【其の二】選手を注目・喚起・行動させる伝え方スキル

それでは、9つ目の動画講義を
お届けさせていただきます。

伝え方スキルについて、
追加で5つをご紹介します!

選手をこちらに注目させ、
モチベーションに火をつけ、
行動を加速させる!

さらに引き出しを増やしていきましょう。

動画を見たあとは、
使えるものから早速
あなたの指導現場でご活用ください!

実践した結果をここにもアウトプットしてもらえたら嬉しいです。
ここで投稿(アウトプット)することによって理解も深まりますし、皆さまの投稿を読むことでさらに学びも深まります。

ぜひ伝え方テクノロジー、あなたの指導現場でご活用ください。

中川直之

視聴者からのコメント

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36 件のコメント

  • 名前を呼ぶ、大切な事は繰り返し言う、質問を入れる、メタファーを活用する、今すぐにそして、組み合わせて使える簡単で誰にでもできる内容だと感じました。
    バスケットボールにおいてだけでなく、職場におけるコミユニケーションにおいての工夫として、すぐにでも使って行こうと思います。

  • 今回の動画は、バスケの指導に限らず、日常生活でも十分に活用できる伝え方ではないかと感じました!
    「名前」については、呼ばれると自分を見てくれてると感じることが出来るということが分かりました。
    「質問」も、まさに言葉のキャッチボールですよね!
    質問の仕方で理解度が深まる。納得です。
    「繰り返す」、一見うざったく感じますが、熱量を伝える上では重要なんだと、改めて考えさせられました!
    「キャッチーなワード」「メタファー」についても伝える上では大切な技術であるということが分かりました。
    言葉の力って、すごいな!と本日の動画で感じました!
    明日から活用してみます!

  • ミニバス年代を指導しておりますが、「伝え方」のスキルはバスケットのみならず社会生活をおくる上でも重要だと感じております。
    褒める場面で名前を呼ばれると単純に嬉しいし、モチベーションも高まり、自己重要感も高まってくれていると感じます。
    「質問する」は当事者意識が芽生えますし、その子の考えや実感を引き出す良いツールだと思います。質問の仕方に工夫も必要ですが、詰問のようにならないように気を付けるようにしています。
    キャッチ―なワードはなかなか意識的に使えていなかったので、同じ内容を違う言葉で何度も伝えられるように言葉の引き出しを増やしていきたいと思います。

  • U12カテゴリーの指導者です。
    「名前を呼ぶ」に着目してみました。
    練習中では名前を呼ぶことは意識して指導しております。
    しかし、試合中(特に公式戦)では名前を呼ぶことなく、悪かった点に焦点を当ててしまうことが多いことに気づきました。
    ゲームに熱中しているためだと思われます。コーチが一番冷静になる必要がありますね。
    スクリーンアウト!ルーズボール!など単語のみで話してしまうことが多く、コートのメンバーは誰がどこの場面で悪かったのか確かにわかりにくいですね。
    ナイスプレイの場合は名前を呼び、こちらを向いてから声かけようにしております。
    「名前を呼ぶ」という課題は、まだまだ改善余地がありますが意識しながら指導したいと思います。
    今回も学びをありがとうございます。

  • ちゃんと見てるからね!というメッセージも込めて名前は常に呼ぶように意識していました。が、私と他のコーチで集中力がなぜか違う…と思っていて、動画を見て質問をしているか、していないかの違いに気づきました。言葉のキャッチボールを意識して、キャッチーな言葉やメタファーも使いこなせるようにしていきたいと思います。

  • 名前を呼ぶ事は意識していつも使っています。
    ニヤッと嬉しそうにする子供達の表情がたまりません 笑
    質問はまだまだもっと良い質問が出来るように、皆さんの投稿を参考にチャレンジしたいと思います!
    DFFを騙す時、行かないと思わせて行くとか、エネルギーをOFFにするフリをする時、シュートヘジテーションなどの見せ方など伝えるのに『女優になったつもりでやってみて!』と良く子供達に伝えています 笑
    キャッチーなワード、メタファーなどもどんどん実践してみます!

