スクリーンプレーで大切な3つの約束事&指導ポイント解説

それでは、8つ目のレッスン動画を
お届けさせていただきます。

スクリーンプレーの
狙いどころ、突き方を
実践のなかで詳しくお伝えしています!

指導の仕方や、言葉のチョイスなど
ぜひ参考にされてください!


スクリーンプレーの楽しさを
伝えるテクニックにもご注目下さい。

今回も気づいたことなど、
是非アウトプットして頂けたらと思います。

ここでの投稿(アウトプット)を
することによって理解も深まりますし、

お互いの投稿を読めば
さらに学びも深まります!

それではよろしくお願い致します!

中川直之

【参考動画】
『リフレーミングという考え方(選手の思考を書き換え、やる気・勇気を引き出す)』

【参考動画】
『スクリーン3つの約束事』部分抜粋

『 スクリーン:DFFの予測の裏を突く 』部分抜粋


『 スクリーン:DFFのずるに付け込む 』部分抜粋

『 スクリーンアクション5つの狙い所』部分抜粋

『試合で使える!フレックス、UCLA』部分抜粋

『実戦で使える!スクリーン&パス』部分抜粋

『役目を変える!最先端のスクリーンプレーを実践解説!』部分抜粋

視聴者からのコメント

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.

31 件のコメント

  • 今指導している子達が、実際に見本を見せて練習をさせても
    全出来ない、理解出来ないのでどうしたら上手くイメージできるのか凄く悩んでいます。7月上旬に3年生引退をかけた試合があります。後2ヶ月ないですが、県大会出場目指しているので
    なんとかスクリーンのやり方を根気強く説明して目標が達成できるよう頑張っていきたいと思います。

  • 5つのチートと、それに対する動き、パサーの目線がとても参考になりました。
    私自身もプレーヤーなので、プレーつまり遊び心をもって実践して、実践感覚で得た生きた言葉で、子供達に伝えたいと思います!
    今日早速練習の日なので、オフボールスクリーンアクションやってみようと思います!

  • ミニバス年代ではその後のバスケット人生に与える影響も大きく、期間も長くなるので「選手に自信をつけてもらう』ことは特に意識します。
    保護者に「間違ったメガネ」をかけられてしまうケースもあります。「他の子どもとの比較」「保護者の期待に届かないプレー」など、コーチの見えないところでネガティブなメガネをかけられているケースもあるので、リフレーミングによって【間違ったメガネを付け替えてあげる】ように意識しています。その際、「ウソの無い称賛」は子どもたちとの信頼関係を構築する上でとても重要だと感じています。
    ミニバス年代からスクリーンプレーの入り口(考え方)を教えるのは良いことだと思います。スクリーンプレーは難しい、と思われないように「面白い!」「楽しい!」と感じてもらえるような言葉がけで指導していきたいと思います。

  • 選手に自信を持たせる事に苦慮していましたが、練習試合で他チームのプレーを見て客観的に見る事でリフレーミング(自信つけ)が少し進んでようです
    自分のことは自分ではわかりにくい事も、第三者になれば冷静に判断出来るんだと新しい一面が見えてきました

  • 『DFFの予測の裏をつく』こと『DFFのずるに付け込む』ことの動画を視聴しました。スクリーンアクションが起きたら,どこかに必ず穴が空いていること,アクションに対して必ずパスを落とすこと,あらためて選手達に再考させたいと思います。スライド・バンプ・スイッチ・チェイスされた場合の具体的な動きをイメージできたので,しっかり伝えて,DFFが何にフォーカスして守っているかを気付かせて,「だからパサーはユーザーはスクリーナーはこう動くと穴をつける」という考え方を繰り返させたいと思います。

  • 「リフレーミング」の動画をあらためて視聴しました。昨日,指導している中学校のチームが今年度,最後の公式戦を終えました。前回の地区大会で敗れた相手に再度敗戦しました。ですが,結果は前回よりできることが増えて,スコア的にも成長を感じることができた終わり方でした。冬の練習に取り組む際には,今のリフレーミングの考え方を意識して,前向きに意欲的に取り組ませる声かけを意識します。納得して今シーズンを終えた選手もいれば,逆に行き詰まったまま解決の糸口を見つけることができていない選手もいます。一人一人の成長を促すためにも,リフレーミングの考え方を大切にします。

