構想から5年と3ヶ月!
10度の日本一のプロコーチ中川直之が
5万人の支持者を救った”考えるバスケット”を
全国に広める仲間を募集します!
一般社団法人『考えるバスケット協会』認定
『考えるバスケットコーチング』
完全修得プログラム!
さらなる高みを目指すあなたと一緒に!
もっと強く、もっと賢く!
もっと考えてプレーできる選手の育成を。
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試合で勝ちたい!全国に行きたい!
クリエイティブで感性豊かな選手を育てたい!
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このプログラムは、
”考えるバスケットコーチング”に共鳴する
全ての指導者・先生・コーチ・保護者を対象とした
日本でオンリーワンの考えるバスケット認定コースです!
90日間の実践型レッスン動画、限定サイト、定期ライブ配信、限定FBグループによる情報
共有&年に1度の認定試験により指導ノウハウを完全伝承!
考えるバスケット指導で未来ある子供たちを一緒にサポートしていきましょう!
■ただ、生徒のモチベーションを上げることで悩むコーチが増えています・・・
価値観の多様化した今の時代に求められる新たな指導の切り口とは?
どうすれば、自分で考えられる主体的なプレーヤーを生み出すことが出来るのか?
この答えを私は知っています。
ただ、そこには隠された緻密な指導ノウハウが存在しています。
単にシュート・パス・ドリブルなどのボールスキルを、教本をなぞって教えているだけでは、今の子たちを相手にするのは難しいです。
多くの指導者・保護者の方が、もう一つ知るべき大事な視点をお話しします。
意外と多くの皆さまが見落としています。
それを知らないがゆえに、
あなたの情熱と想いとは裏腹に、関わる子たちへのコーチングが全く機能していない可能性があるんです。
あなたがバスケットに注いだ時間、労力、諸々のエネルギー、これらが水の泡になり、非効率で残念な結果になってしまっている可能性が高いのです。
部活やチームに集まる生徒・・
こちらの目を見ない、話を聞かない、返事をしない。
何が間違ってこうなったのでしょうか。
生徒が自分より力がある。
自信を持てなくなる指導者・・
生徒と先生の関係はますます悪化・・・
あなたは間違った視点でバスケット指導をしています。
上手い選手、つまり名選手が名コーチであることの条件ではないのです。

ただ、僕は思います。
僕が関わってきた日本中の先生やコーチは、
仕事が忙しいからと教えることを放棄しているようには見えません。
意欲と向上心、ゆえの問題意識はむしろ誰よりもあると思います。
部活をやりたくないのは、
「割りにあわない。」
「子供との関係に消耗したくない。」
本質的にはそこが問題なのだと思います。
これは今の部活動のシステムが創りだした
完全な悪循環・・
指導のやり方、コーチングを教わっていないがゆえです。
子供と上手く関係が創れない・
これを教えればいいんだ!と納得のもと、自信を持ってコーチングが出来ない。
こういったコーチの内面が顕在化するような、環境になっているケースがやはり多いです。
生徒とは先生を移す鏡です。
もし、今の部活動で、生徒との関係、チームビルディングで躓いているのであれば、何かを変える必要があります。
安心してください!
あなたが今の現状から抜け出す道は必ずあります。
これまで日本各地5万人以上のバスケット指導に関わってきた、わたくし中川の活きた実践コーチングメソッドを活用すれば、あなたのバスケット指導は必ず上向きます!
これ、たくさんの指導者の方がモヤモヤ疑問に思っていることです。持つ疑問です。
そんなことは全くありません。
僕は元プロのコーチも知り合いに何人もいますが、自信もってこれを教えればいいんだ!と自信をもって教えている人はむしろ少ないと考えています。
みんな正しい指導方法を求めているんです。
あなたのように、少なからず不安を持ってコーチング活動に臨んでいるのです。
ただ、、
日本一10回の私のプレーヤー時代を振りかえって
確信的に思っていることは、
先生が必ずしも、名プレーヤーである必要はない!
これは間違いなく断言できます。
先生にプレーヤーとしてのスキルがなくても、
昔に全国に行ったとか、プロだったとか、そんな実績も全く必要ないのです。
つまりあなたは、
あなたの見ているチームの
エースの子より上手くある必要はありません。
つまるところ、バスケット未経験だったとしても全く問題ないのです。
現にバスケ未経験から全国優勝に導いた監督はごまんといます。
●●さんとか、●●さんも
青学陸上部を勝たせた、原監督など、
他競技の例も上げだしたらキリがないぐらい成功例があります。
選手を引き上げる、とはそういった指導ものだけではないのです。
自分を中学時代、全国2位に導いてくれた小林先生という方がいます。

その方が一貫して、
僕に言い続けてくれたのは
「一生懸命やれば絶対に上手くなる!」
この言葉でした。
僕ら田舎のふつうの中学生を全国で2位にまで引き上げてくれたその先生は、プレーヤーとしての大きな実績がそこまで高い方ではありませんでした。バスケットスタイルも地味にコツコツを好み、武骨なバスケ指導をされる方でした。
ただ、なぜ僕らがその先生の指導で、全国準優勝出来たのか?
一つ、間違いなく確信しているのは、その方の在り方と言葉掛けが、本当に僕らの成功を願っていたからでした。
教え子の自尊心を傷つけるような罵声を浴びせたり、やる気を削ぐような言葉掛けをしたことは一度もありませんでした。
僕らはコートで委縮することなく伸び伸び前向きに、チャレンジでき、
結果、全国決勝を戦うこともできました。
その後のバスケット人生でも、日本一になることも出来ました。いま振り返っても中学時代、小林先生からとても大切なバスケットの礎を与えてもらったと思っています。
それはバスケットに前向きにチャレンジし、思いきりプレーしていいんだという指導者からのココロの支えと、そんなコーチの在り方に包まれたチャレンジ出来る環境です!
経験から、言葉を濁さずお話しさせて頂きます。




















