チームDFFで重要なコミュニケーションスキルを徹底指導!

それでは、13個目のレッスン動画を
お届けさせていただきます。

チームDFFで大切な
コミュニケーションスキルについて
詳しく解説していますので、ぜひ参考にされてください!

DFF連携のノウハウや、
指導中の伝え方など
あなたの指導現場でご活用ください!

指導するにあたって、上手くいった点、そうでなかった点など、ここでもアウトプットしてもらえたら嬉しいです。

ここで投稿(アウトプット)することにより、理解も深まりますし、皆さまの投稿を読むことでさらに学びも深まります。

それでは引き続き頑張っていきましょう!

中川直之

 

【参考動画】
『特別動画_チームDFF強化編』部分抜粋

『 DFFに必要な脚力・耐力作り 其の4』部分抜粋


『チームDFFがさらに向上!実戦的カバーDFF裏ノウハウ』部分抜粋

『オフボールDFFの隙間を埋める!3つの強化法をご紹介』部分抜粋

『ドライブ徹底阻止!パックラインDFFの考え方実践解説』部分抜粋

 

視聴者からのコメント

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30 件のコメント

  • 一生懸命ディフェンスをすることも大切ですが、バックドアカットされる、オーバーヘルプからオープンを作ってしまう、このリスクマネージメントを整理整頓したうえで行わなければいけないですね。非常に参考になりました。ここでも、ディフェンスがコミュニケーションし、オーバーヘルプを起こさないコーチング目線の持ち方が重要なんですね!

  • シェルディフェンスからBOXアウト、速攻、ピック、シェルの練習は、本番のバスケを超えた負荷がかかり、非常によいチームディフェンス練習だと思いました。
    それぞれに応じた、局面を鍛えられる、トランジッションの切り替えの早さ、ピックの速さも鍛えられ、とても良いものです。チームディフェンスを行う際は、是非取り入れたいと考えます。

  • さらっと、サンドイッチ法からステートをあげるところが素敵だと感じました。ディフェンスは、フットワーク+コミュニケーションが大切だと分かりました。選手一人ひとりが、実況中継する、三番ポジションがサッカーのゴールキーパーの用にディフェンスをコーチングする、指示を出すことが重要なんですね!
    また、オフェンスでは、どうしても好不調の波がありますが、正しくディフェンスを行えば、波に影響されなく一定の強度を保てること、非常に心に刺さりました。どうしても、プレー中、オフェンス視点のオフェンス脳で考えがちですが、不調な時間帯にこそ、ディフェンスを頑張ろうと思えました。

  • チームDFFで重要なコミュニケーションの大事さを再認識しました。
    「実況中継のように」という意識を持ってDFFの声掛けをするのはとても良い練習方法だと思いましたので早速取り入れさせていただきます。
    U12では性格の影響もあるのか、声をだせる子、あまり出せない子の差が大きいと感じています。チームDFFにおいてコミュニケーションの重要性を子どもたちにも理解してもらい、自分だけではなく相手(チームメイト)のことを考えて声出しできる子に育ってもらいたいと思います。子どもたちの「主体性」「自主性」を育成するためにも、コミュニケーション(声出し)の重要性を伝えていきたいと思います。参考になる動画をありがとうございます。

  • 有難う御座います
    昨日一昨日と近隣で大きな大会が有りました
    県内と広島のナンバー1チームが参加した大会に出場しました
    広島ナンバー1のチームと戦って、実力的には点差程の開きはないと手応えを感じました この結果もここで得られた知識の賜物と感謝しております
    ゲームを通してですが、やはりディフェンスの知識不足が明らかになりました 個の動きについては練習をしていたのですが、組織としての動き(カバーなどの連携)などが私自身が理解出来ていませんでした
    今回のレクチャーがドンピシャで、12月の選手権予選に間に合うと思います
    選手の皆んなに伝えて、迷わず突き進みます

  • チームディフェンスの指導動画を視聴させていただきました。フットワークやチームとしてどのように守るかの約束事も大切ですが,それと同時に実況中継のようなコミュニケーションがとても大切だと気付きました。私はよく「遅れを早く処理しよう」と言っていますが,そこに3番からの声かけや1番で守っている選手が直々に「ヘルプ来て,ヘルプ要らない大丈夫」とか伝えられると,次への移行がとてもスムーズになるのではと思います。単純な「○○行くよ,2番,3番」などの声に,もっと状況を伝えられる一言を加えさせたいと思います。