  • ただ単に「ナイスシュート」「ナイスパス」と言うだけでは言葉が流れていくだけな感じがしていました。
    コートネームを添えて「〇〇ナイスシュート」「〇〇ナイスパス」と言うと選手もこちらを見て頷いてくれたり、「はい」と返事をしてくれます。アイコンタクトも取れますし、自然と他の選手もどこかしら褒めてあげられるところはないだろうかと探すようになりました。
    今まではなんとなくコートネームをつけたりつけなかったりとまちまちでしたが、これからは意識的にコートネームを添えて声をかけていきたいと思います。

  • 新チームをスタートしてから,練習の意図や何を身につけたいのか,質問を積極的にしています。今日の練習メニューで,1つ1つの目的を確認出来たら最後のゲームで確認させています。その中で,上手くいかなかったことも考えますが,上手くいったことやねらい通りに動けたことも何か考えさせるようにしました。できていないことばかり注目しがちですが,できたことをフォーカスすることにより,生徒たちの自信につながると感じています。

  • 名前を呼ばれると嬉しいですよね!以前、恩塚コーチの動画を拝見しましたが、人間はどこまでいっても承認されたい生き物だとおっしゃっていました。自分自身、尊敬してる人に名前呼ばれてアドバイスされたら嬉しいですもんね!実践してみたいと思います!

  • 名前を言うというところでは、自分自身も名前で呼ばれると嬉しかったことを覚えています。特に苗字ではなく下の名前で呼ばれる方が自己重要感が強かったイメージです。名前を言うことで選手の集中力・モチベーション向上に繋がるとともに、コーチとしての信頼を得る要素にもなり得るのではないかと感じました。
    質問では、指名された時はドキッとして緊張するかもしれませんが、答えないといけないと思えば、自分の中で必死に思考回路をフル回転しますし、選手自身が考えたことをアウトプットできるとなれば、すごく有効なスキルだと感じました。尋問にならないように気をつけながら、どんどん使用していきたいと思っています。

  • 学んだことを参考にして,練習に臨むことが多くなりました。毎日,こういう具合にやってみようとか,話をこう持っていこうとか考えています。
    さて,いままでも,選手の名前を呼ぶことはやっていましたが,テンションが上がってくると,呼び捨てになったり,「君は」,とか「お前は」とかになりがちでした。女子なので,「○○さん」というように意識して呼びかけるように心掛けていくと,落ち着いた雰囲気で話ができるようになってきました。押し付けにならずに,どう思うとか,どうしたらいいかなとか,質問しながらの話に変わってきました。選手からの質問もこれまでより出るようになってきています。

  • 僕も普段から練習中は名前を呼んで話しかけるし、質問もするようにしています。
    しかし今回の動画を観て、僕の質問は「今のプレーはなんていうの?」「今はなんていう動きをすれば良かったの?」とか「相手がこう来たらどう判断するの?」的な感じの質問ばかりでその子の感情や感想に対する質問はしていないと思いました。
    練習の中で意見を言ってほしくて質問をするのですが自信がないのか小さな声でしか答えてくれなかったり、首をかしげて言葉に出してくれなかったりとなかなか会話のキャッチボールができなかったり・・・
    信頼関係が足りないのかなとか、バスケに意識をもっと向かせるにはどうすればよいのかとか、僕が気付いて変わっていかなければと思う日々です(汗)
    明日は練習があるので今回の動画で学んだことを実践して子供達の反応を見たいと思います。

  • 名前を呼ぶは、日頃から意識してます。
    これは、バスケットコーチでも仕事でも大切な要素だと考えてます。
    先ず、名前を呼ぶ事で、信頼関係を構築できます。
    その上で、話す内容は相手に刺さり易くなると感じてます。
    なので、初めて体験などで会う子供達にも、「名前間違えたらごめんね。先に謝っておくね」って、言って失敗もしつつ名前で呼ぶ事に取り組んでます。

    質問もとても共感できます。
    結局、最終的にオンザコートで判断してるのは選手達なので、状況や判断について、どの様に判断したか?の問いかけはする様にしてます。
    もちろん、判断を否定しません。
    ただ、質問の回答で選手達の理解度や情報量が把握出来るので、次のアプローチにや、チーム課題に気付かされたりします。

    繰り返すは、ポイントを伝えるために重要なスキルだと感じました。
    また、くどくならないけど、印象に残る言い回しを工夫する必要がありますね。
    頑張って、引き出しを増やしたいと思います。

    最後にメタファー(例え話)もyoutubeとか選手達が見てそうな映像を引き合いに出すと、選手達の理解度が深まると思いました。
    私は年齢的にも実演には限界があるので、例え話をして、早く理解出来たゲームをして、出来た選手をお手本に使ったりします(笑)

    まだまだ工夫したり挑戦しつつ、選手達のモチベーション向上に努めていきたいです。
    ありがとうございます!

