選手を注目・喚起・行動させる伝え方スキル

それでは、3つ目の動画講義を
お届けさせていただきます。

選手をこちらに注目させ、
モチベーションに火をつけ、
行動を加速させる!

そんな伝え方スキルについて
詳しくお話ししています。

動画を見たあとは、
さっそく5つの伝え方テクニックを
あなたの指導現場でご活用ください!

講義動画の途中で入れているワークにも、
積極的にチャレンジして欲しいですね!^^

実践した結果をここにもアウトプットしてもらえたら嬉しいです。
ここで投稿(アウトプット)することによって理解も深まりますし、皆さまの投稿を読むことでさらに学びも深まります。

ぜひ伝え方テクノロジー、あなたの指導現場でご活用ください。

中川直之

【参考動画】
選手との関わり方
「On-Thik-Off」の使い分け

 

視聴者からのコメント

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87 件のコメント

  • また、共感すること、キャラをマッチングさせることで、CタンクがCタンクを満たし、クライマックス法で、Eタンクも溢れさせることに繋がると感じました。このロジックは使わない手がありません↑

    on think offの3つの在り方、関わり方があり、日本を代表する指導者、監督はとてもこの在り方を大切にされていることがわかりました。
    めりはりが大切とはいいますが、onばっかりになりがちな私は考えものです、offも大切にして選手達と関わって行こうと思います!

  • メッセージの伝え方講座、大変参考になります。実は、他の著者の本で、読んだことがある内容で聞いたことはあったのですが、やはり、一流の指導者の方は、これを知識だけとしてもっておられるのではなく、実際に実践して、選手のモチベーションを上げている、という事がわかりました。なるほど、と、いきなり私に足りてない部分を手渡された感じです↑
    かなり緻密に計算され、言葉を慎重に選んで文を創る、これからの指導に実践していきます!
    ギャップ法、赤裸々法、共感、クライマックス法、キャラのマッチング、とても分かりやすい文で例示して頂きました。
    自分必殺の殺し文句を持ってみよう!と思います。

  • ON-Think-OFFについて
    選手が実践の中でどう感じているのか。何に悩んでいるのかを聞きながら自分の感覚として身に付けさせられるようにしたい。
    その中で「コーチとして」「仲間として」の立場の切り替えを意識するという考え方はなかった。
    約束練習や確認のための練習ではON
    実践練習ではTHINKやOFF
    が多くなることを意識しながら言葉遣いや言葉選びを考えながら実践していきたい

  • ・ギャップ法
    ワーク(中学から部活を始めた子に、やればできる!と伝える)「たしかにミニバスやってた子は有利かもね。でも、全然逆転できる方法もあるよ。それはね、頭を上手に使いながら練習する。これだね。上手な頭の使い方は僕が教えていくから、君もただやるだけじゃなくて、自分なりでいいからいっぱい工夫しながら練習してみて。きっとメキメキ上達するよ!」(クライマックス法も混ぜてみました)
    ・クライマックス法
    我流で使っていたせいで、前置きが長くなりすぎて相手の注意力を下げてしまった経験がありますが、「クライマックス法」と意識化して意図して使うことで、効果的に使うためのヒントをいただきました。
    ・On-Think-Off
    内容とは少しずれますが、中川さんは選手にも、特にこうしたやや抽象的なことを説明する際は、イラスト等も駆使して伝えているんだろうな、と感じました。とてもイメージが掴みやすかったです。

  • 今回感じたこと
    名前を呼ぶことをあまりしていなかった。人の名前を覚えることが苦手ではじめから名前を呼べていなかった。
    チームの中では時間が経てば自然と覚えるけれどもはじめから名前を読んでもらえるということは嬉しいと思う

  •  伝え方スキル、なるほど…。できるようになったら凄い!と感じました。組み合わせて伝えてみる。か私にってチャレンジングなことです。
     今日からの指導場面て実践します!
    また、選手との関わり方も、立ち位置を変えながら、伝えることに効果大になるように、やってみます!

  • No.12 選手との関わり方「On-Think-Off」の使い分けの動画を見て
    1.学んだこと
    ①指導にはOn(教える)-Think(一緒に考える)-Off(カジュアルに)の使い分けが必要
    ② Onだけの指導だとうまくいかない
    2.考えたこと・思ったこと
    ①自分はOnだけの指導だからうまくいっていない
    ② ThinkやOffの使い方がイメージできない(コミュニケーション下手なので)
    3.実践すること
    ・ThinkやOffの使い方を皆さんに聞く→もし、具体例やアドバイスがあったら教えてください

  • No.11 選手を注目・喚起・行動させる20個のスキル
        (その3 クライマックス法、赤裸々ワード)
    1.学んだこと
    ①クライマックス法・・トークに山を作ると、注意喚起しやすい
    ②赤裸々ワード・・作らず・飾らずに自己開示する
    2.考えたこと・思ったこと・実践すること
    ①クライマックス法を授業や部活動に取り入れる
    ②赤裸々ワードはなるべく正しい日本語で伝えたいと思っており使っていなかったが、これからはめちゃめちゃ使っていこうと思う
    ③自分がコミュニケーションが苦手である等の短所を自己開示をしていこうと思う

  • 指導という思いが強く、技術や知識を与えることばかり意識していました。共感や自己開示については目を向けていないことに気付かされました。
    ギャップ法、クライマックス法など伝え方の技術を意識して事前にチーム(個人)に何を伝えたいか見通しを立てて取り組もうと思います!

