ボール運びに必要な耐力&ファンダメンタル強化法

それでは、15個目のレッスン動画を
お届けさせていただきます。

テーマは「ボール運び」!
オフェンスの前段に必須な
このスキル(耐力)を身に付けるドリルと
必要なファンダメンタルについて力説しています!

ぜひ参考にされてください!

ハードな練習への意味づけ、
基本的な練習の考え方についても参考にされてください。

今回も気づいたことなど、是非アウトプットして頂けたらと思います。

ここでの投稿(アウトプット)を
することによって理解も深まりますし、

お互いの投稿を読めば
さらに学びも深まります!

それではよろしくお願い致します!

中川直之

【参考動画】
『ボール運びのノウハウ&スキルを高める練習方法』メニュー抜粋

『 2:2ノードリブル 』部分抜粋

視聴者からのコメント

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32 件のコメント

  • ボール運びにおけるファンダメンタルの重要性がとても分かりやすかったです!フットワーク+フィジカル+ファンダメンタル、この3Fで、選手を導けたらと思います!
    また、試合以上の負荷を練習でおこない、成功体験を渡してあげる、更に声掛けでステートをあげていく、とても大切だと思います!私も普段から、ハンドリングなどは、リアルなバスケットより難しいツーボール、スモールボールから始め、最終的にボール1個にして行い、どお?バスケットって簡単じゃない?では、ムーブ練習やっていこうか、と流れを作っています。

  • 今回の動画は非常に勉強になりました!
    ファンダメンタルの重要性が伝わりました。
    オフェンスとディフェンスの両方がしっかりと
    出来る。地味だけど重要ですね。
    試合で100%なら、練習では120%の準備をする!
    非常に刺さりました!
    是非伝えていきたいことが、たくさんありました。

  • 1on2とドリブル無しの2on2を普段の練習に取り入れています。どちらも子どもたちの攻守レベルがかなりアップすることを実感しています。ただ、子どもたちにとっては「きつい練習」にはなるので、メンタルを強化するために「物語をインストール」してあげるということがとても勉強になりました。普段から同じような意味合いで「練習で厳しいシチュエーションでプレーしていれば試合では余裕だよ!」的なことは伝えていましたが、もう少し感情を込めて、より子どもたちがリアルでイメージしやすい物語をインストールしてあげたいと思います。
    「魔法の言葉がけ」も勉強になりました。子どもたちが思い切ったプレーができるように言葉で背中を押してあげたいと思います。

  • 1対2のボール運びの練習を始めました
    なかなか目的にそった形の練習が出来ません
    どちらかと言うと、ディフェンス側の2人がハ(は)の時に追い込まないのです オフェンスが簡単に抜けちゃいます
    この練習を、オフェンスとディフェンスの二方向を鍛える練習としました
    今回の音声でのレクチャー、怒ってばかりでしたコーチとの信頼を取り戻す為のツールとします
    今まさに伝え方の難しさに悩んでいましたので、ジャストフィットしました 有難うございます

  • 1vs2のボール運びは、普段から練習でやっているので、たしかにうちの選手たちはボール運びは強いと感じていました。
    しかし、パスで運ぶ意識が低いため、エンドからずっと全力で抜いては運び抜いては運びの連続で、主にボール運びをする選手が後半バテてしまうのが課題でした。
    ドリブルなしの2vs2は、とても効果的な練習だと感じたのぇ、これから積極的に取り入れたいと思います。

  • ドリブルスキルも重要ですが,ファンダメンタルも超重要だとあらためて思いました。ピヴォットスタンス,安心できるパスとキャッチ,フィジカルコンタクトなどいい加減になっていないか確かめたいと思います。また,何よりも,一人で二人を相手にしてきたという成功体験をリソースにして試合に臨む,このメンタルに働きかける大切さも学べました。自分のチームや息子にも,しっかり伝えていこうと思います。