  • 会長がよく使うキャッチーなワードの中で、私が好きなワードである「小刻みなビート」「ビートを変える」を真似して使っています。最初に観たレッスン動画で「ビート」というワードを聞いた時に強い印象が残っているからです。他には「圧をかける」「すり込む」等も積極的に使わせていただいております。私が感じた印象と同じように、選手も強い印象を受けていると思います。何故ならば、そのワードを使用してからディフェンスの脚力が劇的に変化したと感じているからです。改めて「場・感情のマネージメント」の大切さを実感しています。ちなみに「ビート」に関しては、もう自分の言葉になっています笑笑

  • よく、『あなたは』とか『名字』で子供を呼んでいて、子供に刺さらない言い方だったなぁと思えました。名前をつけて言うことで、当事者意識が上がり、指導の中身が入ってくると感じました。他にも伝え方の方途を学びましたが、結局のところ対象となる子供のステートを如何にして引き上げられるかが大切だと実感しました。
    名前、質問、繰り返し、キャッチー、メタファーどれも意識して使えそうな技法だったので、すぐに実践したいと思いました。

  • 名前を呼ぶことはいい効果がたくさんありますね。これからも意識してやっていこうと思います。

    質問をする際に「さらっと」というところが重要な気がしました。常に尋問みたいになってしまうと、プレーすること自体が面白く無くなってしまいますよね。その辺りの感覚にも気を付けたいと思います。

    キャッチーな言葉として、「ミスしなきゃダメ!」はいいですよね。ミスはダメなものじゃなくて、成長するために必要なもの。このことをより多くの人に伝えたいです。

  • 何か教えた後に質問をしながら名前を言うと思考が止まっている子とそうでない子が明白でした。やっぱり、伝わってなかったんだなぁと実感しました。
    伝えるにはインタラクティブが大事なんですね。

  •  質問をしてみると、中々返答が返ってこない。ということは、アウトプットの練習が一切できていなかったと感じました。事あるごと(プレーの判断やポイントなど)に、質問をして言ってもらうようにしています。そうすると、少しずつですが言えるようになってきました。これが、練習中の選手同士の会話につながっていっているので、効果は抜群だと思いました。もっと選手の思考を促すような質問をしていきたいと思います。
     キャッチーなワードは中々浮かばないの現状なので、いろんな方の言葉を借りて言ってみようと思います。まずは「ギアを上げよう」からスタートしてみます。
     メタファーも同様に、もっとわかりやすい例えを用いて、たくさん使ってみます。

  • 質問をした方が良いのは分かっています。が、今までは返答がないのは「考えているのかなぁ?」という感じでした。でも、少なからず思考は動くはずですよね!
    そう思うと、返答が出てこなくても続けることで動きに変化が出てくるかもしれないなぁと感じました。

  • いつも、ご指導ありがとうございます。

    その子がよいプレイをしたとき、よい挑戦をしたとき、
    できるだけ大きな声で(今はコロナ禍で無理ですが)、
    拍手と手話を交えて名前を呼んで褒めるようにしています。

    振り替えてニンマリする子や、振り返らないでグッと親指を立てる子、
    恥ずかしくて?ちらっと見て来る子など反応は様々ですが、
    いい効果があるのは間違いないと思っています^^

    練習中、どうしてこの練習をさせているのか、
    試合中の休憩で、先ほどのプレイやミスについて、
    子供たちに考えさせるために、
    質問をすることで当事者意識を持たせるようにしています。

    試合中にぼーっとしている子がたまにいてまして、
    いつもタイムアウトでのやり取りなんですが、

    「君はさっき、何を考えていたんだい?」

    「〇〇ちゃんが何をしようとしていたのか見ていました」
    「いつスクリーンに行こうか考えていました」
    「いつ中に入ったらいいのか考えていました」

    考えていたのではなく、タイミングを図っていた、狙っていたんだね、
    と言うと、その子は嬉しそうに笑ったのを覚えています。
    (こういう子もいてんねや・・・と思いました)

    「いや、それはベンチでやれよ」
    「試合中なんだから動かないと」
    と言いがちですが、そのときの対応はそれでよかった気もします。
    (今では成長して、切替がめちゃくちゃ早くなってました)

    最近では、スクリーンプレイするときに
    「まだ早い!待て!待て!待つんや!」と繰り返してますw

    「スクリーナーがやろうとしていることを見届けな!」
    「後出しジャンケンで動かな!」

    また、

    「スクリーンアウト忘れてるで!」
    「スクリーンアウト!」
    「スクリーンアウト~~!」
    「スクリーンアウト~~~~!」

    と試合中に何回も言っているんですが、
    繰り返すことを学んで、

    「まず、スクリーンアウト!
     次にスクリーンアウト!
     最後にスクリーンアウトや!」

    と繰り返してみたところ、けっこう効いたようです!