  • No.10 選手を注目・喚起・行動させる20個のスキル
        (その2 共感・キャラのマッチング)
    1.学んだこと
    ①共感・・話しを肯定的に聞く、興味関心を持って聞く(アクティブリスニング)
    ②キャラのマッチング・・自分を超えない範囲で相手に合わせる
    2.考えたこと・思ったこと・実践すること
    ①共感することを意識する
    ②アクティブリスニングを心掛ける
     「聞け話すな」(byドラッカー)

  • No.9 選手を注目・喚起・行動させる20個のスキル(その1 ギャップ法)
    1.学んだこと
    ①ギャップ法
    2.考えたこと・思ったこと
    ①ギャップ法はいろいろな名言に使われている
    ②伝え方はテクニックや準備が必要
    3.実践すること
    ①お題をやる
    ・中学から部活を始めた子にやればできると伝える
    「ミニバスからやっていた子は確かに上手だ。しかし、中学から始めた○○君には悪いくせはない。だから、一生懸命に練習すれば、周りの子より上手くなるよ。」
    ②授業や部活で使ってみる

  • 指導をしていると、本人ができないときや納得がいかないときに、動きが止まったり小首をかしげたり、照れくさそうにしたり、、、選手によってさまざまなリアクションがあります。

    ですが、そもそも練習は、できないことを見つけることから始まるのですね。その最初の行動がチャレンジだと思います。
    どんどんやってみて、自分が出来ていないところを見つけることを重視します。
    出来ていないことをできるようにすることが、選手と指導者の共有する課題になりますね。
    思いっきりチャレンジできる場を作ることは、練習させるうえでとても大切だと考えています。

  • 選手との関わり方 「On-Think-Off」の使い分け
    教える-一緒に考える-カジュアルに
    凄くわかりやすい定義でした
    この一緒に考えるを取り入れて実行してみます
    子供達との距離が近づく予感がして、今からワクワクしてきました
    でも、次の練習日 6年生半分が、修学旅行でお休みです
    早く 一緒に考えたい!

  • 今回の伝え方スキル 5個を早速チーム練習で試してみました
    ギャップ法(下げて上げる)…何とか子供達に受け入れて貰えそうな感触が有りました まだまだ文章に下げ上げが効いていなかったようなので、なんパタンか作っ例を作って改善していきます
    ワーク 中学生から部活を始めた子にやれば出来る!と伝える
    どんなに凄い選手でも、最初はシュートもドリブルもバスも出来なかったんだよね だって始めてなんだから
    君も今日から、バスケを始めれば きっと自分の描くプレーヤーになれると思うよ じゃ 一緒に頑張ろうね
    共感…「いい質問ですね」の改良版で言ってみたのですが、私のイメージが有る様で子供達の反応は半信半疑でした まずはイメージを打破を目指します
    キャラのマッチング…話しの内容で主語を変えてみましたが、内容よりも表現が変わった意味を探っている様に感じました 女の子は感受性が強いのかと感じてしまいました
    クライマックス法(山を作る)…これは中川さんの言葉をそのまま使わさせていただきました これ抜群に効果有りました よく話しを聞いてくれます 効果満点
    ワーク 昨日食べた晩御飯について
    この晩御飯でたった一つ有ることをすれば、飛躍的に美味しくなります それはねレンジでチンして下さい  やっちゃいました
    忙しいから自分でしてと 帰ってきました
    まだまだ使い熟せていませんね 反省です お題変えたらよかったですね
    赤裸々ワード…子供達との壁は思ったほど無いようです 良かった
    おふざけにならない一歩手前の言葉を増やしていきたいですね

    • キャラのマッチングで、立ち位置(目線)を「ON THINK OFF」に変えて接し方や話し方を変えて見たところ、子供達も違和感なく受け入れてくれる様になりました
      場面に合った目線を意識して、積み重ねていきます

  • 「共感」のスキルと「クライマックス法」は無意識に使っている気がします。
    「赤裸々ワード」は意識的に使わないと普段はあまり使わないワードなので、ギャップ法なども含めて意識的に使っていきたいと思います。
    指導現場でいきなり使うのは難しいので、自宅等で予習をしてから臨むのが大切だと感じました。

  • 指導だけでなく、現場でも自分らしくとよく言われます。自分のキャラクターを活かしきれてないと。自分らしくいることが重要。
    声を出すということは、常に伝えているのですが伝え方次第で理解出来たり、感情をみたすことができることに気づけました。
    赤裸々に伝えることは、素直な気持ちを見せることで信頼をつかむことができる。

  • クライマックス法と赤裸々ワードを意識しながら、指導に取り組むようにしています。
    特にドライブの練習の際には自分の経験を盛り込みながら、「僕はね、スキルフルな選手ではなかったけど、たった一つの意識のドライブで、相手を抜きまくっていたんだ。それはね、誰よりも低くドライブするってこと。」と話してみました。
    指導している自分も、チームメンバーも身長は低いため、高さでは勝てなくてもスピードで勝とうとみんなで話しました。
    しかし、一つと言いながら、他にも大事なことがあるなと思い、後でいろいろ追加してしまいました。
    練習前に頭の中を整理しないといけないなと思いました。

  • 自分でもいろいろ試行錯誤して伝え方を変えてはいますが、こうして具体的にこの話術はこれだよねと当てはめられる指針がいただけたことが大きいと思います。これからつまづく、伝えたいことが上手く伝わっていないなというときは、単に感覚に頼るだけでなく具体的に意識をして伝え方を考えられたらと思っております。

  • ON-THINK-OFF、OFFが多すぎたかな〜と少し反省してます。女子ミニバスに関わっていますが、女の子の心を掴むのは、永遠の課題だと感じました^^;

  • そうか!自分も使えていたのかもしれない!とめちゃくちゃ嬉しく思いました。
    それこそが今回の「クライマックス法」でした!

    最初にアイメッセージ(自分の感情や思ったこと)→選手に伝えたいメッセージという順番で語ることを意識してきましたが、今回の動画で我が意を得たり、の気持ちでした!笑

    ミニバスを教えてますが、赤裸々ワードも意識的に使用して
    自己開示しまくりで選手たちとの心の距離を縮めていきます!