  • 先日、大学の息子のチームの試合を観戦に行き、スクリーンプレーがあまり上手くいっておらずもったいないなぁと感じたので、息子に感想を伝える際、「あれ」を使ってみました!笑

    「一つ目は、待つこと!
     そして
     二つ目はね、、、、、

     待つこと!!」

     まで伝えたら息子がニヤッと 笑

     「三つ目は・・・
      
      やっぱり
      待つこと!なんだってー!」

    プロ選手でも待つ事が本当に難しい、、だけど待つ事が出来たら必ずもっと良いバスケが出来ると思うよ!と伝えました。
    待つ事がいかに大事かは伝わったと思うので、これから実践して更に良いバスケに繋がる事を楽しみに応援していきます!

  • 「リフレーミング」は選手が安心してプレーしていくには非常に大切なことだと感じました。
    ですが、苦手なことやできないことにも向き合ってチャレンジしていくことも選手の成長(選手としての成長、人間としての成長)には必要なことでもあると思います。この経験から得られるものはその後の人生において子供の基盤になるものでもあると思っています。
    まずは課題を乗り越えられるようにサポートし、見守り、機を見てリフレーミングの言葉を伝えてあげることが選手のEタンクやCタンクを満たすことにも繋がるのではないかと感じました。

  • スクリーンプレーはきちんとやればかなり有効なのに、実際に「待つ」「張り付く」「ブラッシング」の三原則を意識して取り組めているのはエンドスローやサイドスローの時くらいだったように感じます。やはりチーム戦術として徹底していないと、子供達に40分間やらせるのは難しいと思っていました。ですが「ディフェンスの反応を楽しむ」という感覚でやれれば子供達も40分間やり切れるのかと思いました。
    そして中川さんのどんなプレーにもいい点を探して褒めてあげたり、改善点については生徒のプレーを否定することなくアドバイスされている点に学ぶべきものが多いと感じました。

  • 「スクリーンを待つ」→「ディフェンスの反応を見る」→「ディフェンスの反応(ズルをする)を楽しむ」というふうに整理しており,同じように生徒に伝えていきたいと思います。スクリーンを仕掛けることにおいて,色々と伝えてきましたが,今回の動画を見て自分の中でスッキリしました。5つの場面を落とし込み,ディフェンスがボールから目を切っている場面で何かができるか,生徒達と一緒に気付けるようにコーチとしての視点を磨いていきたいです。

  • 今回の動画を観て、スクリーンプレーではかけてもらうプレーヤーがスクリーンがきちんとかかるまで待つことが大切でそこに対してDFがどう予測して動くのかでチャンスの幅が広がりそのチャンスの一瞬を逃さずにパスをし得点に結びつけることが大切だと思いました。
    ボールマンはオフボールマンについているDFがボールから目を離しているときにパスのチャンスがあることをよく理解して狙っておく。
    スクリーンプレーはどうしてもかけてDFを離してボールをもらい得点するプレーだと思い込んでいるが、ギャップをどう作るかはDFの動き次第で後出しで動くことにより得点チャンスがたくさんあるんだという事をしっかり教えていきたいと思いました。

  • スクリーンプレーで「待つこと」は本当に重要だと思います。待つこと「タイミング」がすべてです。私はスクリーンプレーヤーに対して、オシャレなパスを出すことが好きでした。選手たちにも、スクリーンプレーの楽しさをもっとしっかり伝えていきたいです。

  • スクリーンを使う上で、遊び心と云うワードで伝えるのは、とても選手にとって創造力をかき立てるワードだと思いました。
    また、オフボールスクリーンは、更に創造力を増加しますね。
    スクリーンの三原則は、とても大切です。私も選手達に伝えてます。
    その中で、オンボールだと、ユーザーが待つに対して、それだけのスキルが必要になると考えましたので、最初はオフボールスクリーンから始めるのが良いとも感じました。
    リフレーミングは、私個人にとっても、普段から気にしてます。
    なので、リフレーミング用語集を作ったりして、選手に前向きな声掛けを心掛けてます!

