すべてのコーチが学ぶべき「伝え方」の重要性

まず、伝え方の重要性についてお話いたします。

以下の動画は私が小学生を教えた例ですが、

なぜ、ここまで小学生が飽きずに指導に集中しているのか?
以下の動画からご確認ください。

なお、動画を見たあとはぜひあなたの
「学んだこと・気づいたこと」を
以下のフォームからコメントしてください。

ここで投稿(アウトプット)することによって
理解も深まりますし、
お互いの投稿を読めばさらに学びも深まります!

小さな気づきでも構いませんので、
ぜひ積極的にコメントしていただけたらと思います。

視聴者からのコメント

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.

132 件のコメント

  • 伝え方、指導している中で難し差、実感しています。
    相手に上手く伝えられるよう学ばせて頂き、生徒のスキルUPを図らせてあげれたらと思います。

  • 人と接する上で伝え方、凄く大切だと私も思います。
    先日動画を拝見した中で私も生徒に何してんねん!的な言い方をしてしまっていました。それまで結果を指摘して褒めてやるより怒る事の方が、多く、生徒がバスケットを楽しみながらやる環境を上手く作ってやれていなかったなと反省し、今はやり方を変えました。結果、練習中生徒の笑顔が凄く増えました。
    接し方、言葉のチョイス、環境作り凄く大切だと思います。引き続き勉強させて頂き、自己研鑽し、生徒がバスケットを楽しみながらやっていける環境をつくりながら、メンタル技術の向上を図らせてあげれる指導者になっていけるようにして努力して行きたいと思います。

  • いいものを褒めている。
    手本として、上手くできている選手を前で行動させている。

    感情を満たすために行動する。
    なるほどなと思いました。
    伝えるのが苦手なので、伝え方も学んでいきます。

  • 感情のマネージメントをするところにピントが合ってなかったです。新しい気づきがありました‼️

  • 説明の中で、伝え方が大切なことは理解出来ました。
    最初の動画で、的確に褒める、成長した選手を前に立たせてお手本にする、とゆ部分もとても参考になりました。

    場を提供することももちろん大切ですが、その選手が求めている感情を満たせてあげる、という言葉が1番非常に惹かれました。是非、その感情を読み取る手法を学んで行きたいと思います。

  • 改めて伝え方は大切だと感じました。
    自分がプレイヤーの時もコーチの時も人に寄り添った言い方が終始できているかと言われるとまだまだ改善があり、バスケに限らず仕事やプライベートにおいても自分の在り方を考えさせられる内容でした。
    ありがとうございます。

  • 子供たちとどんな「場」を作ろうとしているか、どのような言葉か?
    →教える立場、教えられる立場はきちんと置きつつ、u12の子どもの印象や記憶に残るような擬態語(プリッ、ヌメッ、ケンパ)
    を交え、親しみやすい雰囲気を作り出そうとしている。

    ・いっぺんに体の動きを教えない。区切りながら説明→動き→説明修正→動き 子どもが、飽きさせない工夫
    ・褒めて耳を引きつけてから、次の課題の説明をしている
    ・自分も前に出てやってみたい 発表の場を適宜作っている。
    ・世界のプレイヤーの名を出して、憧れを挑戦にかえさせている。

    今のところの気付きです。
    ・

  • 人は、感情を満たすために行動する。だから、上手くなりたいという感情を満たしたいためにキツくても忙しくても、寒くても練習を重ねる。バスケの指導は、その人の感情を動かす場、感情を満たす場にならなければならない。だから、教える側は伝え方を意識するべきで、場や感情のマネージメントを磨く必要がある。

    バスケを通して得たいツボは、人によって違い、シュートだったり、ハードワークだったり、タイトなディフェンスだったりさまざまである。人によって、感情が満たされるツボは違う。

  • バスケットボール指導経験はありませんが、バスケのこと、指導することに勉強になると思い、受講を決意しました。
    どうぞ宜しくお願いします!
    今回の動画では、伝え方の重要性について学びました。
    人を相手にしているからこそ伝え方は大切である。
    その人の感情を動かす場、人は感情を満たすために行動する。
    非常に勉強になりました!伝え方学んで行きたいです。

  • マネさせていただきたいと思った点、特に以下の4点がありました。

    ・擬音
    「ケン、パ」「ぷりっ」「ぬぺっ」なども織り交ぜて伝えることで、動きのイメージが掴みやすくなるとともに、雰囲気が柔らかくなり、指導の内容に集中しやすくなっているように思いました。
    ・宣言
    「見てて」「大切なポイント伝えます」など、これからコーチのやることを宣言し、注意を引くことで、言葉が届きやすい時間を作っているように思いました。
    ・短文
    話す台詞の1文を短くすることで、さらに言葉が入ってきやすくしているように思いました。
    ・共感
    「すごくない?」「きつかった?ね」「今のよくない?」などによって、寄り添う姿勢を感じてもらうことで、教わる側の感情がポジティブに向きやすいように思いました。

    「感情」と「場」、常に意識していきたいです。

  • 「練習=みんなでいい動きを身につける場」であるという共通認識を作っている
    そのために
    ①何がいいのか伝える
    ②実際にやって見せる
    ③実際にやらせる
    ④失敗(チャレンジ)を認める
    ⑤良い動きをしている仲間を認める
    あとは③〜⑥を繰り返していく
    としていると感じた。③〜⑥のときに「どんな言葉を使うのか。」ということが「場・感情のマネジメント」として指導者が意識したい。

  •  最近、チームに対して、もっと◯◯すれば強く、そして上手くなる。と私が思えば思うほど、子どもたちに対することばが強くなっていました。
     そこで起こる状況は、「指導者と選手の意識のギャップ」でした。伝え方が間違っていたんだ。と気が付きました。
     子ども達のバスケで得たい感情やツボを知ろう。という意識がない指導者でしたので、子ども達の気持ちをなかなかつかめない…。まだ、コートに子ども達は足を運んで来ます。バスケをしたくて来ています。
     今、この「伝え方」を学べること。しっかり自分に落とし込みます。

  • No.6 個人スキル指導風景(伝え方・教え方・考え方)を見て
    1.学んだこと
    ①スキルのやり方だけではなく伝え方も見る
    ②前よりできているなどの褒めるポイントを探す
    ③常に褒めるなどの声かけをして良い雰囲気を作っている
    2.考えたこと・思ったこと
    ①見本を見せれるといいが、できないなら上手い選手を使う
    ②できていない選手とかモチベーションが低い選手への対応はどうしたらいいだろうか
    3.実践すること
    ・まずは1つのメニューでいいので常にポジティブな声かけをして場を作る

  • No.5 考えるバスケットの会「伝え方」セミナー §1 なぜ「伝え方」を学ぶのか?を見て
    1.学んだこと
    ①人は感情を満たすために行動する
    ②ほんのちょっとの違いで「伝わり方」は大きく変わる
    ③言葉の選び方、それまでの関わり方、誰が言うかで伝わり方が違う
    ④「場・感情のマネジメント」(=伝え方)を磨く必要があり、バスケ指導は「その人の感情を動かす場」であるという意識を持つ
    2.考えたこと・思ったこと
    ①今から自分が伝えても選手は聞いてくれるだろうか?
    ②組織が一人ひとりの人間に対して位置と役割を与える(byドラッカー)
    3.実践すること
    ①「怒る」から「励ます」「応援する」声かけをする
    ②選手一人ひとりの役割を考える

  • No.4 中川先生の電話で感じたこと
    1.学んだこと
    ①褒める
    ②声のキーを少し上げる
    ③3人の練習
    2.考えたこと・思ったこと
    ①中川先生の熱意→やっぱり指導者は熱意が必要
    ②場の雰囲気はどう作れば良いのか
    3.実践すること
    ・声のキーを少し上げる
    →小さな成果:帰宅した際に「ただいま」と声のキーを少し上げたら妻に「今日いいことあったの?」と聞かれた

  • 「伝え方」は人生においても重要なことだと感じます。それはバスケットだけでなく、仕事やプライベート、もしくは親子間など様々な場面で役に立つ内容だと思いました。人がどんな感情を欲しているのか気になりました。

  • No.3 中川先生のYouTube動画「激動の時代 新たな世代に求められるバスケットコーチに必要な力」を見て
    1.学んだこと
    ①良いバスケ指導の定義
    ②原因論ではなく目的論
    ③怒らないこと(叱っても良い)
    ④これまで通りの指導をすると行き詰まる
    ⑤Z世代の特徴
    2.考えたこと
    ①自分は行き詰まっている
    ②どうすれば、良いバスケ指導ができるだろうか?
    3.実践したこと
    ・考えるバスケットボールの会に入会する
    →すぐに申し込むことができませんでしたが、キャンセルが出たとメールがあり、これは縁だと思い入会しました。

  • 中学バスケの顧問をしています。
    今回、大会を通しで「勝ちたい」「上手くなりたい」という思いはみんな持っていることを自身のチームを持たせていただいたり、合同チームスタッフをさせていただいたりする中で感じました。
    その思いを上手く導けるようになりたいと思い、今回参加させていただきました。
    その感情をマネジメントする伝え方という今回のお話はとても知りたいことで、直ぐに使いたいという考え方です。
    1回の練習で感情を引き出せるようになりたいと思いました。