  • 「サッカーのゴールキーパーのようにDFFのコーチングをする」なるほど!と思いました。
    子供達がコート内でいっぱい喋れるようになる為に、DFFの練習にいつもより少し時間を掛けて、大事な場面で止めて、子供達に考えさせてみようと思います。選手の「自主性」「主体性」が育ちますね。

  • 自分が現役の時はディフェンスの時は常にしゃべっていましたが、なかなか選手たちができるようになりません。必要な時に言えば良いと思っているのか…でも咄嗟にしゃべれないし、ずっとしゃべられている方がオフェンスも嫌ですよね。
    確かにサッカーはGKやCBがディフェンスラインをコーチングしていますね。たとえ話を交えながら選手に自分から発信することの大切さを伝えていきたいと思います。

  • 多くのチームがヘルプポジションへの移動やクローズアウトは頑張れていますが、クローズアウト後のローテーションや元のディフェンスポジションへ戻る動きが遅くなっている印象がありました。また、コミュニケーションエラーが生じた際にノーマークでシュートまで持っていかれる場合も多いと感じます。子供達はディフェンスを頑張るのに必死で状況判断してコミュニケーションをなかなか取れていないので、状況に応じて行う声掛けをある程度決めて、みんなの共通言語のようなものを作ると、よりコミュニケーションが取りやすくエラーが少なくなるのではないかと思います。そういった部分も含めつつ、サンドイッチ法を使いながら高い強度でディフェンスができるように選手とともに頑張っていきたいです。

  • 自分が現役のころは試合の時のディフェンスでは絶えず声を出していました。
    オフェンスが何をやろうとしているのか予測してそれを言葉に出して仲間に注意喚起をしているのが主でしたが・・・
    今回のディフェンス時のコミュニケーションでヘルプがいらないときにそれを言葉に出して伝えることの意味や大切さを知りました。
    またサッカーのゴールキーパーのように後ろにいる3戦のプレイヤーが伝えれることを子供達に教えたいと思います。
    子供達はなかなか声を出してディフェンスをすることができずどう伝えれば声を出すようになるのかを前々から考えていました。
    今回の伝えたいことを肯定の言葉で挟んで伝えるサンドイッチ法を今後取り入れて伝えてみたいと思います。

  • チームDFFではコミュニケーションが大切な事は、良く選手に話してますが、カテゴリーが下に行くほど、オフェンスの時は、よく会話してますが、ディフェンスの時は何を話せば良いか選手達は悩む様です。

    なので、実況中継は選手には伝わり易いと感じましたので、早速練習時に選手達に伝えたいと思います。
    また、それが習慣になる様な練習をしたいと感じました。

    ジャストアイデアですが、ミニバスバスでは、3対3、4対4などの練習時に順番待ちをしている選手達に、ディフェンスへの実況中継声掛けをさせるなどしたら、練習も盛り上がりそうで、自分達がディフェンスをする時の語彙力も付きそうなので、その様な感じで取り入れて行こうかと思います。

    いつも気付きを、ありがとうございます。

  • チームDFFは、コミュニケーションも守備の武器になることがよくわかる動画でした。何を喋っていいか分からない選手も多くいると思うが、状況を実況する声がけをすれば良いことが分かりました。早速、練習に取り入れていきたいと思います。

  • コミュニケーションミスからの失点は非常に多いと思いました。反省で、試合の時になって声を出そうと言ってしまっているので、フットワーク+声も大切にして練習していきたいと思いました。また、どのような声を出していけば良いかが分からないこともあるので、チームの中で、共通言語をつくっていきたいと思います。

  • ただ選手たちだけでやらせるよりも、コーチも一緒に選手を鼓舞しながらやるこって大事だなーとこの動画を観て改めて感じました。
    そしてさらに、実際にやってみせることで、臨場感、強度、チーム文化の引き上げにつながる。なにしろ選手とコーチの感覚のずれをより小さくできそうですね。

    最近「サンドイッチ法」を意識的に使うようにしていて、息子たちとのノートにコメントする際もまずは良いところを伝え、注意点、前向きな言葉の順に書くようにしています。子供たちの前で話す際の事前練習にもなる思い、実践しています。