  • リフレーミングで良い方向に導いてあげたい!
    失敗を恐れず、チャレンジする雰囲気が出来てきた中、浮かない顔をしている子がいます。何か悩んでいるのか、気になっています。
    一度、個別面談をしてみようと思っているので、状況に合わせて色んな伝え方を実践して、前を向かせてあげたいと思います。

  • いつもご指導ありがとうございます。
    早速、ミニバスで試してみました。

    「待つ」に慣れるには時間がかかりましたが、
    今は後出しジャンケンを楽しむまでになりました。

    スクリーンが来ても来てなくても、
    常にディフェンスがどう動くか「観察」して、
    「自分は何がしたいのか」「何をしてほしいのか」を
    声に出して動いてみよう!と伝えました。

    そしたら格段に動きが良くなって、
    いいプレイが生まれるようになりました。

    ただ、

    スクリーナーがユーザーにチェンジしたり、
    そのまま逆方向へ再度スクリーンする際のタイミングが難しいらしく
    そこはチーム間の合図を作ってもいいんじゃない、とアドバイスしました。

    今ではまだまだですが、楽しくバスケが出来ているように思います。
    ありがとうございました。

  • 色々試してみました。
    やはり、待つことが難しいようで、そこを繰り返しや、クライマックス方、色んな伝え方を使いやりました。

    良い場面も沢山でてきたり、何度かやる中で忘れてしまう時もあるのですが、何度もしっかり伝えてやれました。

    面白かったのは、パスの狙い目です。
    パサーのイメージや俯瞰で見れる訓練になり、
    今まで知らなかったパスの出し方を知る事ができ、選手達も楽しそうでした。

    色んな要素が詰まっていて、私自身の学びも深まりました。

  • ミニバスの女子ですがこの動画レッスンをみて
    先日早速スクリーンの練習を行ってみました。
    その練習を振り返ってみて

    うまくいったこと
    ・しっかり待つことを教えられて守れていた。
    ・ユーザーの行かせる方向を理解できたこと  です。

    うまくいかなかったこと
    ・ユーザーはノーマークを作るために動いていなかった。
    (動きが遅かった)かかってもすぐにDFFに追いつかれていました。
    ・基本的にDFFはスイッチで対応していたが体格差が少なくミスマッチになっていなかった。
    ・バンプの動きもあったがそこで止まってしまいDFFを外に連れていけなかった。

    初めての練習でほんとうまくいかないことだらけでした。まだスクリーンを使うレベルにないのかなと思ってしまいました。

    初回としては待つこと、ユーザーの行かせるコースについて伝えることができたので
    少しづづ使えるレベルにしていこうと思います。

  • スクリーンプレーのノウハウは、大学時代に学ぶことができたし、クラブチームでもそういう後出しじゃんけん大好きチームでやっていたので、自分自身では理屈は分かっています。(チームでは詰め将棋と表現してました)

    子どもに教えるときは、その理屈や感覚を言語化して伝えなければならない部分がネックだなと改めて感じます。

    人を喰ったように、遊び心をもって、プレーする

    相手を化かしてやるのが楽しいという思考パターンをもつ子を育てたいですね。
    言語センスを磨きます!

  • スクリーンプレーでユーザーが待てない・・は鉄板のトラブルですよね!
    待つ必要性や重要性を伝えるだけではなかなかダメだったので、DFが一番いやなのは、最も生きにくいところに逃げられることなんだよ、と伝えて、お互いに歩いてスクリーンプレーを練習するということを試みてみました!
    これは、ある意味リフレーミングということであっていますでしょうか?