  • On-Think-Offの使い分け,あらためて意識すると大切だと思います。どちらかというとOnばかりになりがちなので,場面に応じてThinkとOffを設定したいと思います。指導対象が中学生です。初心者からスタートする生徒も多いので,ついつい上から教える事ばかりになりがちです。上手くいかないときに,コーチとしての立ち位置を工夫しながら,焦らずに取り組みたいと思います。

  • 最近、クライマックス法を使って子供達に話しするように心がけています。
    「今日ね、練習の中でめっちゃ良いなぁーと思ったところを1つ見つけたんだぁ!それは何かって言うとね…」
    皆んなの目がキラッとしてこちらに集中しているのが分かりました。
    アップの時にある1つの列の子供達だけが、ハイタッチをしてコミュニケーションを取り励まし合いながらやっていたので、それを皆んなの前で紹介したのです。
    子供達皆んなからも拍手が起きました。
    そして翌週の練習日には、私から特に何か言った訳ではないですが、ほぼ全員、アップ中それぞれの列でハイタッチをしてコミュニケーションを取りながら、練習を盛り上げて頑張っていました!

  • 聞くという傾聴や、共感を生む話し方などが興味深かったです。改めてみましたが、一度意識して実践した中で自分のものになっていることや、まだまだなものもありました。
    特に、自己開示をしていくということは難しく、これからの課題だと思いました。

  • ON、THINK、OFFの考え方は、バスケだけではなく、家庭内でも使えますね

  • on-think-off は普段からできていたかなと思います。
    今の子供たちは寄り添って一緒に歩いていく部分も必要としています。もちろん自立してほしいという思いも当然持っていますが…そこのバランス感覚は重要ですね。
    そして寄り添って歩いていくためにはCタンクを満たしていることが必須かと思います。
    そのための日頃の子供たちへの向き合い方、伝え方をしっかり学んでいこうと思います。

  • 中学生と指導していますが,伝え方スキルの最初の5つのうち,自分には「クライマックス法」が必要だと思いました。私自身も,様々な場面でスキルや戦術・戦略を勉強して生徒達に伝えようとしています。しかし,自分が本格的なバスケ畑の出身ではないため,何となく遠慮がちに伝えてきたと思いました。やはり,こうなってほしい,こういうことができるようになってほしい,ということをしっかり伝えるため,時に大げさにすることも大切だと思います。日々のコーチングの中で実行していきます。

  • U12のカテゴリーで指導しております(女子)。

    20個の伝え方スキルのうち、始めの5個を見返しましたが、伝え方スキルを適切に使えているか自問自答してみました。

    私の場合、一番よく使っている話し方スキルはクライマックス法です。

    例えば、××練習の途中で、、、
    「はい、集合ー!
    コーチが今から○つ大切なことが言いたいけど、コーチが言いたいこと、わかる人いる?」
    質問も入れてこのような言い方で使わせて頂いております。

    気づいた人は積極的にドンドン手を挙げてくれます。
    感じたことは子供たちが決して嫌々、挙手しているのではなく積極的に手をあげてくれることです。
    (私が言いたい事に気づいていない子供は挙手しませんが、何となくわかった人はかなり自信なさそうに挙手します)

    会長の言葉を引用すると
    知っているとやっているは違う。
    やっているとやり込んでいるも違う。

    よく使っているものとあまり使っていないものがありますね。
    またまだやり込んでいるレベルではないとあらためて実感しました。

  • 今回の伝え方スキル5つは、普段の会話の中でも使用している場面があるかと思いますが、どのスキルを使用すると相手がどのような反応を見せてくれるか意識しているのとそうでないのとでは大きな差があるような気がしました。バスケットボールの指導現場のみならず、その他の場面でも活用するように意識して自分の脳が慣れるようにしていきたいと思いました。

  • なんとなくふだん使っているスキルもありますが、名前をつけて、効果を言語化していくとこんなにも頭がパンパンに疲れるものなんだなと感じました。
    使いこなせるように、1つずつ意識してみたいと思います。

  • こんばんは

    on.think.offの動画拝見して普段子供達と接していて自分にはそれがあるなと思いました
    ただONの時の言葉の選びは気をつけるのと今ここで学んでいることを使わなくてはと思いました
    またこれからU15の男女と練習で接する機会もある中でU12との違いがあるのではと思うのでその事も踏まえながら学んでいきたいと思います

  • 同じ意味でも、ギャップや共感、トークに山を作ったり、話し方を変化させることで、より相手に伝わり易くなるんですね。あとはon.think.offモードを使い分ける事でより伝わり易さUPするとは、普段、考えて話していなかったので、これを意識することでより良くなると感じました。

  • 息子が、目の前でハンドリングしてます。6年生ですが、集中して500すると、さすがに腕がパンパンになるようです。

    「うわ、今シンドイなーって思ったでしょ!
    でも頑張るべ!やるしかない!土曜日の試合が待っている!」

    まんま+α(^_^;)言いました。

    すると、キラッと目がひかり、あっという間に1000!効果抜群です。

    ほ〜ら、もう1500!!!

  • 高校で非常勤講師をしています。この動画に書いてあることは,普段から授業でやっていることが多いのですが,あまり意識してやっているというわけではなかったです。
    今日は,意識して,ここはクライマックス法,ここは赤裸々ワード,・・・というようにやってみました。確かに生徒の視線はこちらを向き,話にのってきました。方法に名前を付け,言語化しておくということは大切なんですね。まもなく,考査期間も終わり,練習再開です。どんどん使ってノリノリの練習にしたいと思います。その際,NGワードは使わない超ポジティブコーチになります。

  • セッション3
    ギャップ法(下げてから上げる)
     現状のことや本当のことを言った後に「でも」とか「しかし」などの言葉を使い良いところや頑張っていることを伝えてその子やそのチームを褒めた話で終わらせることから試してみたいと思いました。
    例) 中学生になってからバスケを始めた○○君がこの中学生のうちにミニバスから
      始めたほかの子達に追いつくのは簡単なことではないと思う。「でも」○○君は
      このチームが試合で勝つためには必要な一人になることができたのは○○君の努
      力の賜物だと思う

    共感 (自分のことを分かってくれている・自分のことを分かってくれようとしてい
        る)
      相手の話を肯定的に聞くことや興味、関心を持って聞くことができる人は周りか
     らウケる人になる。
      前にカウンセラー教育を受けた時に共感と同感の違いを学びましたがここでもそ
     こは間違わないようにしたいと思いました。