  • No2 受講する目的とその達成のための手段
    1.受講後のゴール(目的)
    ①感動を与えるチームを作る
    ②選手と信頼関係を築く
    2.そのためにやること(手段)
    ①動画を見て、アウトプットする
     具体的に(1)学んだこと(2)考えたこと(3)実践すること を書く
    ②毎日コメントを書く

  •  第1回のアウトプットは入会の動機と意気込みや目標について書かせていただきます。
     先日、中川先生のYouTube動画のスライドに
    ①選手が話しを聞いてくれない
    ②選手のやる気が一向に上がらない
    ③これでいいのかと迷ってしまう
    ④一向に成果に繋がらない
    ⑤選手の主体性が上がらない
    ⑥指導に自信が持てない
    ⑦生徒に舐められてしまう
    というものがあり、全て当てはまると思いました。
    動画での中川先生の熱意や電話で具体的なアドバイスに感銘を受けて入会を決意しました。
     私は公立高校の郡部校で女子バスケットを教えています。この講義を受けて、選手に還元して、選手や応援してくれる人たちが感動するチームを作っていきたいです。また、私はネガティブでコミュニケーションを取ることが下手です。この講義で①在り方②考え方③伝え方を学び、少しでも克服できたらと思っていますのでよろしくお願いします。

  • 指導だけででなく、生き方において「伝える」という事は本当に大事だと考えています。
    人は、感情が満たされたときに「幸せ」感じる生き物ですから、相手の心に向き合うことだけでではなく、自分の心にも向き合って、互いの心の調整をすることも伝える技術には必要があると思います。伝え方(指導者や伝える側)と伝わり方(選手や聞き手側)が合致したと確認できた時は、私自身も嬉しいですし、いい指導ができたと納得できます。
    また、相手は変わりますから、当然引き出しの数は多いほどいいと考えています。

  • 感情を満たす生き物。
    伝え方や関わり方がすごく大事だなと改めて気付かされました。
    今私の関わりはどうなのか、子どもたちにポジティブな捉え方ができるような伝え方はできているのか?
    と振り返えるきっかけになったことを感謝します。

  • 人は感情を満たすために行動する。
    子供達のバスケットへのモチベーションを言語化するとこういうことなのかとストンと落ちました。
    練習でフットワークが上手い子がいたら見本でやってもらう。試合でルーズボールに飛び込んでボールを取った子がいたらベンチからナイスファイト!と声をかける。
    子供達のモチベーションを上げるために自分でも意識して声をかける場面がありましたが、承認欲求を満たすためでなく感情を満たすために何をできるかを考えたいと思いました。

  • バスケット指導で「伝え方」が重要なわけを拝聴して
    感じた事
    ① 人(子供達)を相手にしている
    ② ほんのちょっとの違いで伝わり方は大きく変わる
    ③ 子供達の感情を動かす場
    ④ 伝え方→場・感情のマネージメント
    ⑤ 言葉選び・言う人・接し方で、伝わり方は大きく変わる
    どの言葉も成る程です
    先日、後期リーグ戦があり一方通行的な伝え方しか、していなかった自分がダブました
    よくよく考えてみると、一方通行の話しは全て主語がコーチ(自分)で子供達ではなかった様に思えます
    人の為と書いて 偽りと読みます
    まさに自分の為だったのですね
    これから自分がどれだけ成長できるか、今からチャレンジです

  • 初回に個人指導風景 小学生編を拝聴させていただきました
    なるほどと感じた事がいくつかありましたので、アウトプットします
    ① ひとつのプレーを、子供達が理解し易い段階に分けている
    ② 指導中の話し掛けが途切れない
    ③ 褒めるポイントを常に探している
    ④ 些細なことでも褒めて、周りの競争心を掻き立てる
    ⑤ プラスの競争心が、真剣さを生み出している
    過去に聞いた話しですが、日本人は欠点を見つける力は長けているが、長所を見つける力は苦手である
    褒めて長所を発掘し伸ばすサポートが出来れば、今の私に欠けているスキルのアップに繋がると刺激を受けました

  • バスケットボールを通じて、場、感情のマネージメント力を学ぶことが大切。
    中学生をみていますが感情を満たすために行動しているのが凄くわかるし、表情にもでます。
    思春期の選手のためにもバスケット指導だけでなくマネージメント力の向上を極めたいです。
    アウトプットが遅くなりすみません。

  • 初めまして
    香川県でミニバスの指導をさせていただいております、善通寺ハイスピリッツの濱野です
    今年、夏に開催されました徳島クリニックに初参加して、中川さんのご指導を体感し、子供達に興味を持たせる指導が何なのか 少しわかったった様な気がしました
    まだ、感じた程度だったので、この会員になってより良い指導者を目指したいと意気込んでおりますので、皆様 よろしくお願い致します

  • 「人は感情を満たすために行動する」、まさにその通りだと思います。
    子どもたちがバスケをする上で満たしたいものが何なのか?一人ひとり異なると思います。
    「場・感情」のマネジメント力をこの講義を通じて磨いていきたいと感じました。

  • 積極的に褒めてあげることで承認欲求が満たされて聞く姿勢が上向くと思いました。
    明日以降気をつけて取り組みたい。

  • 人は感情を満たすために行動するという考え方で、一人一人求めていることが違うということが、確かにと思いました。
    今振り返ると、勝ちたいという想いや悔しいという想いばかりに注目していたと思います。
    その想いはきっと多くの子が持っていますが、一人一人の求めていることは何かまで考えていませんでした。
    自分の現役時代を振り返ると、ディフェンスを一生懸命頑張って褒められた時が一番嬉しかったです。
    一人一人の想いに寄り添って、よりポジティブにバスケットができるようにしていきたいと思いました。

  • いつ、誰が、どのように伝えるのかマネジメントすることについてです。
    タイミングや伝え方によって聞き方が変わることは改めて思い出される場面がありました。私自身が望むものイメージできるように準備をしなければ行けないなぁと感じました。

  • バスケを通して感情を満たす。
    何を教えるかよりも、どう教えるか。
    本当にそうだと思います。
    特に私が関わることが多い、小学低学年の選手たちは、伝え方ひとつで上達のスピードが全く異なると感じています。
    続きの講義が楽しみです!

  • ついつい、選手・子供たちの「感情」のみに注目してしまいがちですが、
    指導者・コーチ側も「バスケ指導することで自分が満たしたい感情は何なのか?」を
    理解しておく必要があると考えています。
    ミニバスのコーチとなった私の場合だと、「自分の指導した選手が『牧野コーチに教えてもらえてうまくなった!強くなった!』と評価してもらいたい」なので、承認欲求がモチベーションと認識しています。
     
    また、選手の満たしたい感情や価値観は人それぞれなのは本当にその通りですよね、難しいのは練習指導現場で限られたリソース(人・時間)でどこまで個別コーチングができるか、だと思います。
    その点を踏まえると、オンコートだけでないオフコート(練習合間での声掛けやフィードバック)でいかにフォローするかも重要だと思いました。

  • 顧客という考え方が大切だと思います。
    今、バスケ人口も減っており、選んでくれた子への感情を満たすということを意識したいと思います。

    ついつい、教えたいことを教えてしまうので、なぜやっているのか、目指す場所はどこかを大切にしたいと思います。

  • 感情を満たすために人は行動する。同じバスケをしていても、ツボはそれぞれである。だから、コーチは場や感情をマネージメントする力を磨く

    昨年度は、地区予選で一回戦さえ勝てなかったチームが、コーチが変わり…地区優勝、県大会出場と聞き、練習試合を見学に行ってきました。子どもたちと距離が近いけれど、馴れ合いでもなく、叱るときはビシッと言うけれど、萎縮はしてはいないなあ…ぐらいの感想でしたが、
    「場と感情をマネージメント」の言葉が当てはまりそうです。まだつかめませんが、学び直します。

  • 大学で選手、ミニバスで外部コーチとして活動している者です。

    中、高の部活では成功して褒められるか失敗して怒られるかの2択しかなく、バスケに対してのモチベーションが上がらないということがありました。違うと怒られてもなにがどう違うのか自分だけでは気づけないことがあり、失敗するんだったら怒られるんだったらやらないという選択をする人が多いと思います。自分自身もそのような時期があったし、現在指導しているミニバスの子供達にもあてはまっていました。

    失敗しても否定から入るのではなく、勇気を出してやったその行動に対して理解すること、どこができなかったのかどうしたらできるのかをヒントやアドバイスでその人の答えが出せるように促すことが大切かと思います。成功したときも褒められるのは嬉しいと思いますが、そこに満足していてはそれ以上になれないので、褒める+次はこうしてみよう追求するとできること、褒められることが増え、選手自身も成長が実感できると思いました。

    今、大学では自分達で練習を作るということをやっていて、学年関係なく気づいたことはチームに伝える、個人に求めるということをやっていてチームもプレーも成長してきています。

    そして、場・感情のマネジメントを磨くことを選手に教えるのも有効だと考えます。伝えることは指導者ー選手だけでなく、選手ー選手も当たり前のようにあるので、この考え方を選手に共有することができるともっといいチームになれるし、これがデフォルトになると今後のバスケ界も質が高いものになってくるのではないかと思います。

    選手と指導者を両立してそれぞれの領域で気づくことがあると思います。ここでたくさん勉強させていただきます。
    よろしくお願いします!