    歩いてやることで、ちょっとおもしろい雰囲気になりリラックスもできてうまくいきました!
    ライブでやっていても、どうしたらよかったかわからなくなった時の対処法として、自分たちで歩いてやってみる、ということも増えたので良かったかなーと思っています。

  • スクリーンプレー。ユーザーが、スクリーンセットするまで待てない。
    たしかに、わたしのチームもそうです!
    指導を振り返りと、そんな時、
    「そうじゃなくて」
    「落ちついて」
    というような、問題が解決しない声がけをしている事が多かったように思います。
    さらに、
    自信を持てない子や、失敗体験が繰り返されている子が、間違った「思考の枠」を色濃くしていく。
    中川さんのスクリーンの指導を観ながら、リフレーミングの大切さもまた感じることが出来ました。
    中川さんの指導は、選手たちがたとえ上手くいかなくても、次こそ、とワクワクしながら、感情を引き上げられ、プレーしています。
    たくさん教えられているのに、不思議と「知の整理」が、観ているわたしも、選手も、できていく。
    わたしも実践しながら、伝え方テクノロジーを自分のものにしていきたいです。

  • スクリーンプレーは後出しじゃんけん
    ずるをしたディフェンスに報いを与える
    この二つの視点で遊び心を持ってプレーをすりというのがすごくイメージがしやすかったです。
    つい先日、PNRについてハードショウでセンターのディフェンスがボールに飛び出す報いをスクリーナーはダイブ(ダッシュ)で払わせろと海外のコーチが言っていることも思い出しました。
    また、今日はコーナーからオフボールスクリーンをテーマになおさんのテクニックと伝え方を工夫すると、いいバックドアをガード陣が狙い、今までパスが苦手と思っていたセンター陣が最後はいいタイミングでそのユーザーにパスを入れていました。さっそく効果有りです!
    ありがとうございました!

  • スクリーンプレーの大切さを伝える時に、自分はブラッシングとディフェンスの反応という部分しか伝えられていませんでした。「待つ」という、なかなか意識できない事を付け加えるだけで、これほどまでに面白いほどプレーが展開される事に驚いています。早く生徒たちにスクリーンプレーの面白さを伝えたい気持ちでいっぱいです。

  • ずるをする、遊びながら、
    という言葉は届きやすくいいなあと思います。じゃんけんという言葉も使ってみましたが、その前の、待つというところができておらず、段階を意識することの大切さを感じました。
    あとは、ガードがパスを狙うときに、今日は取れなくても何度もやってるとっていう言葉がいいなあと思いました。
    それが練習する意味ですよね。選手も出し抜けたら嬉しいだろうなあと思いました。

  • 今回も目から鱗でした!
    特に、説明した後の選手のプレーで、違う動きをしても、ダメ出しではなくおそらくこういう考えでこうしたのだろうと拾う、そしてその場でどんどん共通理解を深めていく、凄いと思いました
    選手は、上手くいかなかったから失敗したと思っていたと思うんですが、失敗ではなく、共通理解が不足していたと気づいたのではないかと思いました
    伝え方としては、今の面白いね!とか、後だしじゃんけんなど、これまた実戦での生きた伝え方なんですね!
    ディフェンスとしても、目を切ったらやられると気づいたのではないでしょうか!
    スクリーンはみんなが知ってる知識だと思うのですが、使えていないということに気づくのが選手もコーチも難しいと思いました!
    待つというキーワードで、私も共通理解を深めていきたいと思います

  • やらすところはやらせておいて、ポイントを具体的に伝えられてますね。専門用語より受け取りやすい言葉で伝えられているところも参考になりました。違った動きがあると、選手も困っていたので、それはそれでよくてこうすると良くなると言うポイントも空かさず説明していますかね?
    ガード目線のパスの狙い目やタイミング大事ですね!僕も現役時代はあのタイミングをコミュニケーションをとりながら練習したものです。
    「空くだろうな」でパスしておく、タイミングの言語化いいですね!
    目を切りそうな時にパスしてコンビネーションプレー、最高に気持ちいいですよね。
    相手はボールから目を切れなくなるから、次はマークマンから目を切ってしまう。プレーに幅が出てきますね!

