrinceton Offenseは使われていますが、今回の内容は中川さんにしか教えられないものであり、唯一無二に内容になっていると僕は思います。ドリブルや1対1、Pick&Rollにスポットライトが当てられやすい今だからこそ、それらをさらに活かすための考え方として、全てのコーチに受け取っていただきたい内容です。
Princeton Offenseの創始者であるピート・キャリルさんも、きっと今、このプロジェクトを喜んでくれていると思います。この教材が多くのコーチの手に渡り、選手と共に「チームスポーツとしてのバスケットボールの楽しさ」を感じられるチームが増えることを心から願っています。
そして、そういったバスケットボールが”日本のスタンダード”になれるように、僕も自分にできることを精一杯やり続けます。ぜひ皆さんも、この教材を通じてチームスポーツバスケットの面白さを再発見してください。
そして、日本のバスケットボールがもっと面白くなる未来を、一緒につくっていきましょう。
あなたにも是非!一生使えるプリンストンオフェンスの方法・考え方を手に入れて頂けたらと思います。
(本編2時間10分+特典130分の合計4時間20分!)









※クレジットは5分割までご用意しています。
※万一、ご注文後にメールが届かない場合は、LINEID:nabron123にコンタクトください。
Q:動画はどういった形で視聴できますか?
購入後に、全4時間20分の動画コンテンツが埋め込まれた、動画公開ページをメールにてご案内させていただきます。
そちらからご視聴いただく形となります。
(※数時間経ってもメールが届かない場合は、まれに迷惑メールBOXに受信していることがありますので一度ご確認ください。)
Q:指導者なのですが、チームの練習にも活用できますか?
はい!活用できます!
ぜひチームの練習メニューで、この教材でお伝えしているドリルをご活用ください。
ぜひ小・中学生など早いうちから取り組まれてみてください。
Q:小学生のうちの息子にも実践できますか?
はい!大丈夫です!
むしろ出来るだけ早く知って実践して欲しいスキルやドリルをご紹介しています。1on1でDFを破り、カバーに来た後の判断力もかなり上がっていくと思います!
「空間把握」や「判断」の感覚は、ぜひゴールデンエイジ期など早いうちから実践いただきたい、バスケットの本質スキルです。
スキル・判断・バスケIQの側面からかなり成長につながりますので、ぜひ小学生の息子さんとご覧になられてください。
Q:小学生のうちの娘にも実践できますか?
はい!大丈夫です!
男女関係なく、全てのプレーヤーに学んで欲しいドリルをご紹介しています。ぜひ小学生の娘さんともご覧いただき、バスケットの考え方、プレーの向上に繋げられてください。

最後に一つだけ、お伝えしたいことがあります。
この教材は、プリンストンオフェンスを覚えるためだけの教材ではありません。
もちろん、バックカットやスクリーン、様々なオフェンスオプションは学べるでしょう。
ですが、僕が本当に伝えたかったのは、その先にあるものです。
それは、
「仲間とつながりながらプレーする楽しさ」です。
バスケットは、一人でも練習できます。
ドリブルもシュートも、個人で上達できます。
ですが、
仲間を活かすこと。
仲間と呼吸を合わせること。
5人で一つのゴールを目指すこと。
これだけは、一人では絶対に学べません。
だからこそ、価値がある。
だからこそ、面白い。
僕自身、35年以上バスケットに関わってきましたが、結局最後に行き着くのはここでした。
「仲間とつながるバスケットが一番面白い」
この教材が、あなたやチームの新しい発見につながれば嬉しく思います。
そしていつの日か、
「あのプリンストン教材がきっかけでチームが変わった」
そんな声を聞けることを楽しみにしています。
『超実戦プリンストンオフェンス編』があなたのバスケット人生向上の一助となることを願っています。
それでは、
動画レッスンの中でお会いしましょう。
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。
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監修 考えるバスケットの会中川直之
(学生・社会人で10度の日本一を達成)

株式会社 考えるバスケットの会代表一般社団法人 考えるバスケット協会理事長
考えるバスケット教室(Nao塾)代表
バスケットボールメンタルコーチ
チームフローメンタルコーチ22期生
スピードコーチング社MOVE認定コーチ
日本実務能力開発協会認定コーチ
経歴
1982年6月6日山口県下関市にて双子の兄として生を授かる。
小学校4年時より本格的にバスケットを開始。
小学校下関市立小月小学校にて
県大会2位、中国大会優勝
中学校下関市立東部中学校にて
全国大会準優勝
高校山口県立豊浦高校にて
インターハイベスト16、国体ベスト8、冬の選抜ベスト16
大学専修大学にて
大学日本一、学生の主要4大タイトルを制覇
社会人山口県成年男子代表として
国体準優勝
社会人九州電力アーティサンズにて
実業団日本一を達成
社会人主要3大タイトルを制覇
2012年シーズン3冠達成
2011年~2012年シーズン
2年連続天皇杯ベスト16(社会人初)
2013年福岡国体のキャプテン&司令塔ポジションとして入賞に貢献
2014年プレーヤー引退後、日本一を達成するなかで培った、 ”考えるバスケット ”を全国のさまざまなプレーヤー、コーチに広める活動を行っている。
また、引退後にはオリンピック金メダリストを輩出した東京赤坂のメンタルサポートスクール「チームフロー」のコーチングカリキュラムを終了し、プロアスリートメンタルコーチとしても活動を開始。 Bリーグ、実業団選手などのメンタルサポートも行っている。
2015年地元山口県下関に県で初めてのバスケットボールスクール『 Nao塾』を起ちあげ、子供から社会人まで幅広い層に自身のスキル・経験を伝える活動を開始。
2016年東京に拠点を移し、日本全国に向けて”考えるバスケット”の普及活動を本格スタート。
2017年日本で唯一のオンラインのバスケット塾”考えるバスケットの会”の運営を開始。(生徒数延べ2000名を超える)
2018年”一般社団法人考えるバスケット協会”を起ち上げ、考えるプレーヤーを輩出するための指導者育成を開始。
2019年”株式会社考えるバスケットの会”を起ち上げ、日本のバスケ界を盛り上げるべく、日本各地でのクリニック、Youtube&ライブ配信など精力的に活動を展開。
2020年1月日本中のコーチと選手を繋げるマッチングサイト”考えるバスケット教室”を起ち上げ、指導に恵まれない子供たちにバスケットコーチの派遣を行っている。
2020年3月初の書籍『すぐに試合で使える!点が取れる魔法のバスケットレッスン』を出版。
2020年10月第2弾の書籍『考えるバスケットボール!超自主練66』を出版。
2021年4月第3弾の書籍『ドリブルで抜き去る!シュートを決める!魔法の1on1レッスン』を出版。
2022年8月第4弾の書籍『考えるバスケットボール!次のプレーは?』を出版。
2023年8月第5弾の書籍『考えるバスケットボール!試合で勝てるパス』を出版し、Amazonスポーツ部門で5連続1位を獲得。
日本のバスケ界の発展のために毎日全力で奮闘中!
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