    キャラのマッチング
      普段の練習では自分のONとOFFを作り、OFFの時は小学生に合わせたキャ
     ラになって反すようにしています。ただ、同じ年代の子でも男女では違いもあるよ
     うに感じており男子ウケは良くても女子ウケは良くないことがありどうしたらよい
     のかと考えています。

    クライマックス法
      ただセリフを読む棒読みほどではないですが、淡々とただ話をしたり、バスケ練
     習メニューの説明をするより、トークに山を作り子供達の気持ちや関心をこちらに
     向けるのにとても問方法だと思っています。
      これはある種の話術も関係し、その勉強をすることによって得られることもある
     のではと思っています。
     お題) ポイントガードでこれだけは意識してプレーをしてほしいことがあるんだ
        よね。
         それは3つあるんだけど一つ目はアシストパスを沢山出すために視野を広
        くする、二つ目はドリブルでDFに取られないようにスペースを意識する、
        三つ目はシュート、これもドリブルと同じでDFとのスペースを意識して打
        てるスペースができた時は打つ、そして入れる。そうすることでDFは守り
        にくくなるんだよ。
         そして1番は、DFの考えていることの裏のことをすること。そうすると
        DFに迷いが生じて自分が試合で活躍することができるようになるんだよ。

    赤裸々ワード(自分を出す、自己開示)
         めちゃくちゃ、オーすげー、○○君今のプレイカッコイイ、エツ 今のプレ
        イマジ!!等の言葉を使う。
         
    コーチとしての関わり方の動画の説明の中でThiks(一緒に考える)について子供達と同じ目線で一緒に考えることは非常に大切なことと思いこれから実践していこうと思いました。    
         

  • 指導中に「共感」「赤裸々ワード」は多く使っていると思います。今回紹介して頂いた5つのスキルも意識せずに使っていることはありますが、常に計算して考えて使えるようになれれば、いつでも場を盛り上げる事ができ、選手のモチベーションをMAXに引き上げる事ができると感じました。自分の課題は、「情熱はあるが何となく伝えている」ところから、「しっかりと伝わる方法を考えて、選手の感情を動かす場を提供する」ことに、情熱を注ぐ事だと感じました。

  • クライマックス法は、個人的にあまり気にしたことがなかったのでワードだったので、今後意識して活用していきたいと思いました。
    ただ、自チームの中であれば、日常的に選手と会話しることになるので、個人に対して使うタイミングとチームに対して使うタイミングを上手く使い分ける必要があるスキルだとも思いました。
    とはいえ、選手達には非常にささるスキルだと思いますので、重要なタイミングなどで活用していきたいと感じました。
    その他のスキルについても、意識しながら会話するのと、何気なく会話しているのは大きく差があると共感致しました。
    今後の日々の会話の中でも、ちょっと学んだスキルの一部を意識することで習得していきたいと感じました。

  • 確かに紹介されていた著名人には共感という部分があるなぁと思いました。
    クライマックス法は言葉の言い回しを変えるだけでできるため意識すれば実践しやすいと考えました。その他の表現技法も日常生活で溢れているので、あっ、これは○○法だなぁと思いながら聞くことで、自分自身も頭に沸き、使えてくるのだなぁと思いました。

  • 「今はまだ経験者にはかなわないかもしれない、でも素直に一生懸命頑張れるあなたなら必ず成長して戦えるようになるよ。だから一緒に頑張ろうね」自分のチームの中学校から始めた子をイメージして考えてみました。「ひとつだけアドバイスをするね、実践したら必ず今より数段レベルアップする。それはね、あなたが自分自身を信じることだよ。あなたならできるよ。」こっちはチームのエースの子をイメージして考えてみました。ギャップ法、クライマックス法、言葉は知っていましたがきちんと使いこなすことはできていませんでした。今回の動画で中川さんの動画で実践例を聞かせていただいて、改めて意識して使っていこうと思いました。中川さんの言葉はプレゼントみたいですよね。言葉をもらった人を幸せにするのは、きっと普段から意識して実践されているからなのだなと感動しました。私もたくさんの人に言葉のプレゼントを渡せるように、これからも頑張りたいと思います。

  • 20個もスキルがあるのか、、と思うと行き詰ってしましますが、自分が一番やりやすそうな「赤裸々ワード」を意識していつもの練習に行きました。
    この日は、ヒップスイブルを教えてて、最初はぎこちない動きで体の動かし方を確認しながらやってましたが、慣れてきたところに1on1をやってた時でした。キレイにギャップを作ってドライブが決まった子に「すげぇ!それ、それ!めちゃくちゃカッコいい~!!」と女の子でしたがストレートに問いかけてあげました。すると、他の子も「〇〇(ちゃん)かっこいい~!」と場も盛り上がり、その子も笑顔になって「そうでしょ~(笑)」と喜んでました。
    私もこれかぁ、、と改めて気づかされた瞬間でした。
    これからも、まずは自分がやりやすいスキルから取り入れてみようと思いました。

  • ワークの課題を考えましたが、なかなか簡単には出てこないなぁと思いました。
    でもそれをスッと出せるように、娘に使って練習してみようと思います。

  • 自分の指導振り返った時に、”On”の時間が長かったように感じました。高校2年と1か月という短い時間の中で、できるだけのことをやって、上手にしてあげたい。中学校までの成績や技術(過去)に縛られることなく、「良くなる自分」に恐れずに立ち向かってほしい。やればできることを実感してほしい。そんな思いの中で指導をしてきました。
    でも、自己満足だったと今は思います。
    それは、自分の教え方が、そもそも論理的なものなので、毎回生徒に数学の『証明』みたいなものを行っていたのだと思いました。多くの生徒が嫌いな数学の授業をバスケットでしていただなと…
    これからは、今回の動画で教わったことをするために、”think”と”off”の時間をたくさん作りたいと思います。前回の『我慢』という言葉を胸に刻みたいと思います。

  • 話法は苦手なので少しずつ取り入れていけるように努力します。
    先日の練習で、たまたま使った言葉が赤裸々ワードにあたる事に気付きました。
    確かにその後、選手の表情が変わり、いつもキツそうにしてる練習を、楽しむかのように行ってくれました!
    ステートの上がった練習を実感しました。

    赤裸々ワードだけでこの成果なので、話法もしっかり取り入れて、ワクワクな練習を目指してチャレンジします!