  • ミニバスの子供達の指導の中で色々悩む事も多く、中川さんの『全ての指導者がコーチングを学ぶべき』との言葉に触発され決意新たに飛び込んだ次第です!
    子供達の為にしっかり学んで、少しでもバスケットに恩返しできたらと思っています!

  • U12のバスケ未経験の保護者です。
    「またやったー(怒)!」「何で声出さないの!」「1人で行くなー」
    その声かけばかりの指導者の中で、バスケの練習に行く時、子どもの目の輝きがなくなってしまいました。その状況から少しでも子どもに「バスケをやって良かった」と感じてもらいたいと思い、ベーシックコースに参加させていただきました。

    ただ褒めるだけではない、なぜ・どのように声をかけるといいのか、前向きな言葉をかけるかけ方注意のひき方等、初回にして目からウロコです。

    そして、ポジティブな声かけにはたくさんの言葉も知らなくてはいけませんね。学ぶことがたくさんありワクワクします!

  • 高校生の指導をしています。転勤で4月から伝統校に赴任しました。
    大会成績を落とすわけにはいかない、でも今の自分にそのための指導がどれだけできるのだろうかとの不安から今回思い切って認定コースを受講する決意をしました。
    前任校でも部員との関係性を考慮した上で言葉を選びながら指導してきたつもりです。
    考え方は間違っていなかったのかなぁと思えましたが、きっとこれから目から鱗の講義が待っているのだろうと、今後の学びがさらに楽しみになった初回の講習でした。
    これからよろしくお願いします。

  • U12を指導しています。気持ちが上がるように認めて失敗をおそれずチャレンジしてもらいたいと常に心がけて声掛けするようにしていますが、それを「場、感情を動かすマネジメント」と具体的に言葉に成ったときに 何かストンと胸に入ってきました。
    イメージがあって それが言葉で具現化されるとより学びが深くなるなと実感しました。

  • 小学生4年娘の保護者です。バスケ10ヶ月というところです。
    この間の日曜の試合での出場機会少なく=1ピリのみ、ボールも回ってくる事も少なかったです。しかしながら、そんな少ない時間ですがなぜか(私も娘も)満足していたのに少し驚きましたが、動画をみてなるほどなと思いました。
    私は現状で娘ができそうなことを伝えるようにしていて、(ディフェンスでもっとコンタクトしてみて、ボールに向かって飛び込んでみて、もらえそうな場所探して移動してみてなど)
    それに対して娘は確実にとはいえないですが、意識してチャレンジしていましていました。
    私は点を取れたか、ミスをしなかったかとかではなく、できる事をちゃんとできているかをやってほしくて(=私の感情)みていましたし、娘も多分言われた事を取り組むように頑張ったのを私にみてもらえていた(=娘の感情)のでお互いが満足できたんだなと感じました。まだまだ満足できるレベルではないのですが。
    「ちゃんとみてるよ」「ちゃんとみててね」「ちゃんとアドバイスを意識してくれる」「ちゃんとみててくれる」の関係が必要ですね。
    そのためには選手それぞれがどんな感情を持っているかをしっかりとみて、そこに合わせた課題を共有、チャレンジそしてフィードバックという流れが好循環のサイクルを作るんだと感じました。

  • 公開動画をあらためて拝見しました。ロードステップについて,コーチが説明していくのですが,難しい動きではなく,身体の圧力を表現する(相手にヤバいと思わせる)ことが大切だということを伝えていました。また,途中に何度も「できるようになる」「ポイント意識している」「素直である」と褒め,前向きにチャレンジさせていることが印象に残りました。私はボールを持っての実技は得意ではありませんが,必要なポイントを分かりやすく伝え,できたらすぐに褒めるをまず実践していこうと思います。

  • 札幌で中学女子を教えています。今回、認定コースに申し込んだ理由は、素質や能力、やる気のある選手がコーチの知識不足や経験不足によって、なりたい自分になれないのは申し訳ないと思ったからです。選手たちは全道進出を目標に掲げました。選手が本気ならコーチも本気にならなければならない。中学校3年間バスケをやってよかったと思ってもらえるように、全力で学びたいです。

  • 中学校でバスケ部の顧問をしています。ミニからガンガン取り組んできた子や,初めてバスケをする子もいます。それぞれがバスケを通して求めるもの(満たしたい感情)が異なるということをあらためて考えさせられました。私の,息子もミニバスをしていますが,なかなか認めてもらえず試合に出場する機会も少なめです。親として,我が子のこのプレーを認めてほしいとか褒めてほしいとか常に思っています。息子の頑張りを親としてきちんと認めて伝えていきたいと思うと同時に,部活動の場でもできる限り一人一人の求めているものを観察し,頑張ったことも足りないこともきちんと伝えていきたいと思いました。私自身も初心に戻り,生徒や息子と同じように頑張ります。

  • 指導していてどの子にも満足してもらうにはどうしたらいいか。もっとバスケを好きになってもらうにはどうしたらいいかをよく悩みます。
    今回の講義を聴き、それぞれ微妙に褒められたい場所が違うというのは凄く共感しました。
    もっと一人一人をよく見てこういう声をかけて欲しいんだなというニーズを探る必要があると感じました。
    ありがとうございます。

  • お世話になります。初めて動画を視聴させていただきました。中学校で外部コーチとして、部活動に関わらせてもらっています。基本は、週に1回の指導となります。最近は、SNSなどからも情報をたくさん得ることができるようにりたくさんの練習メニューを知ることができます。ただ、一方でその「伝え方」の部分に難しさを感じていました。「これ、本当に選手に伝わっているのかな?」と感じることもあります。
    これから、この養成講座でその部分を解消できたらと考えています。

  • 改めて学びを深めたいと思います。
    5期生に刺激され、再度最初の動画から視聴しました。
    「人を相手にしている」
    当たり前のこととして認識しているはずなのに、
    日常のなかでそのことを忘れてしまうことが多々あります。
    もう一度学び直すことで、理解の深化と新たな気づきを楽しみ、子ども達と成長していきたいと思います。

  • 中川会長の指導動画、講義動画を拝見させていただきました。
    ここ数年、SNSの普及により誰でもスキルに関して情報収集できるようになりました。しかし、そのような時代だからこそ、コーチがスキルをただ伝えるのではなく、個人の名前を呼んでコミュニケーションを図ったり、上手にできている選手・上手くいかないがトライしている選手にポジティブな声掛けをしたりと「場」と「感情」のマネージメントが重要であるということが伝わってきました。
    私は、現在は指導の現場にはおらず、これから指導の現場に出て選手と関わりたいと考えています。選手1人1人がバスケをする上で何を満たしたいかを見極めて、アプローチしていける指導者になれるよう、考えるバスケットの会で勉強し、1日でも早く実践していけるように行動していきたいと思います。よろしくお願い致します。

  • 褒めるって大切ですね。動画の子どもたちのように褒められることで、感情が満たされる。そして、やる気につながる。そこまでいくと、失敗しても、何度でもチャレンジするようになる。プラスの連鎖ですね。素晴らしいと思います。
    こんな伝え方や言葉かけを普段から心がけていきたいです。

  • 子どもは正直ですよね。分かる話であれば、ぐいぐい前のめりに来ます。ほめられるなら、なおさら。次は、自分が前に呼ばれたい。だから、話をよく聞く。子どもは、コーチの鏡ですね。子どもを見れば、自分の姿が分かる気がします。

  • 先程投稿したのですが上手く投稿出来なかったようなのでもう一度投稿させていただきます
    本日より考えるバスケットコーチングコーチ養成プログラムに参加させていただきます。
    U12男女の指導に関わっておりこの先u15男女にも指導していきたいと思っているものです
    宜しくお願いします

    子供達への伝え方、関わり方、指導している時の自分の感情のコントロール、子供達の気を引く言葉、練習等々…
    日々自問自答しながらの練習です
    ここでその答えのきっかけに気付いたり学びたいと思っています
    またここで学んだ事を他の指導者へ良い影響を与えることができる指導者になりたいと思います

  • 中川さんの指導されている動画を見させて頂きました
    子ども達は上手くなりたい スキルアップしたいなど、目標を持って参加されていると思いますが、集中力の凄さに驚きました 目が輝いていて、活き活きしているなと。真剣な眼差しも見れました! 居心地が良いように感じました!
    中川さんは子ども達みんなに向けて指導されているのですね! 小さいことかもしれないですが、私にしたら大きい事なんです。バスケチームでは要となるメンバーに良く指導がされる事が多いですが、その他の子には指導は無いのかなと疑問に思うことがあります。特にうちの子は小さく、バスケ向きな体格ではありません。最高学年でもあるので、親の方が焦ってしまう事が多いです。バスケが大好きといっているので、これからも続けてほしいです。体格が小さくてもできることはあるはず!! 学びの機会をもっとあげたいなと思い、今回参加させて頂きました!