  • ボール運びに難があり、ドリブルなしの2on2はよくやります。足を出して丁寧にパスとおっしゃっていたので、大切なポイントを再確認することができました。
    そのためには姿勢も大切ですね。
    参考動画で紹介されているディフェンスのいなし方がすごく参考になりました。
    スピードもサイズもないPGなので、早速練習させたいと思います。

  • 引き続きの投稿になりますが,試合開始を控えた選手にシンプルに届く言葉ありがとうございます。「思い切ってシュートを打っていこう」とか「自信をもっていこう」とか,確かに「よし思いきりやるぞ」という気分になりますね。次週に大切な試合を控えていますので,練習の中で,ポジティブにハードなことをこなし,試合のときに思い切り背中を押してあげたいと思います。

  • なんだか,いま関わっているチームの強化ポイントが順番に出てきているようでとてもありがたいです。
    ドリブルも大分できるようになってきました。ピックアンドロールも選手はしっかりとやろうという意識であわてずに待つことができるようになりつつあります。
    チームの状態が上がってきて,強いチームと練習試合をしたりして,強化が進み,公式戦で少し勝ち上がれるようになっているのですが,本当にしっかりしたチームと対戦すると,途端に無力化してしまう壁にぶつかっています。やはりフィジカルを鍛える必要があるということに選手は気づいていると思いますので,この練習を取り入れていきます。昔からある練習だと思いますが,しんどい練習になり,フィジカルの弱い選手は特に嫌がりますので,この講座で学んだ声掛けのテクニックを駆使して,強いチームと対等以上に戦っている姿を想像させながら取り組んでいこうと思います。

  • 試合で出す力が100%なら練習では120%の力で行うと本当に試合での自信につながるしメンタル強化になると思います。
    今の子供達には難しいことかもしれませんが120%の力で行うよう、あえてオールコートの1on2やらせてみたいと思います。
    辛い練習ほど子供達への声がけが大切になると思うので、「グッムーブ」や「いいね、いいよ」「玉持ちがいいね」「そうそう」「まだまだいけるよ」等子供達へのポジティブ声がけを行っていきたいと思います。

  • ノードリブル2on2、早速練習に取り入れさせて頂きました。選手達は楽しそうに練習に取り組んでくれましたが、この練習から選手達に足りて無いファンダメンタルが沢山気付けるドリルでした。
    今回気付いた不足点について、今後も強化して行こうと思います!

  • ノードリブル2on2は選手にとって辛い練習だか、指導者にとっては魔法の練習です。体力や心肺能力、そして心の体力まで短期間でつけてしまう本当にヤバいドリルです。選手にとって嫌なドリルであっても必要なドリルである為、指導者としては、選手のモチベーションを高めながら嫌なドリルと思わせない様に声かけをする必要があると思います。ストーリーをインストールして自信を持ってプレーさせたいです。
    私の場合、ノードリブル2on0で運びかたのドリルを入れ、ラグビーの2on2等がある程度出来る様になってから、ノードリブル2on2をする様にしています。

  • ドリブルなしの2対2は自分がプレイヤーだったとき、よく行っていた練習で『あっ!この練習か…』と嫌なイメージがあります。笑
    それは地味な練習ということもありますが、一生懸命行えばとてもハードな練習だからです。動画でもあったように耐力が身につくなぁと改めて実感しました。さまざまな力が身につく練習だと思うのでオフェンスディフェンスともにねらいを明確にして行いたいです。
    1対2だと1対1では生まれないドリブルのリズムが出てくるので取り入れたいと思います。