  • 今日もご指導ありがとうございました。

    まず、伝え方スキルが20もあるとはビックリです。

    全て使いこなすより、
    場に合わせて使いこなせるように頑張りたいなと思います。

    赤裸々ワードは滅多に使わないので、
    めっちゃ参考になりました。

    デフは表情も大事なので、
    自分なりに「赤裸々表情」をもっと意識していこうと思います。
    (僕はめっちゃ恥ずかしがり屋なので)。

    「On-Think-Off」に関しても勉強になりました。

    選手のタンクを満たしながら、
    一緒に同じ目線でthinkし、
    カジュアルな雰囲気を作り上げていく
    コーチングを目指したいと思います。

    ありがとうございました。

  • 赤裸々という言葉を、改めて学ばせためらいました。

    私の指導としては、赤裸々ワードは欠かせません。

    そして、on-think -offは、
    場合によっては、think -off-onになったりもします。

    コレを学んで思ったのですが、コレは良いのかは分かりませんが、時には指導者の立場より、
    その子と同等になり、一緒に考え、どうしたいのか?どうやりたいのかを教えてもらい、それを教える という事をしてます!
    多分それでEタンク、Cタンクも溜めやすいのかな?とも思いました。
    この辺は、どうなんでしょうか?

  • 今日新メンバー3人だったので、意識してやってみました。
    話が少し長くなると、サ〜っと引いていく音がするので、
    クライマックス方が難しかったです。
    もっと短く、声のトーンも使い分けれるようにした方が良かったかな?と、思いました。
    ギャップ方と共感は使いやすく、グイッと引きつけれた気はします。
    赤裸々ワードが自然と出るので、コレを言うともっともっとやろう!が、出てきますね。

    キラキラした顔が何度か出てきたので、効果あったんだと思います。

    五個の伝え方スキルでこのボリューム、言葉に沢山のスキルをのせて、緻密に計算されてるのですね。

    しっかり意識をして、普段から使えるようにします。

  • 指導する上でいろんな言葉をかけるようにしています、思っていても、表現力が乏しいからか、どうしても言葉が浮いてしまうように感じています。
    叱るとか怒る機会の方が多いからなのか、普段からいいところを伝えることを実践していかないとと思いました。

  • 共感方早速試してみました。
    この言い方をする事で子供達との距離が縮まった気がしました。
    on,think,offについては自分はonが多いと思いました。
    練習時間が短いのでthinkについてもなかなかできていないと思い返しました。
    コーチとしての威厳を保ちながら信頼を得るためthinkとoffを増やし距離感の近いコーチを目指したいと思いました。

  • ギャップ法パッと思いつかないので、
    よそから引っ張ってきた言葉を
    メモにストックしようと思います。

    キャラを合わせることも
    意識してなかったけど、
    小学生に合わせて楽しく
    教えたいと思います。

    共感はメンタルコーチの
    DVDを観てから意識して
    感情を満たすような声掛けと
    よく話を聞くようにしているので
    成果は上々です。

    クライマックス法は、
    実践してますが、
    話し中によそを向いたりする子もいて、
    まだまだ興味をひきつけ
    られていないかなと反省しています(笑)

    ちょっと真面目な声掛けが
    多いので赤裸々ワードは、
    もっと入れたいですね。

    みなさんのアウトプットも
    かなり参考になるので、
    どんどん取り入れながら
    自分なりのコーチングを確立したいです♪

  • 授業ではやはりクライマックス法をよく使います。
    普段の会話で、赤裸々ワードはよく使っています「むちゃくちゃよくなった!最高や!」などなど。
    飾らない言葉というのが受け入れられているのかなと思います。

    学級経営の視点から見ても、On,Think,Offがうまい先生はクラスの子どもが楽しそうに生活しています。集団作りという意味では肝が同じなのかと思います。
    自分はその三つの切り換えが下手な分、惹き付けが弱いのだなと気づいたので?切り換えを上手にしたいと思います。

  • 素直に驚愕すること。結構やります。
    思いもやらないプレイをしていたら
    なんだそのシュートは!
    それはイケメン! など言っています。

    クライマックス法は、ペップトークに通じるものがあると思います。これができれば上手くなるんだ!ということをよりポジティブに、相手に伝えられるようにできればと思います。

  • 伝え方スキルが20もあるとは知りませんでした。どちらかと言うと平坦に話をしてしまうことが多いです。
    赤裸々ワードを使うことにも意味があったのですね。壁を作らずオープンマインドですね!
    伝える言葉を考えて早速実戦してみたいと思います。

    中学から部活を始めた子にやればできると伝える言葉:
    「今はまだうまくできないかもしれない、だけどね、コツコツと3年生まで続けてみなよ、絶対にうまくなるから!」

  • 先程の補足ですが、昨日、対戦相手の子たちから、「全員初心者で下手くそだから、100点ゲームだな」と煽られたと聞いた後の練習でした。どうしたものかと、考えてこんな感じになりました。
    明日以降も、もっと考えてみたいと思います。

  • 今日は、「カッコイイ」に感情が満足する子の素敵な活躍です。
    5対5の練習中。随分周りを見れるようになっていて、おー!と思ったので、赤裸々に、「Kくん、めっちゃコート見えてるやん。いやー、今の合わせ、やば!あー、出すとかないかなーって思ったとこやで。こういう2点ホンマにありがたいでー」
    そこから、ノリノリで色んな事を試し始めました。今まで教えたけれどもなかなか使いこなせなかったピックを呼ぶプレー。そこからズレができてキャプテンのドライブにつながったり、シュートを打つかと思いきや、パスバックからのビッグマンへピックいけ!の指示。これが美しく決まって。「すごーい、なんかNBAみたいやん!」
    そこからチームが、すごく躍動感にあふれていくのがわかりました。
    練習最後のミーティングでは、「君たちはミニバス経験者チームより下手くそだけど、この戦略で行けるんちゃう。もっと色んな事、やってみよう。」その後、自分たちで、今日の反省ややってみたい事をどんどん喋り始めました。
    新人戦、ミニバス経験者がたっぷりいるチームと当たることになり、ちょっと自信がない様子だったのですが、今日はみんな良い顔で帰りました。私も楽しかったです。