  • 初の書込みです。よろしくお願いします。
    スキル・戦術は伝え方で変わる、すっと入ってきました。言葉の選択、それまでの関わり方、誰が言うのか、ちょっとの違いで変化は大きいとなれば、コーチが言った方が良い事が多いでしょうが、親御さんと会話し、ご家庭でこんな言って下さい、と親に家庭で言ってもらった方が良い事もあるのかなと想像が膨らみました。
    ただ練習方法を伝えるだけじゃなくて、いつ、どうして、なぜこれがいいのかなど、ポイントをしっかり説明してやって見せるのはすごくいいですね。さらにその後に、どうだった?どうやったらもっと上手くやれる?具体的には?他には?など質問していく事でプレイヤーの主体性、思考力も伸ばせてすごくいい場も感情もマネジメントできるんだなと思いました。
    もっと勉強して吸収させて頂きますので、よろしくお願いします。

  • 人を相手にしているからバスケを学ぶだけではいけない。
    コーチは場、感情をマネージメントしている。
    人は感情を満たすために行動している。

    薄々感じてはいましたが、はっきりと言語化して頂いたのは初めてです。バスケのスキルばかりでなく、場、感情を意識してして指導していきたいです。

  • 会長が小学生に教えている動画を見て、私はとても心地よい気分になりました。きっと、やる気が出る言葉のシャワーを、子供たち同様に、何度も何度も浴びせてもらえたからだと思います。指導歴が長いこともあり、伝え方が大事だという事は分かっているつもりでしたが、まったく分かっていませんでした。ただ、この動画を見て、それに気がつけたことが最大の成長だと感じています。「場・感情のマネージメント」力をピカピカに磨いていきます。よろしくお願いいたします。

  • 指導を行う対象は「人」なので、伝え方=場や感情をマネジメントすることが大切だということが、大変分かりやすかったです。特に選手達には感情のマネジメントを行うことが重要だと感じました。言葉の掛け方次第で、その後の選手達のモチベーションも変化すると考えますので、言葉や声掛けを工夫していきたいと思います。

  • ●小学生の指導から
    手本を子供から出して全体共有する。
    前と後での変化を伝える。
    ポイントを一つ一つ伝える。
    音(言葉))と視覚(体)共に連動して伝える。
    できるようになった時のメリットを伝える。
    「すごくない?」「できるようになるよ」「よくなってきているよ」「今の良くない?」など共感的前向きな言葉がけをする。

    ●伝え方が重要なわけから
    人は感情を満たすために行動している。この言葉を聞いてすごくハッとしました。指導をするということは、対、人を相手にしており、相手の気持ちをみようとする、しないかだけで発信する側の伝え方が変わると感じました。見えることだけでなく、見えないもの(感情)を大切にしなければいけないと感じました。

  • すべてのコーチが学ぶべき「伝え方」の重要性の動画を見返しました。

    伝え方は「場」のマネージメントもありますが、「感情」のマネージメントの方がより大切でないかと私は考えております。

    なぜならば中川会長の子どもたちに対する教え方は、教える立場として上から見下ろす、下から見上げるでもなく同じ立場、同じ目線で教えていると感じたからです。

    また、中川会長と一緒に今起こっている問題を解決していきましょう!といったスタイルの教え方は、子どもたちの集中力が持続してレッスンが受けられているのでは⁉︎と推測しました。
    子どもたちと同じ目線で話しているから、①before-afterの事例、②このドリブルができるようになれば何も怖くない‼︎といったメリット、③今のすごくない⁉︎といった同意、共感、④レブロン・ジェームスの例え話が子どもたちの頭にスッと入るのだと考えました。

    子どもたちへの言葉の選び方、関わり方、伝え方でコーチングはガラッと変わるのが本当に実感できる動画でした。大変勉強になりました。ありがとうございました。

  • 中川さんの指導風景をみてると、子供たち黙って聞いてるように見えるけど、中川さんは個々と会話しているように進められていて、子供たちからすると、自分を見てもらってるという感覚になっていると思います。

    そこが自身環境と違うと思いました。
    説明してやらせてみる→調整 やらせてみるとタンパクになる傾向があったので改善してみようと思いました。

    話す内容も自分の言葉でシンプルにするためにもっとバスケの勉強をしようと思います。

  • 第2回目の講座の内容を読ませていただき、改めて書き込みさせていただきます。中川さんの(感情が動く場の提供)という言葉に痺れました。改めて動画を見て、中川さんが相手の名前を聞いて、その名を呼んで褒めているところがすごいと思います。特に頑張っている子に対して具体的に賞賛してくださっているので、声をかけられた子ども達は「頑張ったご褒美」を貰えてさらに頑張る。それ以外の子達は声をかけて欲しくて頑張るという理想的な場になっていると感じました。自分も教える場で実践していきたいと思います。

  • 本日養成コーチ講座に申し込みをさせていただいた小野原太一と申します。これからもよろしくお願いいたします。
    小学生がここまで集中できるのは凄いことだと思いました。一人一人に目線を配り「あなたの事を見ています」というメッセージが伝わっているのだと思います。そうすることで場が承認空間になり、子ども達が「認められている」と感じているのだと思います。承認欲求が満たされると自己実現の欲求が芽生えるとマズローの五段階欲求で示されています。まさにそれが起こっているのだなと感じました。私自身も自分のチームに否定的な言葉を減らし、「あなたならできる」という言葉を使うようにはしていますが、なかなか素直に受け取ってもらえない事も多いです。中川さんのように適切なタイミングで褒めたり、子どもが欲している言葉をプレゼントできるようにしていきたいと思いました。

  • 認めて褒めて伸ばすのが良いと言うことは分かってましたが、何故いいのか?と言われたときに説明できない自分がいましたが、この講義を見てスッキリしました。
    スキルを伝える前に人を相手にしていること、人は感情を満たすために行動していること、改めて気づかされた養成プログラムでした。
    以前、中々やってくれない子に「言われたことやってみようよ!」「なんでやらないの!」と言っていた時期がありましたが、最近は失敗してもチャレンジしたことに「それでいい、やり続ければ必ずできるよ!」と伝え続けたおかげか、果敢にプレイをするようになりシュートチャンスが増えてきました。きっと、うまくは出来ていないけど認めて褒めてもらいたかったんだと今、気づかされました。

    よく「褒められて伸びるタイプ」とは言いますが、まさにその通りですね。
    怒られたり、怒鳴られて感情を満たされる人は居ないですから、子供たちの感情を持ち上げられるようにできるだけ笑顔でプラスになる言葉をチョイスし声掛けしてあげようと思いました。

  • 一人一人の満たしたい“感情”という視点は今まで持ったことはありませんでした。ただ、落ち込んでいる選手に声をかけたりするぐらいでしか見てなかったので、何を求めているのか、どんな生徒なのかを細かく見ていく必要があると思いました。誰もが主役になるように、練習では一人一人良いモデルとして紹介していくのもステートを高める良い方法になるのではないかとも考えました。

  • その人の感情を動かす場、という発想、考え方があまりなかったので、この言葉に納得し、腑に落ちました。。
    自分がやりたい指導や伝え方でやっていると、
    当たり前ですが、自己満足の指導で、誰もついてこないと思います。
    もちろん、スキルが上がる練習して結果が出れば良い、
    という考えもあるかもしれませんが、
    一つの簡単なドリルにしても、伝え方を変えるだけで、
    よりポイントを伝えることができ、変化が起こると思います。感情を動かす場、頭にしっかりいれて励みます!

  • 練習時に、「バスケしたくて来てるんだよね?それなのに手を抜く必要があるかな?」と厳しく追求していた時期があります。
    そして、質問の仕方が「なんで?なんで頑張らないの?」と尋問的な感じになっていました。

    セミナーの中で「バスケをする上で満たしたいものがある」という話で思い出したことがあります。

    たまたま、選手の頑張りが見えたプレーを褒めた時、選手の表情がガラッと変わりました。
    その後の練習の動きも変わり、僕の心も満たされました。
    「あのプレーが満たしたいもの」だったんだなぁ!と。

    この時は褒めただけでしたが、これを継続できるように、選手の感情を満たしてあげる「伝え方」を学んでいかなければと思います。

  • 伝え方に悩んでいるので、これからがとても楽しみです。
    チームで指導している時、満たしたいものの練習が中盤にある子の場合、前半の練習に意欲的でない事があります。
    その感情を上げてあげる方法が知りたいです。

  • 小学生への指導の様子は、ポイントを一気に伝えるのではなく、段階ごとに伝え、何人か良かった選手を見本でみんなに披露する機会。そして拍手させること。また子ども達がポイントを抑えて練習することや素直なところを褒めて、次のポイントも伝えていたのは凄く良いなって思いました。そして実戦で使える場面も説明しているので、子どもたちも今後の実践で活かそうと感じたと思います。
    伝え方セミナーについては、すごく為になるセミナーでした。
    ディズニーランドは家族やカップルで行って、必ず楽しめるかというとそうではない。人は感情を満たす為に行動するので、その意味を理解してなかった場合は、夢の国でも楽しくない。
    バスケも同じだなって感じました。
    バスケット指導者は人を相手にする。バスケの指導は『その人の感情を動かす場』として、それぞれの違った感情や価値観に気づき、個々を伸ばしていこうと思いました。
    場や感情のマネージメント力を磨きます!

