【伝え方】選手の理解を深め、指導効果を高める非言語スキル

それでは、21個目の動画講義を
お届けさせていただきます。

伝え方スキルについて、
残りの5つをご紹介します!

いかに選手に分かりやすく伝え、
モチベーションアップに繋げるか、
ここでのスキルも早速実践されてください!

動画を見たあとは、
使えるものから早速
あなたの指導現場でご活用ください!

実践した結果をここにもアウトプットしてもらえたら嬉しいです。

ここで投稿(アウトプット)することによって理解も深まりますし、皆さまの投稿を読むことでさらに学びも深まります。

ぜひ伝え方テクノロジー、あなたの指導現場でフルにご活用ください。

中川直之

視聴者からのコメント

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.

24 件のコメント

  • 学びを得て、好きなコンテンツのyou tubeを追う、これだけでさらに気付きが増え、指導に活かせれそうなものがたくさんある。
    早速今から、島田紳助氏のトークを検索します↑

  • 間をコントロールすること、これがクライマックス法の一つの手法なんだと思います。
    また、横並びの関係、物理的でも心理的でも、スッと同じスタートライン上に立とうとする意識は大切だと思いました。ペップトークという言葉は初めて聞きました。リフレームは最強のマインド設定になると思いました。ネガティブからポジティブに変えれるリフレイマーになりたいと思います。

    ノーマークのレイアップシュートを外した選手へのリフレイムでしたら、
    「ナイスカット!よく走った!」、「気持ちはバスケットに向かってるよ」と声掛けすると思います。
    私も、フリースタイルダンジョンはよく見ます!あの言葉遊びが指導に活きるなら、もっと見て学んでいこうと思います!ワードセンスをこれからも磨いていきます。

  • 「間」の取り方についてはビジネスシーンでも十分に応用できます。
    営業の仕事をしていますが、相手の集中力を高めるためやこちらのペースに引き込むために「間」はとても効果的だと実感しています。
    プラス1のステートについては意識していないとなかなか実行に移せないため、今後の指導現場で実践していきたいと思います。まずは相手の話をさえぎらずに聞く、心の底から相手に興味を持ちながら聞く、その状態を創出し、子どもたちが自分の価値観や信念を語ってくれるようになってくれる環境を作っていきたいと思います。

  • 間(ま)、マッチング&リーディング、
    この動画を観てもっと意識して使い始めました。
    この2つは小学生相手に特に効果抜群のように感じます。

    僕も大好きなフリースタイルダンジョンをまさか中川さんが参考にしていたなんて…笑
    でもリズム・テンポやパンチラインは、たしかに伝え方の工夫としてアリだな〜と感じました。

  • 「伝え方」スキルの内容をすべて拝見し,この数か月意識して試してきました。クライマックス法と間の取り方については,バスケ指導だけでなく,日々の授業や集会での話など活用しています。同じ話す内容でも,伝え方によって生徒への印象に残り方がずいぶん違うと感じています。
    あと,プラス1のステートも,生徒との面談や教育相談の時期に心がけました。やはり,バスケもそうですが,日々の生活でもステートが上がっていかないと,大好きなバスケに集中できないのだと思います。今後も生徒とのかかわる場面において,意識して使っていきたいと思います。

  • 伝え方スキルを学ばせていただいて、選手達に何を伝えるかも大切ですがどのようにして伝えるかがとても重要であることがすごく分かりました。伝える内容が良くても、選手達の心に響かない・残らなければその場で終わってしまいます。また、理屈を長々と話してしまうと選手達も飽きてしまい集中力が途切れてしまうため、リズム・テンポ、キャッチーなフレーズなどを意識して、選手達に伝えたいことを伝えていけるように取り組んでいきたいと思います。

  • 今までたくさんの伝え方スキルのご指導ありがとうございました。
    全てで大切なのは「選手に寄り添う心」だと感じました。
    「選手に寄り添う心」と「自分もバスケットを楽しむ心」を持って指導に当たりたいと思います。