  • 裏メルマガの津賀尾さんのコメント、私もすごく感動、というか、自信を持ってアドバイスされていることに憧れました。
    私もバスケットの指導に関しては修行不足で、自信がないから迷うし、否定されるのが怖くて自分の考えを発信できずにいたと思います。ガンガン怒鳴っている先生のチームの方が強かったりしますから。
    子どもたちも同じですよね。チャレンジをしっかり認めてあげたいし、絶対に結果につなげてあげたい。でも、焦らずコツコツやること。
    今日の練習、5つのスキルを意識してやりました。まずは、自分がめちゃめちゃ楽しかった。そして、子どもたちが、たくさん言葉を発していました。そうすると、その言葉から次の声かけのヒントが生まれてくるのですね。授業と同じです。

  • 今日も、いろいろ考えました。そして、今までも考えていたのですが、自分と同じように考えている人がいることに勇気をもらいます。そして、考えを整理して、アウトプットできる場があるって有り難い事だと思いました。なんとなく、モヤモヤ考えていては何も変わらないですよね。
    まずは、伝え方スキル20もあったか!です。教科の授業のスキルアップのために、若い頃、伝え方を学んだ事もあるのですが、20もなかった!
    そして、本業である授業では、毎回伝え方スキルを意識して、毎時間考えてやってきましたが、部活では?結構、サボっていた気がします。自分が知っているスキルさえ使わず、目の前の現象だけで、叱ってしまった事も多々あるなと、反省しました。
    今日の練習は、徹底的にまず、5つのスキルを使って見ることにします。

  • EタンクとCタンクに続き、熱い動画でした。
    明日から、実践していきます!
    ところで、Eタンク、Cタンク、場のマネジメントを意識し指導している中で、うれしいことがありました。それは、結果的に72対43の大差で負けてしまったゲームにおいて、試合中の選手のステイトが下がらなかったことです。むしろ強いチームと試合ができて楽しかったとコメントしてくれました。普段なら、「やっぱり勝てなかった・・」と不機嫌なオーラに包まれるのが常でしたが、負けたのに清々しい感じは初めてでした。
    ただ、大差で負けたことは負けたので、ディフェンスの強化、パスの精度など、課題はもろもろあります。ですが、1つ1つ乗り越えて行ってくれそうな雰囲気を感じました。

  • 今日のお話は、仕事の場面では無意識に結構使っていることですが、子どもに対してはあまりやってなかったなぁ〜と思いました。やってみようと思いました。

  • 動画の配信ありがとうございます。

    実際に指導している時によく「うぉー!!」とか言ってしまっていて、年甲斐もなくはしゃいでいたりしましたがそれでいいんだとこの動画を拝見して思いました。

    若いときは、生徒と年齢が近い分お兄ちゃん的な存在になることで信頼関係を築くのにそんなに苦労はしなかったですが、現在は生徒との関係を築くのに自分の根幹は残しつつその生徒によって少しずつ対応を変えたりしています。

    それこそ相手のカテゴリが違えば一人称が変わるのは大変共感しました。

    次の動画も楽しみにしています。
    よろしくお願いいたします。

  • 伝え方スキルが20個もあるとは正直思いませんでした。ただ、伝え方やコミュニケーションの本をよく読んでたこともあって、日常で使ってるな、とも思ったんです。でも、よくよく考えてみると、中学生や選抜チームに教えている時と、自分のチームで教えてる時と比べると普段の練習のほうが使えてないと思いました。
    毎日会う相手だからこそ一番大切なのに、自分の心の状態で波ができてしまってるのか?それとも、もう気持ちは伝わってるから放っといても大丈夫という気持ちがあるからかな?と思いました。理論立ててよく理解できたので、意識して使っていきます!

  • 中学からバスケットを始めた生徒が「バスケットの動きとかよくわからないんですけど…」と悩む生徒にモチベートさせる声掛け
    →俺もプレイヤーではなかったから最初は全然バスケットのことはよくわからなかったよ。でもさぁ…本気でバスケットの勉強すればわかることや得られるものがあるんじゃない?
    こんな風に生徒に共感しつつ、下げてあげるとか自分のことを赤裸々に語るように意識して言葉を選んでいこうと思います。
    最近生徒に話す言葉が変わってきて、子どもたちが話を聞く態度が変わってきた気がします。以前は子どもたちに話をするとき1人、2人はよそ見をすることがありました。しかし、最近は自分の話し方や声掛けが変わったのか、子どもたち全員が真剣な眼差しでよそ見をすることなく聞いてくれるようになってきた気がします。
    実は授業でも使えるんじゃないかと思い、言葉を意識して使い分けるようにしています。子どもの反応が変わってくるのを目の当たりすると楽しくなってきますね。

  • 私の場合、バスケットだけでなくいろいろな場面でOnの部分が苦手です。原因を考えたいと思います。多分、勉強不足だと思います!