    今日は90日間の初日!まだ未熟なコーチですが、90日後、認定コーチになり、チームのために、夢を持つ学生のために、学んでいきます。また自分自身にとって、バスケットの楽しさを教えていけるようになります!これから中川先生、受講者の皆さまよろしくお願い致します。

  • 以後、お見知り置きのほど、よろしくお願い致します。

    ■個人スキル指導風景
    私は耳が聞こえないので動画で言っていることはわかりませんが、
    雰囲気的に、指導者の考え方を押し付けるのではなく、
    「こうすればよくなるよ」
    「そうそう、そんな感じ」
    で子どもに対する接し方が楽しそうだなと思いました。

    また、子どもを前に来させて実演させて細かいポイントを
    伝えているシーンもあり、この子はこんな感じで直すところを
    好奇心を持たせながら指導してはるな~と思いました。

    ■バスケット指導で「伝え方」が重要なワケ
    「ただバスケがしたいんじゃない。
     バスケをする上で満たしたいものがある。」
    が、すごく心に響きました。

    逆に、自分はどう考えていたのか?どう伝えていたのか?
    感情を満たす環境づくりをしてきていたのか?
    と、ハッとさせられ、考えさせられました。

    そういう意味でもすごく勉強になりました。
    これからの学びがすおく楽しみになってきました。

    ありがとうございました。
    これからも、どうぞ、よろしくお願い致します。

    以上です。

  • この度参加させていただきました。
    よろしくお願いします。

    とても面白く興味深い内容でした。

    子供達の指導で、成功体験やこうしたらもっと良くなるよ!
    の声がけや、ちょっとずつで良いよ、コレはすっごい響きます。
    子供は成功してるか、間違ってるのか分からないので、良くなってる、ちょっとずつで良いよ!は、見てもらえてる、コレで良いんだ!になると思います。
    時折自身でクォリティの高い見本を見せた時、子供達のスゲ〜って雰囲気も伝わりました。
    飽きないですよね、子ども達の楽しいツボを、好奇心のツボを常に押してる感じがします。

    講義の方で、人は感情を満たす生き物、コレは凄い分かります。
    ウチのメンバーも、バスケが大好き、でも、他に満たされるから、ウチに来てくれる、コレは親御さんによく言ってもらえる事です。
    わたし自身、【人に向き合う】をテーマにして教えてきたのですが、そのテクノロジーを言語化されたものを聞き、より一層の気づきと学びを得ました。

    そして、誰がそれを言うかですよね。

    信頼がない人、怖い人、矛盾してる人がそれを言っても信じて貰えないですね。
    自分が人として向き合った事で、その言葉をより一層信じてもらえるんですよね。

    ハマちゃんの人柄で、ハマちゃんが幸せになるなら、女性の方も絶対幸せになると思います。

  • 久しぶりに見返しました。
    チームが変わり、それによって接し方も変えようと思っています。
    できないことをできるようにサポートしたり、ピンポイントな言葉を使ったり、またできていることを評価し、還元していくことの重要性は改めて感じました。
    外部からコーチがいらっしゃる時期がありましたが、言う人によって、プレーヤーの目の輝きが異なります。
    その方は、人を否定せずに、プレーがこうしたらもっと良くなるというプレーの付け加えを強く求めます。そうして上手になっていくことで、プレーヤーの気持ちも変わっていくのかなと思いました。
    そうした点ではまだまだだなあ、どうしても上辺の言葉なのかもしれないなあと思いました。

  • 人は感情を満たす為に行動する。
    衣食住もしかり人間の行動の根本は自身の中から生まれるものであり、バスケにおいても同じだと感じました。
    自身がコーチとして携わるバスケコンテンツをマネージメントする力こそ今の時代必要だと感じました。

  • ディズニーランドに行ったのに彼女と喧嘩して楽しくなければ行った意味がない。バスケットが好きでやっているのに心が満たされなければやっている意味が分からなくなる。
    心を満たすことが大事だということが分かりました。

  • これからよろしくお願いします。

    心に残ったこと
    なぜ伝え方を学ぶのか=場や感情のマネジメント力を磨くため

    仕事柄、分かっているつもりになっていることでも、バスケットボールで考えてみてハッとすることでした。

    人によってツボが違う、確かにそうですね。
    自分はプレーヤーとしてシュートが得意で、点数を取ることに喜びを感じます。でも、もっと喜びを感じるのは、味方と狙いがバッチリ合って、相手を出し抜いて点数をとった瞬間だなと振り返っていました。

    今指導しているミニバスの女の子たちが、何に喜びを感じながらバスケをしているのか、それを確かに把握する必要を強く感じました。

  • 本日から参加となります。
    自分はバスケットのプレー経験はありますが、指導/育成経験が不足しています。

    また、子供たちへの指導方法に迷いがある状態です。
    ・旨く伝わっているのか?
    ・話を聞いてくれているのか?
    ・この練習方法で子供たちが本当に上達するのか?

    子供たちにバスケを教えている状況は、会社での部下育成にも似たようなものを感じます。
    但し会社はあくまで仕事なので、部下も話を聞いてはくれますが。。

    今回のカリキュラムによって自分の苦手な部分(「言葉でうまく伝えること」)を強化できればと思い参加することを決心しました。
    ・子供たちに響く言葉を伝えられる力
    ・子供たちの関心を引き付けられるような話し方
    ・子供たちがどのような気持ちで練習に参加しているのか、気持ちを汲み取る力
    を習得したいです。
    50歳からでもまだまだ遅くない・・と思いながらの参加です。

    視聴した動画のポイント
    ・人は感情を満たしたいためにに行動する
    そのために「場、感情のマネージメント力を磨く」

    バスケ指導も「その人の感情を動かす場」であるという意識を持つ・・
    というところが新しい視点になりました。

    これからよろしくお願い致します!

  • バスケで感情を満たす。
    そのような視点は全くなかったです。
    自分の子供がバスケをしている理由について考えてみました。
    接し方を改めなければいけないですね。
    ありがとうございます。

  • 同じバスケットをしていても、それぞれ価値観、求めているものが違うということに改めてその通りだと思いました。価値観ほ異なっても、歯車が噛み合うと強いチームになれそうな気がします!

  • 選手それぞれの感情を満たしてあげることで
    最近自分のチームの子たちも、
    どんどん良いプレイが出るようになっていました。

    この動画を観て、やっぱりそうだよなーと思います。
    つまらない練習や、きつい練習で集中力を切らさないようなマネージメントが出来るようになりたいなーと思います。

  • 自分も中川さんに教わっているつもりで動画を見てみました。
    一番感じたのは、「なんか、簡単にできそうな気がする」です。使っている言葉が簡単ですよね。 実は高度なテクニックなのに、身体を具体的にどう動かせば良いのかわかります。
    そして、いいねー、と褒めながらも同じこと、大切なポイントを何度も伝えてくれているので、ポイントを忘れないですね。子どもによっては、さっき教わったけど、実は忘れてて、今新しいこと教わった、と感じているかもしてませんね。
    ついつい、「さっき言ったこともう忘れてるー」と、ボヤいてたなーと反省しました。
    さらには、ステップアップのさせ方が上手い!特に、中学生の初心者の子達がなかなか苦しんでいるビハインドのドリブルを基礎的な良い姿勢ができてきたタイミングで、しかも実戦で使えそうな場面を設定してさらっと教えていたのが、ほー!って感じでした。ドリブルの教え方、ひどかった。いったいどの場面で使うかもわからない子たちに、ちょこっと教えてあとは先輩と一緒にやらせても上手くなるわけないなーと、こちらも大反省です。
    見るたびに新たな発見ができそうです。

  • 感情と場のマネジメント、なるほどって感じです。
    まずは、感情が人それぞれ違うことに改めて気づかされました。特に男子を初めて教えてみて、「カッコつけたいだけなの?」と不思議に思っていた選手がけっこういて、今日聞いてみたら二つ返事で「はい!」でした。カッコいいプレーをすることで感情が満足するのか!
    今日の練習では、カッコイイという言葉をたくさん使ってみたところ、集中力がすごく高まりました。

  • 感情と場のマネジメント
    感情のマネジメントについて、いいプレーを認め自分が恥ずかしくなるくらい褒めてあげることで、気持ちを上げていけるとわかりました。
    場のマネジメントについて、よくわかりませんでした。感情のマネジメントを各選手に行うことで、各々の感情が高くキープされ、場の雰囲気がいい状態であるということですか。

  • 動画拝見しました。非常に為になりました。
    個人的に心理学に興味があり、アサーティブコミュニケーションと呼ばれるコミュニケーション技法を学んでるのですが、動画の内容にそれとの共通点を多く感じました。
    一見関係ないような事でも、学びは繋がってるんだと実感した次第です。
    これからもよろしくお願いします!