  • 試合の中で、自信をもってプレーすることは本当に大切だと思いました。女子選手は不安に思ったり、困ったりすると、途端にプレーができなくなることが多いです。今までの試合でもよくありました。いろいろ原因はあると思いますが、今回の大会は、『とにかくこれが最後の試合だという思いで後悔しないようにしよう』『練習でしたことしかできないから、練習したことを精一杯やり通そう』と言いました。シュートが外れてもドライブでミスしても、とにかく『オッケー』『大丈夫』『グッドプレーだよ』と40分間声をかけ続けました。今までなら接戦で勝つか負けるかのギリギリだったチームに対して40点以上差をつけて勝ったり、100点ゲームも2試合あったりしました。勝ったことはもちろんうれしいですが、何より40分間前向きにバスケットボールの試合に取り組んでくれたことが嬉しかったです。コーチの声掛けって本当に大切なんだなと再確認しました。

  • ドリブル無しの2on2はやっていたんですが、1on2のプレッシャーからの1on1はメンタル的にも鍛えられる練習ですね。「DFF2人に対してボール運べるようになれば、1人は出来るようになるよね」というインストールで子供達に勇気づけと自信に繋げたいと思います。
    練習の基準値を上げることで試合がで楽に運べる感覚に気づかせてもらいました。ぜひトライしたいと思います。ありがとうございました。

  • 「試合が100%なら練習は120%の準備をする。
    120%の準備が出来ていたら、本番は出来るよね!」
    ムチャクチャ勇気が出ます。
    しっかり努力が出来る気がします。
    練習で成功体験を得たら、自信を持ってトライ出来ます!
    そんなチャレンジが出来るように、しっかり伝えていかなければと思いました。

  • いつもご指導ありがとうございます。

    「緩急」に色々な表現で出しているのが参考になりました。
    子どもたちにわかりやすい表現をもっと心がけます。

    「どうしてこの練習をするのか?」
    に対して、
    「こういう技術をつけるため」
    だけでなく、
    物語(成功体験)をインストールする。
    さらに、良い成功体験にアンダーラインを引く。

    これの声がけというか、
    「そうそう、それだよ!」
    リソース、繰り返す、質問などを
    もっと使えるように目指してみたいと思います。

    2on2のノードリブルも、
    なるほど、ファンダメンタルがたくさん詰まっているな
    と今更なのですが、改めて気づかされました。

    早速、普段の練習に工夫を盛り込んで
    取り入れてみようと思います。

    ※一方的ではなく、子どものやる気をおこさせるように
     声掛けも積極的にしていこうと思います^^

    ありがとうございました。

  • ファンダメンタルがしっかりしてれば、
    ドリブルをつかなくても勝負ができる❗️

    ドリルだけではなく、他の武器も使える、まさにボール運びには、ドリブルで運ぶだけではない❗️
    真理だと思いました。

    自分の見せ方や、動作、パス、連携、他のレベルもしっかり上げて、一つ一つ丁寧に。

    そんな事を再度考えれました。

    ディフェンスとしては、
    パスされた後、
    ボールを止めるより、人を止める。
    それで、コンタクトをしっかり入れれる選手を育てていこうと思います。

  • 指導動画の声掛けは勉強になります。
    練習で試合以上の負荷を与えることで試合で気にせずプレーができるようになる。その言葉で練習もやる気が出ると思います。また、練習中にも、「グッムーブ」や「いいね!」「玉持ちがいいね!」「そうそう」などの声掛けでプレーヤーの自信につながる声掛けがされていました。そのことでこれでいいんだと本人が納得できているのでほんと自信につながると思います。
    うちのチームは普段の練習でDFFをやらないから強いチームとやるとビビッてなかなか強気で攻められなくなります。今回の参考動画のような練習をして高い負荷で練習をし免疫をつけておくことはやってみたいと思います。
    距離をとるテクニックも使うことで余裕も作りやすくなるので気持ち、技術の両方から指導に生かしていきたいと思います。