  • あのパスが出せない、あのパスに反応できないのはなぜか。
    やってないからですよね。
    日々の練習のなかで反復しないとですね。
    ただ、スクリーンありきで考えないといけないと思うのですがそこは正しいでしょうか?
    スクリーンプレーがあるからディフェンスはスクリーンだ!と思って動く。そこにチャンスが生まれる。
    この思考ですよね?
    なんでもそうですが、基礎や基本的なプレーがあってこそですよね。
    初心者ばかりですがしっかりやっていきたいと思います!
    もちろん、発想は潰さずに。

    • あのパスが出せない、あのパスに反応できないのはなぜか。
      やってないからですよね。
      日々の練習のなかで反復しないとですね。

      共感します。発想やスキルを知り、やるからこそ、やり続けるからこそできることが増えますよね!

      難しく感じることも、「必ずできるようになる!」の一言で生徒はやってくれますよね!

      日々、僅かばかりの成長でも、積み重ねで必ずできる日がくるので指導する側も頑張れます。

      時々、練習させてもいないのに怒ってしまうこともあり、津賀尾さんのコメントにハッとしました。
      ありがとうございます!

  • リフレーミングの大切さがよく分かりました。

    自分がジョーダンの世代ということもあり、よくジョーダンのエピソードを息子に話します。「あのジョーダンでも高校生の時に補欠だったんだよ。でもそれをバネに努力して世界最高の選手になったんだよ。だから努力を続ければきっと大丈夫!」と励ましたりしてました。

  • 「スクリーンプレイ、まじでスゲー!」

    感想はこの一言です!

    ・ディフェンスのアクション(ずる)を言語化していただけたこと

    ・アクションに対する手立てが明確でとても分かりやすいこと

    ・視覚化と解説により理解が深まったこと

    ・遊び感覚で楽しみながら取り組めること

    ・可能性に溢れワクワク感がハンパないこと

    スクリーンプレイに対する価値観が変わりました。
    今まで自信を持って指導できなかったスクリーンアクションですが、やらなきゃ勿体無い。そんな気持ちになりました。

    自チームに取り入れていく際の具体的イメージはまだ湧きませんが、早くトライしたくてウズウズしますね!

    繰り返し視聴し、生徒たちに伝えていきますね。言葉がけ次第で、苦手意識を感じずに取り組んでいけそうです!

    ありがとうございました!

  • スクリーンやピック&ロールは現代バスケで必須のスキルだと思うので大変勉強になりました。DFFって以外とボールから目を切るものなんですね。

    「このタイミングでパスを出そう!」
    「ダイブしたらこの辺でパスを受けてシュートを狙おう!」
    中川さんの「やって見せ」のおかげでとても分かりやすかったです。

  • ユーザー待つ、スクリーナー張り付く、ブラッシング
    スクリーナー面取り、ユーザー相手ディフェンスのチートに正しく反応。

    チームとして確率の高いシュートを目指すのに、スクリーンは必要ですよね。

    上手く待てない張り付けないをさせれる用に
    ディフェンスもプレッシャー&コミュニケーション

    スクリーンうまく行かないときは、手渡しパスブラッシング、手渡すふりしてからドライブなどにきりかえたりもする?

    スクリーナーは張り付きたい気持ちが先走るがための、殺人チョップに気を付ける
    体幹鍛えて固い障害物になれるよう頑張る、ロールダイブ、ポップアップ、リトライ

    オフェンスアイデアを止めない、ひとりひとりがチャレンジを持続する、あせらず、ハートは熱く、頭は冷静に

    先回り、後追い、バンプ、スイッチ、目をきってる
    ポップアップ、カールカット、バンプはチャンス、スイッチしたあとミスマッチ、目をきてったらフリー

    チームのトリプルスレッドを持続して、高確率シュート(フリーな状態でうてる)を目指す

    長文すいませんでした(..)

  • 視聴者からのコメント

    メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

    This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.