高知県 小学校6年生 2年連続県選抜&全国ミニ出場 篠田 凪斗(なぎと)
僕は小学校1年の頃から、中川さんの動画レッスンを何度も見て、自主練メニューを繰り返してきました。お父さんと弟と毎日家のリングで練習し、はじめは抜くタイミングがわからず、自信をもって切り込めなかったのですが、中川さんに教わってから、点もたくさん取れるようになったし、パスも上達しました。
初めて試合に出た時は、すごく緊張しましたが、6年生になり、1試合で41得点を取れたときは本当に嬉しかったです。これからもどんどん新しいスキルを身につけて、3月の全国大会で活躍したいです。将来はNBA選手としてプレーできるように頑張ります。

立教大学女子バスケットボール部ヘッドコーチ 本橋 健
本校は偏差値の高さがハードルとなり、なかなか選手集めに苦労する部分もありますが、考えるバスケットの会での学びをベースに選手の力を最大化することが出来ました。
中川氏のバスケット観をチームに取り入れたことで、毎年チームの成績が確実に向上。
25年ぶりに関東女子バスケットボール選手権でベスト8。それを2季連続。そして2021年は創部初のインカレ出場を達成することが出来ました(ベスト16)
おかげさまでプロ選手(WJBL)も2名輩出することが出来ました。
中川氏の経験に裏付けされた、判断・読み・駆け引きの感覚を言葉と実演で細かく教わることができ、指導に活用できました。
これは、書籍を読みあさっても絶対に見つからない部分です。選手も納得しながら進んでいくので、習得や伸びが早く、大きな結果につながりました。youtubeや書籍では解らない『その先の一歩』がここに有る。考えるバスケットの会は凄いです。


こうすれば高確率で3Pが入る!外れてもリバウンドが取れる!
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「DFにボールを取られて困っている・・」
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騙しのテクニックを使います。これで確実に2点を取りに行ってください!


スペースが狭くなる問題について、プロの視点からもう一つ意識すべき”コート内の目線の置き方・DFの味方”をお伝えします。
オフェンスが狭くなるのは、この視点が丸っと抜け落ちているからです。
正しい考え方を知り、賢く攻めていきましょう!




