    何が大事なのか、まずはそこを強調するために、
    何回も単純に繰り返して繋げて伝えること、

    いい学びになりました^^

    ありがとうございました。

  • 名前ってめっちゃ大事ですよね
    コートネームは別として、名前を弄ったり、変なあだ名をつけたことにより、そのあだ名が浸透してしまった子を何人も見ました。
    なので必ず名前を呼ぶようにしてます

    産まれて最初に親から貰うもの、思いのある大事な名前ですから。

    初めてレッスンに行く場所でも、写メと名前は事前にもらい行く前には覚えて名前呼べるようにしてます。

    間違えた時もありますが、その時は全力で謝りました。
    間違えた時、怪訝な顔をした子がいたので本当に大事なことだと感じます

    メンバーと話す時も、〇〇は、と最初に名前を入れて話すことも多いです

    信頼関係を築く上で、しっかり名前を呼ぶのは必ずやる事で、大事にしてます。

  • 褒めるときに名前を言うとやっぱり全然違いますよね。
    その子の顔が変わるのを確認することができます。
    試合中だと自分も興奮し、名前を言うの忘れてしまうことがあります。
    もっと意識して名前を言っていきたいと思いました。

    私自身会長の使っている言葉にぐっときて結構ミニバスの練習中に使わせてもらっています。
    自分では伝わっていると思っていても奥さんからはもっと噛み砕いて伝えないとだめだよ。とダメ出しをされたことがあります。

    もっと周りを見ながら伝えれるよう余裕をもって指導したいと思いました。
    そのためにも質問を入れながら子供の顔を確認しながら指導をしたいと思いました。

  • 名前、質問は意識してできるようになってきました。メタファーは「○○選手のように」は言いやすいですが他はパッと出てくるものが少ないので、指導したいことに合わせて3つくらいはこれからストックを作っていかないとなと思います。

    繰り返すことによるパワーワード、リバウンドやDFで特に見つけたいです。

    メタファーとして良いかは分かりませんが、自分がジョジョという漫画が好きなので、何か「当たり前」の習慣にしてほしいこと(スクリーンアウト、OFリバウンドへの参加など)があるときに、「コーラを飲んだらゲップが出るだくらい当たり前だ!」と、言ったりします。コーラとゲップがセットなのと同じように、シュートとリバウンドはセットなんだ!と言えると、「リバウンドいけー!」よりはいいかなと思います。
    ただ、かっこよくないので効果は長続きしにくいかなと、これを書いてて思いました,,,

  • 最近は、練習のポイントや目的を、生徒に質問するようにしています。やり始めて驚いたのが、わかっていないことが多いことです。例えばスリーメンの練習、いくつかのパターンをやっていましたが、試合中全く使わない。そこで、このパターンはどんな時に使えるかな?練習の目的やポイントを理解した後は、試合でどんどん使えるようになっています。
    名前をよぶ。これも意識していますが、最近、主力の選手たちの名前をよんであげることが少なくなっているな、と反省しました。できて当たり前じゃなくて、良いプレーはもっともっと名前を呼んで取り上げて、褒めてあげようと思います。
    キャッチーな言葉はハマると無敵ですよね。教員業務の中では良く使ってきましたが、バスケ指導の中でももっと使っていきたいです。

  • 名前をちゃんと呼ぶことで親近感を持たせて、コーチの言葉をそのまま受け取ってもらい、その後の指導の中での言葉もより効果的にすると言うことがよく分かりました。

    昔、好きな女の子の名前をわざと下の名前で呼んで親近感を持たせようとしたことを思い出しました。笑(メタファーになってますかね?笑)

    冗談はさておき、僕は指導の中でドリブル練習の時必ず手首の曲げ具合を「傘の柄」で例えて生徒に伝えています。身近な物で例えた方がわかりやすいと思うからです。シュートの打ち終わりの手首の形は「白鳥の首の形」とか。

    質問に関しては練習が変わるたびに3つのポイントを話が長くならないように伝えます。(あまり話が長いと集中力が持続しないので)
    そして最後に「今言ったポイント全部言える?」と生徒に質問します。
    練習が変わるたびにそのようなことを行うので、当事者意識が生まれ一人一人が答えられるように聞いてくれます。そうなれば練習はかなりスムーズになり上達度合いが加速していく感じになります。

    教えすぎは良くないことだと思っているので自分がする質問の質を上げていこうと思います。

  • 名前で呼ぶと一気に選手との距離が縮まったような気がします。
    選手も自分の名前を呼ばれると悪い気はしないようです。特に下の名前を呼ぶとやはり親近感がわきます。

    キャッチーなことばは、選手にダイレクトにそしてインパクトを与えると思います。いろいろ考えると自分でも開発できそうな気がしました。

    メタファーに関しては、NBA選手やBリーグの選手の名前を出すだけで選手の食いつきが良くなりました。千葉ジェッツの富樫くんのようにとかいうだけで選手のモチベーションは上がっていました。

  • 名前で呼ばれるとドキドキしますね。単純にそれだけで嬉しいです。明日からめっちゃ名前を呼んでやろうと思います。

  • 「名前を呼ぶ」
    失敗した選手の名前を呼ぶ・・・
    「質問をする」
    なぜやらないの?