  • ミニバスをやっている小6男子の父です
    自分も中高とバスケをやり大学では母校の中高のコーチもしていました。しかしもう30年も前のことで、現代バスケやコーチングの理論に触れたくて今回申し込みをしました。
    コーチングという分野は、自分の職業としての「企業経営」や父としての「良い家庭の構築」に取って役に立つであろうという期待はありましたが、初回から期待以上のものに触れることが出来、今後ますます楽しみになりました。
    よろしくお願いします。

  • 息子が中学でバスケをしています。
    未経験者の親が口を出すと嫌がられ、
    最近あまり口も聞いていません。

    動画を見て、今までの関わり方がまずかったと
    反省しています!
    これから中川さんの伝え方をしっかり
    学んで身につけて、子供のサポートを
    していきます!

    素晴らしい機会を与えて頂いてありがとうございます!

  • 私は高校の女子を指導しています。つい先日生徒が練習中突然泣き出すことがありました。高2で素人から始めた子で、高校から始めはしましたが、随分と上達しました。しかし、本人は自分のプレーがまだまだで試合に出してもらえないと悩んでいたようです。
    バスケで得たい感情は生徒それぞれで違って当たり前なのに、一律にまとめてしまっていました。

    できるようになったことを見てあげて、認めてあげる。そして次のステップにレベルアップしていく。

    指導風景や講義内容を受け、技術的な指導以前に、人を相手にしているという大前提を忘れずにしたいです。

  • 子どもが何に喜びややりがいを感じているかについては、何となくわかっていながら(ディフェンス)、地味で成果がわかりにくいため、現状では中途半端に強化している感じです。(ドリブル練習やシュート練習が優先になってしまう)
    特化が我慢を伴うものであるのが現状です。

  • 「伝え方」の動画拝見させていただきました!
    ありがとうございます!

    釣りバカ日誌は今まで全部見ているのであの台詞はすごく印象に残っています。笑

    あの台詞のように、浜ちゃんが頼りないプロポーズをすることで「結婚してください」と言うよりも、みちこさんの事が本当に好きなんだとわかりました。みちこさん本人にも同じように伝わったんだと思います。

    直さんがおっしゃるように、「言葉の選び方」「それまでの関わり方」「誰が言うか」の3つで伝わり方が全く違ってくる事が本当に良くわかる例えでした。

    また、その3つを理解した上でバスケットを通して相手の感情をマネジメントする事がバスケットを上手になってもらうため、または人生においても大切なんだと思いました。

  • 本日からお世話になります。
    娘2人がミニバスをやっており、
    私もバスケットが好きでなにか関わっていけたらと思い申し込みをしました。
    基本を大事に教えたいのですが、なかなか私自身、言葉たらずで
    うまく教える事が出来ていません。
    どうすればバスケットの魅力を子供に伝えることができるか
    この考えるバスケットの会で学んでいきたいと思います。
    よろしくお願い致します。

  • 中川さんの指導で気づくことは
    ・一度に教えず、説明し選手が動きのポイントを提示することの繰り返しで、選手自身がレベルアップしていく実感をもてること
    ・出来たことを褒められ、自分では客観視できない部分を取り上げて褒められ、励まされ、選手の志気があがっていく
    ・見せて分かりやすく、言葉は聞き取りやすく、動きの要領を具体的に説明され、新鮮で刺激的で意欲が増してく
    と、感じました。

    「伝え方」の重要性も
    例をあげながらの説明にとても納得いきました。
    バスケの指導の場は
    「その人の感情を動かす場」
    その通りですね。
    その通りなのに、なぜ明確にそのことに気づかず、自分の伝え方よりも
    子供たちの捉え方にばかり疑問を持ってきたのか。
    きっと、これからこういう気づきの連続なんだろうとワクワクしています。
    貪欲に学んで実践していきます。
    よろしくお願いします。

  • 子どもが上手にできたことを褒めて、みんなのお手本にすることで、お手本になった子はより一生懸命やるし、見ている子はその子に負けないように頑張ります。相乗効果があると思います。さらにNBA選手もこれだけをやってると伝えることが、これを習得すればNBA選手のようになれると目標をもって練習するようになります。

  • 私は特に指導者として活躍しているわけではありません。ただ自分が所属する社会人チーム(高校のOBチーム)の練習やベンチワークを仕切ったりする役目であったり、息子やそのチームの練習の手伝いをしたりしています。
    とはいえ、かかわる以上少しでもみんなにいい思いをしてもらいたいと思っています。また、会社の経営者という立場でもありますので、従業員やお客様への接し方にも役立つのではと考え、今回思い切って申し込み致しました。
    ライセンスも持っていないのに名コーチになってしまうのではないかと、ワクワクしています(笑)

    さて、今回の動画についてですが、まず初めに会長が放った「皆さん感度がいいですね。」の言葉にぐっときました。いい買い物をしましたね。絶対損はさせません。間違いない教材ですよ。そんなメッセージが込められている感じがしました。流石です。
    それから、2択に出てくる例がわかり易く、向かわせたい方向に導くひとつの方法なんだなと思いました。
    これから、その人にあった価値観を満たせられる指導を身に着けていきたい思います。
    ご指導どうぞよろしくお願い致します。

  • 子ども達は日々、シュート、ドリブル、パス等練習に一生懸命努力し頑張っています。その姿を見ると、子ども達にはもっともっとバスケットのスキルが上達して欲しいと感じます。少しでもその役に立ちたいという事でミニバスのコーチを始めました。

    「場・感情のマネージメント力を磨こう」とまとめられておりました。とても考えさせられます。伝える方法は様々ですが、「考えるバスケット」がしたいので、今回参加しました。どうぞよろしくお願いします。

    子ども達にバスケットの楽しさを伝える為には、コーチの方が努力一層が必要だと感じます。

  • それぞれの選手、スタッフや保護者が、バスケットボールに何を求めているのかがわかるようなコーチになれるように、講座の内容をしっかり学んでいきたいと思います。よろしくお願い致します!

  • この度新たに参加したNです。
    小さな町でスクールを運営しています。
    何度も視聴させていただきましたが、改めて指導の難しさや楽しさなど「伝える」ということの大事さを学ぶことができました。
    バスケだけではなく、人としての成長も一緒になって取り組んでいきたいと思います。
    この講義が終わる頃にまず私自身が成長できるよう学んで、しっかりと伝えていけるよう努力いたします。

  • 私は、ある公立高校女子バスケ部の顧問をしております。指導者としての経験もまだ浅いので、このようなプロジェクトを立ち上げていただいて、参加できてとても嬉しく思います。

    今日の講義をお聞きして、たしかに自分は、プレーヤー時代、シュートを褒められると一番嬉しかったことを思い出しました。
    今、17人の生徒たちを抱えている中で、一人一人が何を褒められたいか、何に得たいツボを置いているのか私はまだ把握できていないと感じました。なので、把握するために努力していきたいと思います!

    次回の伝え方が楽しみです!
    これからもよろしくお願いします!

  • 中学校でバスケ部の顧問をしています。バスケを教える上で沢山のメニューや練習方法がありますがこれをやれば良いというパーフェクトなメニューはないと思います。まさにその練習をどう教えるか、どう伝えていくかなのだと改めて思いました。また、こどもたちはただバスケをしたいだけではなく、バスケをする上で満たしたいものがあるという言葉が突き刺さりました。子供たちがどのような思いでバスケットに向き合っているのかをしっかりと見きわめる事が大切なのだと感じました。

  • 伝え方の工夫は今の指導中でも考えるところです。
    選手を観察し、よりよく伝えられる方法を身につけていきたいものです。

  • 普段の練習がただ走ったり技術練習になっていた。そこに感情(うまくなりたい、次の試合でいいプレーがしたい等)がのってないことに気づいた。
    指導が悪いのか「やってます」とか「できました」とか「できません」とか「分かりません」などその場しのぎの返事しかないなことにきづいた。
    それを「もっとうまくなりたいです。どうしたらいいですか」に変えていきたい。
    それに答えられるコーチになりたいです。

  • 今回の伝え方の講義を受けさせていただき、1番心に響いたものは、
    「伝え方」=「場・感情のマネージメント」
    だということです。
    その中で、漫才というワードが登場した時僕には1番しっくり来ました。
    やっぱり面白いコンビは新人ではなくベテランであることの方が多いですし、初めて見るコンビよりも何度も見たことがあるコンビの漫才の方が見たいと思います。
    また、一概にはいえないですが、M1で優勝したコンビはテレビ露出が一気に増え一躍人気者になりますが、キングオブコントで優勝したコンビはM1王者ほど人気者になる頻度は高くない気がしていました。それも、漫才師は素手で自分たちの醸し出す雰囲気だけで人の感情を動かし場をマネジメントするのに対して、コント師は小道具や背景、コント設定を用いて人の感情と場をマネジメントするため、フリートークや自分たちのフィールドから出た際の活躍の度合いも変わるのかもしれないと感じました。
    このような技術以外の目線でバスケを眺めるのは新鮮でとても楽しいです。