  • 散らすときのミスコミュニケーションやリカバーの遅さは本当に気になっていました散る動きを早くすることを意識するように声掛けを行っていきたいと思います。サッカーのゴールキーパーの例は本当にわかりやすかったです。確かによく声を出し続けているので、3番が声出せたら本当に良いディフェンスができるようにないそうです。次回の練習から実況中継を取り入れていきます。間違ってもいいから、コミュニケーションをとる大切さも学んでいってほしいです。

  • 試合中ベンチから「もっと声出して行こう!」や「ヘルプ早く!」などと指示してましたが、何を声にして発すればいいか教えてないことに気付きました。
    実況中継、、、これは分かりやすくすんなり出来そうな魔法の言葉ですね。声を出す練習はどうしたらいいんだろうと思ってましたが、うってつけの練習だと思いました。
    声が出せるようになると、当事者意識も芽生えてくると思うので1on1でも取り入れてみたいと思います。
    今日も色々な気付きをありがとうございました!

  • うちの選手はバスケ中に声を出すのは苦手でした。
    たぶん僕が怒ったりしていたので、間違ったらマズイとか思っていたんだと思います。
    その頃、「実況中継」という言葉を使って伝えていても、声に出せていませんでした。
    相当、押さえつけていたんですね。

    最近、やっと、やっと声が出せるようになってきました。
    声を出せないようにしていた自分に気づいた時、情けなかったです。

    声を出せ!と言えば言うほど、怯えて出せなくなる選手もいる。
    伝え方は本当に大事ですね!
    アウトプットしてもらって、これが出来たらどんな事が起こるのか、イメージを膨らませてあげながら、自主的に声を出せるように伝えてあげれるようにしていかなくては!

  • いつもご指導ありがとうございます。

    パックラインディフェンス…ノーミドルと逆の考え方ですね。
    本などで見て知ってはいたのですが、なるほど勉強になりました。

    実況中継…すごい気づきを頂きました。
    ただ、デフには難しい課題だと感じました。

    こういうときにこそ、ハンドサインを活用すべきだなと思いました。
    これこそが、デフバスケの永遠のテーマだと思います。

    まずは、

    後藤さんがおっしゃっておられる、

    『頭で考えてることを、言葉にするトレーニングを普段の練習から落とし込む。
    もっと練習に工夫が必要だと思います。』

    これが大事だと思いますので、
    コーチとしてまずは勉強と経験を積むべきかなと思います。

    ありがとうございました。

  • 実況中継…
    コレ、みんな凄い苦手なんですよね。
    というか、多分意識してない、教えてもらった事が無いんだと思います。

    以前ディフェンスの練習をしてる時に、
    試合が始まってマイマンについた時、
    最初に何を考える?って聞いた時に、みんな答えれませんでした。
    一生懸命で、頭で考えてる事と言葉が切り離れてるのかな?と感じます。

    頭で考えてることを、言葉にするトレーニングを普段の練習から落とし込む。
    もっと練習に工夫が必要だと思います。

  • 実況中継確かに大事ですね。
    中継選手同士のコミュニケーションにもつながるし、状況を理解するためにも必要なことだと思いました。
    ヘルプポジションの人の重要さを感じました。ヘルプは休んで棒立ちになってる傾向になるので口を動かすよう促したいと思います。実況中継を進めていきたいと思います。

  • シェルディフェンスはどこのチームもやってますよね!うちは高校の女子ですが、コミュニケーションの見本を見せているとだんだん具体性が出て来て、コーチングできる選手が出てきました!が、あまり力のない選手は、喋ってる内容だけ聞くと良くなったのですが、判断が間違っていて、その選手が入るとぐちゃぐちゃになる^^;ということが起こってます。つまり、守れてないのにノーヘルプ!、スクリーンにかかってるのにオッケーそのまま!とか言っちゃうんですね。でも、それはその都度、巻き戻して判断ミスを訂正してやってくしかないかな?と思ってます。でもこれも、コミュニケーションを取り合おうとすることによって気づいた課題なので、良かったかなと思ってます!