  • 昨日はオールコートを使える日だったので、ボール運びの練習やってみました。
    まずは、1対2。
    これまでもやったことのある練習です。
    私の反省の1つに、やったことのある練習に関しては、どんどんやらせてしまっていたことです。一度や二度の説明では、子どもたちは、ポイントを理解できてないのですよね。教科指導の時は、できている事が、部活の時にはできないない自分のダメ具合を最近本当に感じています。
    改めてポイントを、動画を参考に伝えました。ボールを守る、ギャップを作る工夫、フットワークでレーンをずらす。そして、最近退化している自分が嫌であまりやっていなかった、やって見せ。
    そして、ドリブルなしの2対2。
    これは、今までも大切にしていた練習の1つなので、どうしても子どもたちの中に、自信を持ってやり込んで欲しい。
    ボールを守る、ギャップ、フットワーク、のポイントを伝えました。そして私が刺さった表現、より基本的に、を使ってみました。
    そして、やって見せ。ピボットをマメに使うだけで、パスが上手くはいることにびっくりしている様子に私がびっくり。こういう、ファンダメンタルの大切さを伝えきれていませんでした。NBA選手で、1時間ピボットやる選手いるんだって、にも響いたのか、今日の外練のモチベーションがびっくりするほど高かった‼️そして、待ち時間にピボットを練習する姿が。
    内発的な行動、嬉しく思いました。

  • 緩急のつけ方の表現が絶妙でさりげないです。子どもたちにわかりやすい表現を大切にしないとなーと改めて思いました。
    成功物語も、こんな感じで入れていくのか、というポイントがわかった気がします。どんな練習でも使えるテクニックですね。どんどん試したいです。
    パスでのボール運びの練習、動画と同じ練習をやっていますが、ミスが多くてついつい怒ってしまう事が多かったり、子どもたち同士も文句を言ってしまう事がよくありました。すごく良い練習なので、良い声かけを工夫してやり込もうと思います。
    二学期は学校行事等多く、平日の部活にずっとつけないことも多いので、子どもたちと一緒に練習できる時間を大切に、しっかり準備しようと思います。

  • 「いいね、緩急ね、緩急」
    「動くと見せて止まる 止まると見せて動く」
    「揺するときとクイックに動くとき」

    同じ「緩急」について
    違う言葉を使いながら
    伝えたいことを強調している技術。

    毎度ながら、
    言葉の引き出しの多さに感銘。
    まずはまねて、自分のものにしていきます。

    練習の意味づけも
    「こういう技術をつけたい」
    だけでなく、
    物語(成功体験)をインストールする。
    さらに、良い成功体験にアンダーラインを引く。

    練習の前から終わりまで、
    繰り返し、繰り返し、効果的に
    選手を伸ばし、力を定着させていく。

    んー。
    すごい!

    今日の練習でも
    エンドレスチャレンジします!

  • 耐力。その通り!!ですね。パッシングダウンと聞いただけで、選手時代はテンション下がるきつい練習でした…1対2もですが笑
    けど、みなさんおっしゃってる通り、
    ゲームのために120%の準備をすることの必要性
    パッシングダウンで身につく力やストーリーを話してやることで、頑張れる雰囲気を作ることができる。モチベートできる!ですね。
    切り替えまでやるという発想はなかったので、今度からはこのやり方でやってみます!

  • 初め聞いたとき、体力だと思ったら耐力いう言葉になるほど納得です。
    ミニバス初心者には1対2ではボールを持ってボールプロテクト、ギャップ、レーンを意識して走る、1対1になったらドリブルありにしてみます。

    キレルやすい子供に必要だと思います。

  • 現在、初心者の子どもたちが試合をすると躓いていること。
    ①エンド、サイドからスローインするときにボールがもらえない
    ②ボールを持ってから周りを見ることができない
    ③そのままカットされてしまう

    これらを克服するためにはやはりファンだメンタルであるVカットなどのもらい方、動き、そして、ピボットですね。
    それらを一気に練習できる2対2ノードリブルは最高ですね‼
    実践していきます!