    大学ではバスケ部の指導者兼選手をしているのですが、自分の目指すべき方向が少しわかった気がします。

  • よりこのコーチングプログラムを学びの場としたいと思い、2回目の視聴です。
    せっかくなのでこのアウトプットとやって行こうと思います。

    バスケットの指導者としてだけでなく、人としている絶対に誰かと関わって生きていくことになると思います。それが仕事相手なのか、バスケットの生徒なのか、はたまた奥さんなのかわかりませんが、伝え方というのはいつの時代も必要になっていることでしょう。しっかりと学ぶ必要があります。
    罵倒されたい人なんて聞いたことありません。人はみな褒められたいと思います。
    最近の人は自己肯定間がとても薄いです。だから他人に認められたいという気持ちを持つのでしょう。そんなときにきっとうまく伝えてあげることができたら、きっと心の中ステートは上がっていくでしょう。その場に、その人のステートにあった言葉を考えてあげるためにも、相手からみた自分がどんな存在なのかを考えていかないといけませんね。
    どんなことばを求めているのかを考えるためにもその人についてより理解をしていきたいと思います。

    • 2回目の視聴、素晴らしいです!
      やはり何度も見返すことで知識も定着し、より実践出来るようになります。
      熱意あるアウトプット、嬉しく思います。
      これからも頑張っていきましょうね!

  • 「人は感情を満たすために行動する」
    だからこそ、場と感情をマネジメントするという考えに感銘を受けました。高校男子を指導していますが、個人能力の差が非常に大きく、どのようなメニューを取り入れていけば、初心者と能力の高い生徒を同時に満足させられるかを考えてきました。無理だとは思いつつも、そのようなことをしつつ、県大会でも上位を狙えるようなチームを目指してやってきましたが、思うように生徒のモチベーションをコントロールできずに、藁にもすがる思いで、この講座に申し込みました。それぞれに適した伝え方を身につけ、場と感情をマネージメントできる指導者になれるよう頑張ります。ちょうど3ヶ月後に県大会があるので、そこで一つ成果を出せるように真剣に取り組んでいきます。

  • 伝え方が改めて重要だと感じました。
    場・感情のマネージメント力をもっと上げて
    生徒たちの感情を満たしていきたいです。
    人によって感情を満たすツボが違うという話は
    なるほどなと思いました!

  • 私は指導者ではありませんが子供たちがよりバスケットを楽しむことができればと思い参加させていただきました。
    今までもバスケット経験がない中いろいろ見てアドバイスしてきましたが、上手く伝わらない事が多く悩んでいました。人は感情を満たすために行動する。とても重要だと思いました。
    今後しっかりと講義を聞いて伝え方を学んでいきたいと思います。

  • ディズニーランドの例えがとてもスッと落ちました。人を相手にする時に、受け手の感情を忘れてはならないのは、聞けば当たり前ですが全く意識できていませんでした。
    講義を聞いて、知識だけに留めず、しっかりと実践していきたいと思います。

  • 始めまして。
    人は感情を満たすために行動する。その言葉を聞き、色んな光景を思い出しました。
    場や、感情のマネージメント力を磨く事、それこそが人生においても一番の重要課題かもしれません。

    心の在り方の影響で、才能が消える姿はよく目にします。
    しかしその逆もあり、才能が生まれる瞬間も沢山あるのでしょう。

    最終的に選手たちの課題としても、発展していきそうですね。
    大切に学ばなければいけません。

  • こんにちは。
    本日からからお世話になります。
    よろしくお願いします。
    「人は感情を満たす為に行動する」
    は仕事でもよくいわれていますが、相手が子供だと特に
    重要と思いました。教えたことが中々出来ないとつい感情的になってしまうことがありますが、そういった部分含めて指導者側の力量不足が原因であると考えるようにしていきます。

  • 子どもたちがバスケを通じて得たいもの、どこに喜びを求めているのかを、1人ひとりと時間をかけてしっかり人間関係づくりを行って見ていきたいと思いました。ただ技術を教えるだけじゃない、もっと褒めて自己肯定感を与えられる指導者になりたいと思います。

  • 失礼します。コメント遅くなりました。

    指導をしていて、誰かの真似をすることや、本に書かれてあることを真似することも多くあります。
    仕事で伝える機会も多いので、質問をしたり、擬音語を使ったりなども工夫していますが、
    まず、どう関わるかという前提の違い、また普段の言葉選びがどうしてもネガティヴになっていることもあり、質問も帰ってこない、生徒が自由に発言できなくなっているのかなと感じました。
    普段から変えていかないとという気持ちを持ちました。
    疑問としては、チームのためと考えている生徒もあれば、やりたいことだけという生徒もいます。
    後者の感情を満たしながら、チームに引き入れていくのが難しいのですが、それは指導者が教えて粘り強く教えて価値観をつけていく必要があるのでしょうか?やはり、チームスポーツなので、チームに貢献することが不足していると違和感を感じるのは、自分の考え方が狭いのでしょうか?

  • こどもが5人おります!一番上は大学生、高校時代は仲間に恵まれ、全国を体験させていただき、またキャプテンも務めました。その下の娘たちは中学生、県大会に向けて頑張っています。その下は小学校四年生。姉たちの影響を受け、同じチームの同級生いとこと競いながら、バスケを一番楽しんでいるかも!?さらにその下は3歳!すでにバスケットボールで遊んでいます。私はというと、こどもたちの応援だけでなく、中学校の指導に少し関わらせていただいています。それなのに時間の制限プラスバスケを理解していない………ということで新たな学びの場として、飛び込んでみました!
    こどもたちが感情を満たされるための場をクリエイトするということですね!満たされる場としてのバスケ環境を整える。伝え方、マネジメント力磨きたいです!よろしくお願いいたします✨

  • こどもたちが感情を満たされるための場をクリエイトするということですね!満たされる場としてのバスケ環境を整える。伝え方、マネジメント力磨きたいです!ありがとうございます✨

  • たしかに同じことを言っても話し方や誰が言うかで賛成か反対かが変わるなど、相手の捉え方に差があると感じたことが多くあります。人それぞれ効果的な伝え方は、その人の立場や日頃の関わり方で違ってくるので、自分に合った伝え方を探す必要があるとわかりました。

  • 動画を見て思ったことは、一人一人が常に感情が満たされてる練習場所ってとっても良い雰囲気で練習が出来て、子供達も真剣に練習出来る空間が出来るなって思いました。
    そうゆう環境で育った選手はチャレンジする喜びや、人の事も考えられる人間にも成長出来ると思います。

  • はじめまして。私は指導者ではなく、いち保護者です。先日の「中川、バスケやめるってよ」を読んで、中川さんの人間性や考え方に好感をもち、今回申し込みました。

    第1回の動画を視聴して、まずは伝える側の自分自身が感情を満たしておくことが大事だと思いました。

    これから多くのことを学び、バスケをやっている中2の娘に良いアドバイスを送ることができるようになりたいです。また、時々プレイヤーや審判の立場でコートに入るので、少しでも生かすことができればと思います。

  • 感情を動かす場、感情を満たすことを念頭に、コーチングして行く上で、ステートを上げるために、質問をするようにしています。小学生相手なので、思わぬ答えも返ってきます。こんな風に感じたりしてるんだとこちらが勉強になります!「そうじゃなくて…」と質問を変えて誘導尋問にならないように、「どうだった?どう感じた?」など、質問すると、頭を動かし始めます。答えられなかった人、わからない人も頭の中で考えています。目的は頭を動かしてほしい、よって全て正解!もし、これが失敗だと捉えたとしても、「失敗とは上手くいかなかったことを確認できた成功」としています。(エジソンの親の言葉ですね。成功の反対は失敗ではなく、何もしないことだよ)
    失敗をたくさんしていい、ただし、同じことを繰り返す失敗、失敗が怖いからと何もしないことも失敗、ネガティブな失敗、の3つの失敗はなくそうと言っています。
    失敗をそのままにしておくのもよくないよとも言っています。
    質問は、ステートをあげて、感情を満たして行くのに良かったりします。

  • 感情を満たすため…考えさせられますね。
    この動画を見て、自分がバスケを始めたばかりの子どもの時のことを思い出してみました。あの頃の自分はどんな気持ちでバスケをしていたか…指導者になってから忘れてしまっていた物を思い出せた気がします。
    これからの講義も楽しみです!