  • 声を出せとよく言いますが、今回コミュニケーションの具体化が大切だと気づかされました。
    よくよく考えると、「ディナイ」「3番!」「ボール!」と機械的にただ声を出せと言われたから、監督に怒られるからというモチベーションで、「相手をチームで止めるために」という本質が今まで抜けていたように感じます。

    そして今日の練習で
    「自分がボールマンを守っている時に後ろから3番という声が耳に入る?」
    と選手に尋ねると
    「耳にあまりはいらない」
    と答えました。

    そこから、今回の動画のようなにサンドイッチ法などで肯定しながら、「ヘルプいるいらない」の声から始めさせると、みるみるチームが変わってきました。

    5人が繋がっているようなディフェンス

    選手も生き生きと声出したながら練習をしていました。

    そして、自分のシュートが入ってる入ってないは関係なく、ディフェンスもオフェンスも必要なことを伝えあうコミュニケーションができてるこの状態を「集中」とうちのチームでは呼ぼうとチームのキーワードの定義を作りました。
    コミュニケーションが薄れてくると、「集中!」という言葉が飛び交い、本当にいいプレーが続いていました。

  • いつもありがとうございます。

    明日からの三連休、県の代表チームがあります。
    今週はディフェンスをテーマにする予定でしたので、凄くタイムリーなアイデアです。

    形骸化した声より、より必然性が感じられる声、つまり「実況中継」の声かけができるよう指導してみます。

    アウトプットする中で、選手の変化を楽しみたいと思います。

  • 他の競技からも学べることがありますね。今回はサッカーのゴールキーパーみたいに。
    ディフェンスは、ビジョン、ポジション、コミュニケーションがカギとなります。しかし、コミュニケーションを具体的に教えているコーチは少ないと感じます。
    やはり、共通理解が必要であるため、実況中継のような声をかけることで、ディフェンストラブルが一気に減りますね!
    バスケIQも上がって行くのではないでしょうか。

  • 実況中継…
    なるほど!と思いました。
    私のチームの練習でもシェルディフェンスを行っていますが、1線・2線・3線が出す声がけをある程度決めてしまっていました。
    そのせいか、ボーっとしてしまい肝心なところで動けない選手がいたり、やらされてしまっている感が出てしまったりと、練習がピリッとしませんでした。
    「自分が今何をしようとしているのか、実況中継をしてごらん」
    と言えば、自主性も出てくるのかなと思いました。
    とても参考になりました!

  • コミュニケーション!
    実況中継!
    ヘルプポジションがコーチする!!
    なるほどです!
    しゃべろうと伝えても、何をしゃべれば良いのかわからず誰も声を発しないということが往々にして有りました

    実況中継、今起こっていることをしゃべれば良いんですね!!

  • 大きい大会、広い会場でもコート上の仲間同士でしっかり分かり合える声の強化、スラング(単語)で分かり合えるように普段の練習で共通理解を深めたいところですね。
    実況中継、負けたくない気持ちを高めて大袈裟にやりたいと思います

  • やはり、DFはコミュニケーションですね!
    生徒の皆さんの声は、自分のことが中心だと感じました。
    自分はいけるかいけないか。
    自分はヘルプが欲しいかいらないか。
    そこまでしか言えていない。
    対して中川会長は、自分ではなくチームのことを考えている。
    一人でいけるよ!
    ヘルプいない!戻れ!
    ローテーション!○番!
    といった具合で。
    もちろん、自分で一杯一杯だと周りは見えないですが
    それだとチームDFはできないということですね。
    今はまだ個人としてのDFしかできていませんが、これからチームとしてのDFもしっかりやっていこうと思います。

  • チームディフェンス大変参考になりました。

    バスケットはコミュニケーションのスポーツ。
    コミュニケーションにより
    意思疎通し、
    結託し、
    強力になりますね!

    今回の注目どころですが、、、

    一番は中川さんがDFFに加わった際の
    臨場感です。

    「実況中継」というワードが出てきましたが、
    正にその通りでした。
    周りの選手が動く動く!
    当事者意識が強まるのでしょうね。

    私が指導する際には、

    その状況の危険度
    必死さ
    自分で守れるケース

    などを、熱量を変えて伝えさせるようにしています。
    まだまだうまくいきせんが、
    ただ伝えるよりも、会話に魂を込めてほしく思います。
    名前を言ったり、叫んだりと、伝えたい仲間に当事者意識をもってほしいですよね。

    伝え方を勉強している今、
    チームディフェンスを指導する際にブラッシュアップさせて挑戦してみます!

    サンドイッチ法勉強になりました!

  • 視聴者からのコメント

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