  • 今回の動画の赤裸々ワードの所で、壁をつくらないで自己開示する意味でも大切な事だ、との説明がありました。私は、人見知りで自己開示が苦手なので、赤裸々ワードを使うことから苦手な人とのコミニュケーションを習得するのも良いかと思いました。次回、選手に会った時に早速試してみようと思います。

  • 私は約2年ですが、田舎の小さな町でスクールをやっています。対象は小・中学生で週に一回程度の頻度で行なっています。
    皆それぞれ違った学校から参加していますので目的・目標が違っていて練習態度も様々なんですが、一つだけ全員ができなくて困っている事があります。それは声を出す事です。声を出す事の大切さや重要性は都度説明をしていますがそれでも出ません。最初は皆学校が違うため緊張して出ていないと思っていたのですが、2年経った今でも状況は変わりませんでした。本当に私の力不足です。
    今回中川さんの講義を受けて、2つのタンクが欠如しているのではないかと気付くことができました。今後はまず2つのタンクを満たしていくことを意識していきます。ただ他にも原因はある様に思うのですが、よくわかりません。
    これから中川さんの講義を受けて、原因がわかり、スクール生と共に変わって行きたいと思いました。
    また、良いアドバイス等ありましたら教えていただきたいです。

  • 三つ目の動画視聴後
    ある監督さんの話をきいていて

    上げてから下げるている。ほめておいて落とす。
    上から目線の話し方。
    ためがなくいきなり本題。
    赤裸々ワードなし。
    場の雰囲気もいまひとつでした。

    自戒の念をこめて、まずは最初の五個のワードを意識しながら指導します。
    バスケスキルよりコーチングスキルを磨くぞ!

  • ギャップ法(下げて上げる)
    共感
    キャラのマッチング
    クライマックス法(山をつくる)
    赤裸々ワード
    の5つの技法はとても勉強になりました。
    今考えると、自分が受けてきた指導(バスケ以外も含めて)で自分で考えてどんどん自ら行動した時はこの技法の言葉かけを受けた時が多く、時が経った今でもその時の体験はよい記憶として残っているなと思いました。
    バスケのみならず、教育の現場でも子ども達への言葉かけを色々と工夫しながら行っていきたいです。

  • 今回の動画の伝え方だけでも、私には、あれも意識しよう、これも意識しようというものがたくさんでした。今日、早速練習試合だったので、挑戦してみました!
    内容は、クウォータータイムで「今すぐこの点差は縮まらない。でも、たった二つこれを頑張れば必ずチャンスはくる!まず一つは、〜」という切り出しをしてみました!
    すると、生徒はその2点を徹底してくれて、逆転することができました!(そのあと我慢できず、ゲームは負けてしまいましたが。)
    今まで、何かを徹底させるときに「徹底しろ!」としか言ってなかったので、今日の生徒の頑張りぶりに驚きました!
    これもひとえにこの講座のおかげです!
    ありがとうございました。
    これからもよろしくお願い致します!

  • 5つの伝え方スキル非常に参考になりました!早速2つほどを意識してゲーム中に使ってみました!
    それは
    ・赤裸々ワード
    ・共感(アクティブリスニングのほうではなく、「この練習きついよねー」のように積極的に相手の感じていることを考えそれを口にすること。)
    です。

    今まで右手のみのシュートしかしなかったCに対して、左手でのシュートにチャレンジし外してしまいましたが、「おー!今の左手やんか!!いつの間に使えるようになってたんよ!!」という風にです。

    すると、練習後の反省ではいつもと違い、たくさんのチームメイトが積極的に感じたことを話してくれるようになりました!
    やはり肯定的な声掛けをすることで、仲間との関係性や雰囲気がガラッと変わりますね!
    Cタンクの考え、これからも実践していきます(^^)

  • 5つの伝え方スキル
    めちゃくちゃ参考になります。(赤裸々ワード)
    バスケの指導だけでなく、人との関わりの中でとても役に立つスキルなのだと思います。
    普段無意識のうちに使っているものもあるかもしれません。しかし、一つ一つのスキルを理解し、意識して使おうとするととても難しく感じました。
    とにかく、すぐにでも自分の指導の中に取り入れて実践していきたいと思います。

  • 効果的な伝え方を知っているのか知らないのかでは、人が受け取る言葉の重みは変わってきますね。こうして見直すことが大事ですね
    まさに、なにを伝えるかではない。どう伝えるのかですね

  • 今回の動画を視聴させていただく中で、多面的、多角的な目線での指導をするためには、より生徒を観察し、その子の能力を見抜ぬくことが重要だと学びました。

    実態を的確に把握し、指導援助を考えた指導を実践していきたいと感じました。
    価値付け、方向付けが上手くなりたい!と強く思いました。

  • いやー、これ凄く分かります!

    同じ練習でも、伝え方一つで子どもがよしやってみよか!と思うのか、またいつもの練習かー
    と捉えるのは、全く効果が変わってきますね。

    これから子どもたちに指導する楽しみがまた一つ増えました。

  • 今日の練習からiPadで動画を撮ることにしました。自分はまだまだ衝動的に言葉がけをするクセがあります。もっと戦略的に言葉がけをしていきたいと思います。
    そんな中で、さらによくするには〜とか、〜したらもっとよくなるよ!という言葉を意識的に使ってみました。プレイヤーたちはこれまでより集中して聞いてくれてるような気がしました。

  • 色々な伝え方があるんだと学べて、意識しながら使っていきたいです。
    こんな感じで使いますという例を聞いていると
    惹きつけられる意味がよくわかりました。
    実践していきたいです。

  • 集まってポイントを話しても、
    なかなか伝わらないときや、ポイントを忘れてたっていうときがよくあります。
    伝え方も大切で、選手は監督の言葉を聞いて当たり前っていうおごりが自分の中にあるんだなと感じました。
    まずはその気持ちを捨て、こちらが努力することで変わっていくものがあると思いました。

  • 大事なことをストレートに言うよりも、こうしたテクニックをふんだんに使って伝えるほうがうまく伝わりますね。
    明日、大会前の最後の練習があります。どうやって伝えようか考えて見ました

    大会で勝つために、どんなことが大事かしってる?たったひとつなんだけど、それができているチームはむちゃくちゃ強いんだよ。それはね、チーム全員で戦うことだよ。メンバーに選ばれなかった人、ベンチに座っている人、コートのなかで試合に出ている人、みんなで戦おう!そしたら、この学校は絶対にどんな相手にも勝てると俺は思う!

    いかがでしょうか。なかなか複合させるのが難しいですね!練習あるのみって思います!