    逆効果の使い方をしていることが多かったなぁ
    と振り返っています。

    ポジティブに
    伝え方テクノロジーを実践していきます!

  • テンション上がってしまうと、おまえとかこいつとか言ってしまうことがあったことを反省します。どんな場面でも名前を呼ぶ習慣、質問する習慣を身につけていこうと思います。早速今日からやってみます。

  • 言葉を繰り返すことについて
    ジャンプシュートで大事なことを3つ教えます。まず狙うこと、次に打ちながも絶対に目を離さない、、最後に打った後も目を離さないことだ。こんなのどうでしょう。

    短いタイムアウトで伝えていことを短く繰り返す方法がいいなとおもいました。
    使ってみます。

    今回の動画とは関係ないかもしれませんが、ミニバスの新入部員確保が難しいです。
    コーチのレベルアップも必要ですがその他いい方法がありますか

  • 名前をよぶ、質問、キャッチワード、メタファーは自分も意図的に使っています。
    まだボキャブラリーや話の引き出し、質問のタイミングやなおさんが言ってた拷問にならない程度の質問など自分でまた考えながら実践していきたいです。

  • 今まで何度も何度も中川さんの動画を見てきて、実践(真似)をしてきました。

    ほぼ完コピです(笑)

    感覚的に「いいなぁ」と捉えていたことが、伝え方スキルとして沢山出てくることが嬉しく思っています。

    名前、質問、キャッチーワード、メタファー、どれも自然に使う習慣がついていました。

    今回動画で学んだことで、より強調して実践していけそうです!

  • 知っているのと知らないのでは違うってことがわかります!知っていてもやらなかったら意味がないこともあるので、意識して実践していきます。
    名前をあまり呼ばない監督から突然名前を呼ばれて、試合に出たことがあります。先輩の試合で経験はないに等しかったので、嬉しい反面びっくりしすぎましたが…
    繰り返し言わないとわからないものなんですね、メタファーやキャッチーなワードを入れながら高めていきます!
    アイバーソンの「身体は小さくても、ハートは大きく」や、自身も背がないため「俺みたいなチビは○○するんだ。大きい選手に負けたら悔しくないか」など言ったりしますね。

  • 名前を呼ぶ、プラスなことをイメージできそうな質問をする、ぜったい覚えたらそのプレーヤーのためになることを繰り返す。(うるさくならない感じで)

    伝えたが伝わったになるまで、伝え方を勉強しようと思います(..)

  • メタファーとして、自分は身近な先生を使ったり、選手を使ったりします。
    ○○先輩のような笑顔や大きな声
    ○○先生(バレー部)みたいな軽いジャンプ
    など、見たことあるので、みんなであー、あんな感じかと。
    あとは、やっぱり見せますね。この人みたいに打つんやで❗とか。
    キャッチーワードかどうかわかりませんが
    嘘つきになろう!
    ミスしない方がおかしいよ!はよく言います。
    あと、ドリブルで下見ちゃう子に
    ボクサーやで!見てないとパンチ食らうで!
    下見た瞬間に、あ、アッパー食らった!とかいいます。
    良いのかわかりませんが、子どもは(゜ロ゜)としてくれるので。

  • ・「名前で呼ぶ」
    名前で呼んで話しかけることがEタンク、Cタンクを満たす第一歩なのかなと感じました。親子だとついつい名前で呼ばずに「おい!」とか言ってしまいがちなので、気を付けたいと思いました。

    ・「質問する」
    「もしDFFがこうきたらどうすれば良いと思う?」等、考えることを促すような質問をするよう心掛けています。息子が何か返してきたら、単純に「ピンポーン!」と言ったり、「お父さんだったらこうするなあ」と他の選択肢もあることをさりげなく伝えたりしています。
    バスケに限らずですが、いきなり答えを教える方が時間短縮にはなるでしょうが、やはり息子にはどんなに時間がかかっても自分で考える力を身に付けて欲しいと願っています。

  • 視聴者からのコメント

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