  • 感情を満たすためにバスケットをしている、正にその通りだと思いました。
    ただバスケットをしていれば良い、自分に置き換えるとそういうわけではないことが言葉で理解できました。
    ただ、複数の感情を相手にしているので、どのようにみんなを満たすのか、そして自分も満たされるのか、今後の講義が興味津々です。

  • こちらでもお世話になります。

    中川さんのコーチング・伝え方を学べるチャンスだと思い思い切って申し込みしてみました。

    ワタクシ自身は教える立場ではないのですが…いろいろ勉強したいと思います。

  • 自身がシニアでバスケをしており、娘のミニバスで保護者コーチとして指導をしています。
    娘がいることもあり、女子をよく見ていますが、男子と違ってなかなか感情を表に出さないように見受けられます。
    先ずは、変化に気づいて褒めてあげることに意識を傾けていましたが、一人ひとりの感情の変化にもっとフォーカスしてみたいです。
    一人ひとり感情を満たしたいポイントが違うのもすごく納得出来ますので、これからの指導にも、自身のチームにも、会社にも活かしていきたいです!

  • ミニバスのコーチです。
    子供達はきっかけは様々でしょうが、毎週練習に集まってくれます。
    バスケをやりに来ているのですが、当然バスケ大好きな子もいれば、
    そうでもない子もいます。
    それでも、練習に来てくれるからには、来て良かった、
    と感じて帰ってもらいたいといつも思ってます。
    そのためには、感情を満たしてあげればいいんだ、と!
    もっと満たしてあげられるよう、子供と向き合ってみます。

  • 場や感情をマネジメントする…難しいんですよね。それぞれが感情を満たすために行動しているからこそ、個々で伝え方を変えないといけない、伝え方一つで変わる。
    これから進んで行くのですが、信頼関係、関係性を構築しておかないといけないですね。

  • ポイントを教えてから実践練習をして、さらに詳しいポイントを教えて、また実践練習、次は気をつける点を伝えて、実践練習というような、階段を上がるような素晴らしい練習方法だと思います。
    また、ただ褒めるのではなく、子供達のやる気や集中力を保たせる事を念頭に置いた「褒め方」をされていると実感しました。
    私はバスケット未経験者で、ミニバスをしている子供にアドバイスするために、考えるバスケットの会に入会しましたが、アドバイスのしかたで、しばしば困っておりました。
    褒めれば成長をとめるような気がしますし、叱れば子供が上手くやろうとして、練習のための練習になるような気がしていたので、どうしていいかわからない局面がありました。今回の動画は私にとって驚きです。
    この驚きを胸に、もっと 勉強していきたいと思います。

  • 子供の立場になって一回考える

    ポジションチェンジしてから伝え方を考えてつたえると娘は笑顔で練習します

    何回も同じことを言う時もあるのも承知しないと、駄目だとも思っています。

    アインシュタインと言葉で、
    教えるとはこちらが差し出したものがつらい義務と感じるのではなく、貴重な贈り物だと感じるものであるべきです。

    とありました。

    まさき中川さんの教え方はこれだとおもいます。

  • 伝え方を学ぶことで子どもたちのやる気を上げながら、理解度も格段に上がることがわかります。
    まず、大切なのことは、チャレンジ精神を育むこと。
    バスケでは特に大切ですね。
    いろいろなことにチャレンジする。
    チャレンジには失敗がつきもの。
    その失敗を『ダメだ』と否定していては、その時点で子どもたちは『失敗しないように』とチャレンジしなくなる。
    ここを忘れずに指導していくことが非常に大切ですね。

    そして、バスケにおいて子どもたちは何を満たしたいのかを考えないといけないことがわかりました。
    今のチームには、仕方なく入った子もいるように感じます。
    そこも理解した上で、何を求めてバスケをするのか。
    それに合わせて、こちらの伝え方も考えていきます。

  • 子供が「満たしたいこと」って何だろうと考えてみました。当然年齢や競技経験によっても変わるでしょうが、小学生にとってはやはり「褒められたい」が一番なのではないかと思います。

    そういう視点で改めて指導動画を見てみましたが、その中で中川さんは「君達の良い所はしっかりポイントを意識してやろうとしていること」と仰っていました。「〇〇出来て凄いね」と結果を褒めるのではなく、「良いチャレンジだね」と努力を褒めてあげることが子供を前向きにさせるコツなのかなと感じました。

  • まずは、こんなにも素晴らしいプロジェクトを立ち上げていただき、本当にありがとうございます!

    日本中の指導者が人間の「こころ」を基盤とした確かな指導力を磨くことで、日本中の子ども達が幸せになれる企画と確信し、迷わず参加を決めました。

    子ども達にバスケを好きになり、バスケをとおして成長してほしいと願っています。
    そのために、私自身が勉強し、子ども達真剣に向かい合っていきたいと思います。

    早速第1回目の動画を視聴させていただきました。
    生徒はそれぞれバスケで満たしたい感情があるという視点にハッとしました。
    しっかり生徒を見ていく、コミュニケーションをとっていく必要がありますね。

    それぞれの価値観を大切にし、チームとして大切にしたい価値観も共有できるうに指導力を磨いていきたいと思います。

    これからよろしくお願いいたします。

    早速第1回の動画を視聴させていただきました。

  • 「なぜバスケットをするの?」と聞くと「勝つのが目的です!」と答える生徒が多く感じます。もちろん勝つのは大切だとは思うんですが、それよりも前に、バスケットをする楽しさ、喜び、嬉しさ、仲間とのつながり、そういうものが揃ってこそ、勝ちにつながるのかなとこの動画を見て思いました。コーチとして、大人として、教員として、まずはそういう環境や場所を提供することで生徒たちの目標につなげていきたいと思います。生徒たちの目標のために、指導者は土台をしっかり作っていかないといけませんね。改めて動画をみて感じました。
    生徒との接し方、伝え方、心のステート、しっかり考えながら明日も頑張ります!生徒を要チェックや!

  • 人が怖い

    対人恐怖症の疑いがある私が、ミニバスの育生会会長になったのは考えるバスケで得た知識を共有したいからです。

    たいした実績がない、そしてコミュニケーション障害
    なんとかしていきたいです

    その人はその人らしく

    シュート好きもいれば、パス好きもいれば、ドライブ好きもいる

    質問もしながら、知ったかぶりしないでアドバイスできるようになりたいです。

  • 私は指導者ではありません。
    バスケットしている娘達の保護者です。
    応援者といった方がいい気もしますが・・・。

    本当に気持ちが上がってる時のパフォーマンス、上達のはやさをクリニック等で体験させて頂いた事で、娘を通してまざまざと違いを感じてました。

    なので、今回、中川さんの実践されている伝え方、考え方を勉強していこうと思ってます。

    そして娘たちに少しながらでもアドバイスできればと思っております。

    宜しくお願い致します。

  • こんにちは!
    兵庫県から津賀尾です。
    中学女子の指導をしております。
    総体が終わり、3年が引退しました。
    今は、まだ少し引きずっています。
    が、次は、全員素人の1、2年生を指導していくことになります。
    また、近くの高校へも指導へ行く予定です。(こちらもほぼ初心者から。)
    そんな中で、目標に向かってやっていってほしいのですが
    どうも気持ちが上がりきれない子どもたち。
    バスケをする上で満たしたいものがあるという話を聞き
    子どもたちは何を成し遂げたいのか
    そこに答えがあるのではないかと思いました。
    子どもたちと良いスタートが切れるように考えていきます

  • メンタルコーチにも出てきて
    それを拝見してから気にしている
    ステートの管理
    指導の場はミニバス女子です
    つい先日
    ステートの管理に失敗して
    夏の大会では初戦で負けてしまいました
    どうしてもわからない感情が
    見え隠れするので
    どこに喜びを感じるのかを
    箇条書きでもいいので
    より多く書いてもらおうかと考えました
    それによって伝え方や言葉の使い方が
    見えてくるし
    そこに伴ってステートの管理が
    今までよりできると考えています

  • 私はバスケ指導者を自称し、地元で少人数制の教室をしていますが、選手としてのキャリアは中学3年間の部活経験と、高校大学時代は趣味でプレーしていた程度です。そのため、バスケットの知識や技術、体力面で他の指導者に劣ることが多く、実際、低く見られることも多々あります。
    自分が評価されないことには慣れていますが、自分を信頼して練習しに来てくれている教室メンバーや親御さんのことまで悪し様に言う心無い輩もおり、いつも心が苦しくなります。そんな現状を何としても打開したいのですが、そのためには結局、教室に来てくれる全ての子供達や親御さんに「あの教室に行ってて本当に良かった!」と言ってもらうこと、そう言ってもらえるコーチになること、それに尽きると思っています。
    バスケのスキルは勿論ですが、「どう伝えるか」を具体的に学べるこの会は、私にとってはなくてはならない場です。どんどん勉強していこうと思います。よろしくお願いいたします。

  • 「ただバスケがしたいんじゃない。バスケをする上で満たしたいものがある。」心に響きました。

    私は指導者ではなくミニバス保護者の立場ですが、息子がより良いバスケット人生を送れるよう、この講座でしっかり学んで息子をサポートしていきたいと思います。

  • 視聴者からのコメント

    メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

    This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.