  • 自分もプレーしてるとき、ガードとして運ぶことが多かったのですが、いまいろいろな考え方を聞くと、目から鱗です。
    自分の経験を生かして、パスのタイミングなど教えることは多かったですが、
    もっと前の足腰の部分は、そこまで意識していなかったです。
    だから、選手の中で、手先でやっているプレーヤーがいても、今まではなにか変だなと思いながらも、どうアドバイスすればと悩み、声をかけきれなかったのだろうと思います。

    あと、練習の意義ですが、
    よく練習のための練習になっている、と言われることがあります。
    選手に意識させるために、
    物語をインストールすること、
    やってみたいと思います!

  • この動画をみて練習しました。
    実際練習して見ると、基本のファンダメンタル、パス、ピボット、もらい方などの修正点がいっぱい見つけることが出来ました。
    シンプルの練習にいっぱい発見がある事が気づきました。
    安心するパス。キャッチなど声がけも聞いて気持ちいいなと思いました。

  • どうしてこの練習をするのか目的意識を持たせるため、ストーリーを入れて話すことで、地味な練習も生きた練習になりますね!
    基準値を決めないと行けないですね。
    どう取り組むか、どこまでチャレンジするか、どこまでやってみるか、が大切ですね。

  • ドリブル無しの2on2
    よくやったことのある練習だと思います
    ただやるだけでは、「かったるいなー」とか、「面白くない」
    となってしまいますが、
    これをやることの物語、成功体験を語ることによりより生きた練習になる
    毎回の動画で目から鱗なのですが、
    「何をやるか」ではなく「どうやるか」が体現出来ていることが本当に参考になります

    あ~この面白くなかった地味な練習が、こんなにも生きた練習になるのか~
    が今回の始め見た思いでした

    動画は他も含めて繰り返し見て、新しい気づきを発見していきます

  • ・試合が100としたら120の練習をする。
    ・その練習が出来たんだから試合では全然恐くないと刷り込む。

    個人的には「刷り込む」という言葉が好きでした。何度も「出来るよ!」「大丈夫だよ!」と浴びせ続ければ、子供達も本当にそういう気がしてきて、それが良いチャレンジに繋がるんだろうなと思いました。

  • 追加コメント

    2人組のパッシングダウンは、本校でもよく取り組ませています。
    攻守入替バージョンで実践してますが、
    明らかに成果出ています。
    当たりや、迫力、エネルギーの基準値がどんどん上がってます。
    ディフェンスメニューで取り組ませてましたが、オフェンスもスキルアップしています!

  • 最新動画ありがとうございました!

    キツく、地味な練習を前向きな姿勢で取り組ませるノウハウを沢山学ばせていただきました。

    これまでの学びが定着してきて、大分整理して動画を見ることができています。

    ボール運びには「耐力」がいる
    そのため練習は、
    ・試合以上の負荷で行う
    ・準備が大事(備えあれば憂いなし)
    これで、グッとやる気になります。

    言葉がけでは
    ・練習しておけば試合で全く問題なくなる
    ・いいね!うまい!
    ・みんな2人に対して運ぶ力持ってる!
    ・自信を持って運べばいい!
    ・誰からも運べるスキル持ってる!
    ・みんなポイントガードになれる!
    ・やってみてどう?

    など、リソース、繰り返す、質問などが随所に使われ子どもたちは前向きにチャレンジしていました!

    練習にもポイントがあり
    説明→挑戦→成功体験
    のサイクルが上手く回るように指導されていました。

    足りないところを補うっていいですね!

    ドリブルでは、
    ・既習スキル(ドリブルロード)
    ・2ステップムーブ

    パスでは、丁寧さ、マメさを強調しつつも
    ・フットワーク
    ・フィジカル
    ・クロール
    ・ターゲットハンド
    などファンダメンタルをしっかり定着させていく道筋が凄いです!

    個人的には、
    ・味方が安心するパス
    ・味方が安心するキャッチ
    が突き刺さりました!

    早速使わせていただきます。

  • 視聴者からのコメント

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