  • 伝え方が上手く魅力ある人は、コミュニケーション能力が高いような気がします。僕は低いので、バスケの域を超えて勉強になりました。この5個ができるだけで違うのは一目瞭然です。作り飾りすぎないように、意識して実践していきます。慣れるまでは難しいですが。5個でこれなら、20個を巧みに使うと・・・どうなることか。恐ろしいくらいの技術です。
    この技術知っている人は多いのでしょうか?みんなこれを知った上でコミュニケーションをしているのでしょうか?僕は一部しか知りませんでした。思い返すと無意識で使っていることはありますが、その時の選手の反応・食いつき・輝きが確かに違います。「なんか良いこと言ったかな。何が良かったんだろ」となるくらいで。
    勉強不足でした。マジヤバ技術です!

  • この三つ目の動画は、自分にとって1番フォーカスすべきことが詰まっていました!
    テクニックとして、今回腑に落ちたので、実践することを意識してみます!
    週末の練習と練習試合で、早速使いますね!
    結果もアウトプットさせて頂きます。

  • 参考動画も大変興味深く拝見いたしました。
    私が息子の試合や練習を見に行った範囲内では、ミニバスの監督・指導者の方々はどちらかと言えば「On」寄りかなと思います。やはり経験の浅い小学生が相手ですし、練習時間も限られておりますので、どうしてもコーチングよりティーチングがメインになってしまう部分もあるのかなと思います。
    ですので親としては多少「Off」寄りで接した方がバランスがとれて良いのかなと思いました。指導者も親も「On」だったら子供にとってはきっと息苦しいですよね(^^;

  • 自分が使っている言葉に知らず知らずのうちに今回のスキルが混ざっていたことはあるのかもしれませんが、スキルとして知っているのと知らずに使っているのでは全然違うことだなと思いました。確かに、コミュニケーションが上手い友人のしゃべり方にこのスキル含まれてるな~と改めて感じました。
    これがこれから全部で20個と思うと、どこまで考えて使えるようになるのかと。。。
    ゾーンを攻める10個の工夫も、知っててもなかなか使いこなせないので、今回は20個か~と思ってしまいました。。
    常に意識して言葉を選ぶ練習をしないとですね!
    キャラマッチングは、自然と相手を見てやっている気がしましたが、たまに無理なキャラになっている自分がいて、この人と合わないなんて思ったりしてました。

  • 私は娘に自信をもたせたいので、長所を誉めてからアドバイスします。

    例えば、ハンドリングはすごくよくなってる

    あとフットワークも意識したらドライブがもっと鋭くなるぞ。
    みたいな感じです。

    自分は中学の時、バカだったので怒られてマッスルメモリー的な感じでした。

    中川さんのようなコーチに出会っていたら人生かわっただろうなと思います。

  • 「私は9000回以上シュートを外し、300試合に敗れた。決勝シュートを任されて26回も外した。人生で何度も何度も失敗してきた。だから私は成功したんだ。」(マイケル・ジョーダン)
    私も大好きな言葉ですが、これもギャップ法ですかね。伝え方スキルが使われている言葉が人々の心に響き、名言・格言となっていくのでしょうか。以前の動画で「誰が伝えるか」も大事という話がありましたが、数々の成功を収めたジョーダンが言うからこそ更に言葉に重みが増しているようにも感じます。

    背の低い息子が試合でうまくいかなかった時によく「体格では一番負けてたけど、気持ちでは一番勝ってたよ。」と声かけするのですが、ギャップ法になってますかね?私の言葉で前向きになってくれていたら嬉しいのですが(笑)

    • ジョーダンのその言葉はギャップ法ですね、まさに!

      他にもアイバーソンの
      「体のサイズは関係ない。ハートのサイズが大切なんだ。」とかも
      ギャップ法ですね。
      これも多くのバスケットプレーヤーを勇気づけましたよね。

      息子さんへの言葉もそれでGood!です!
      ぜひ親御さんの立場から、チャレンジを支援してあげてください!

  • ギャップ法(下げて上げる)、共感(アクティブリスニング)、キャラのマッチング(自分の範囲で相手のキャラに自分のキャラを合わせる)、トークに山場をつくる(たった一つ、誰にも言ったことがないなどタメをつくる)、赤裸々ワード(自己開示のため、素直な言葉で)の5つ。
    どれも使っているかも!と思いました
    が、それを指導中常に意識しているか、と言われると…。
    自分の感覚では、何となくわかっていたことを
    直さんの話で改めて言葉として理解し、整理できました❗
    ガンガン使っていきます

  • 今日息子と1on1をして遊んだ時に早速実践してみました。(動画中のスキルが出来ていたかは微妙ですが。。。)その中で息子に一番効果ありと個人的に感じたのがこの言葉。「うわっ!今のヤバっ!その技いつの間に覚えたん?」ドヤ顔になり(笑)、レッスン動画で見た技を更に色々試そうとする姿勢がありありと感じられました。

    中川さんが「オフェンスのアイディアを止めない」とよく仰っていますが、それもメンタル次第なのかなと思いました。一度ミスしたことを怒られると、次は怒られたくないと思ってミスをしにくい安全なプレーを選びがちですよね。しかしそんな心の状態ではクリエイティブなプレーはきっと生まれない。チャレンジを促す声かけって本当に大事だなと思いました。

  • 今回の動画も興味深く視聴させていただきました。

    5つの伝え方スキル、本質を理解して実践し続けることに意味がありますね。
    繰り返し視聴、そしてアクションしていきたいです。

    実は既に、中川さんのメルマガやスキルブックをとおし、これらを実践しています。
    1年間、自分なりの言葉と行動で生徒に関わりました。信頼関係が築かれ、チームも結果を残すことができました。

    しかし、表面的なスキルではなく、確かな力をつけていく必要を強く感じています。

    教師という職業上、部活だけでなく授業やHR等、あらゆる場面で伝え方が問われます。
    そもそも、はじめから心を閉じてしまっている生徒に対応するケースも多く、思うようにはいきません。

    だからこそ、この会の中でしっかり学び、皆さんの発言を参考にしながら子どもたちに関わりたいと考えています。

    次回、動画も楽しみにしています。

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