  • 子どもが楽しそうに練習しているときに、つい口出しをしてしまうことがあります。自分で楽しさを見つけるのを邪魔しているのはわかっているのですが、ついやってしまうので反省しています。

    また、子どもたちはバスケの何が楽しいのか、うまく言語化できないと思います。目が輝く瞬間を見逃さないように観察しなければいけないなと感じていますが、ずっと観察し続けるのも大変で、コーチの強い信念が必要なんだなと思います。

    リフレーミングができるように、声掛けの仕方を自分の中でいくつかストックしておきたいです。

  • 今回の伝え方も大変参考になりました。前にも投稿しましたがカウンセリングの技法や特に傾聴は共通していると思いました。その際の話しかける相手の正面で話すのではなく横から話しかけるとかいたるところで共通していると思いました。
    前回の講習の話ですが今日のDF練習で全国という言葉を使って伝えてみました。そこで子供達へ質問をし子供達の話を聞くときに今日の講習でのマッチング&リーティングし各種のあいずちを使い信頼性を構築していこうと思いました。
    リフレーミングもとても大切なことです。解釈を変えてポジティブな方向へ気持ちを持って行ってあげ次に繋がるようにしたいと思いました。

  • 今回の伝え方もとても気付きがあり、嬉しく思ってます。
    やはり、コーチングの肝は傾聴ですよね。この点が相手が子供との理由で軽んじているコーチが世の中に多いと感じてます。
    傾聴する以上、相手が話しやすい場の創出、更に心の中を解放して伝えたくなる様にする、そして、それらの情報をもとに、モチベーションがアップするワードを出せる。それもタイムリーであればある程、効果的だと思ってます。
    私は、easy shootを外した子に、「Nice Try!外しても切替えて、ディフェンスしよう!攻めても2点、守っても2点だよ」って、最近声掛けする様にしてます。
    引き続き、ご指導、宜しくお願い致します!

  • 「リフレーミング」難しいです。
    昨日ゲームで、シュートを外しまくった選手のメンタルを良いステートに引き上げることができませんでした。選手が苦しんでいるときに、何もしてあげられなかったと反省しています。私自身、もっと勉強しないといけないと感じています。練習中はコーチとして選手と関わっていられるのですが、試合となると勝つことを優先するあまりに、選手のステートを下げてしまっているんだと思います。伝え方セミナー動画を何度も見直し日々成長していけるように勉強します。

  • 子供たちが何かと聞いてきたときに、子供の話をさえぎってしまい、教えてしまっているなぁと反省しています。(ついつい、最後まで聞かずに教えてしまったなぁと)また、もっとこうした方が良いと思って、子供が夢中状態のときに『もっとこうしよう』とも言ってしまっているなぁと思いました。一番初めの動画を見返して、対象者の感情を満たすために行動しようと改めてたいと考えました。

  • プラス1のステートは、簡単なようですごく難しいですね。自分の世界に入りがちで、ちょくちょく考え事をしてしまうので、急に話しかけてきたり、見せにこられると切替が出来ず対応が疎かになることが多いです。
    自分よりまずは選手の世界に興味を持ち、話を聞いてあげる事を大事にしなくてはと思いました。

    リフレーミングも難しいですね。
    思い返すと逆のパターンになってしまっています。
    選手の可能性を拡げるために明るい解釈が出来るよう、柔軟な思考に変えていきたいと思います。

  • 指導者をしていますが・・・・
    人の前に立って話すのと、目を見て話すのが苦手です
    なので、よく横に立ち話をします。
    アドバイスしに行く時も、横からです。
    全てこれではいけないのでしょうが、立ち位置はこれで良かったんですね。

    プラス1のステートも、私が逆の立場なら重く感じるので、その子の声のトーンを聞いてから、最初の挨拶も変えてます。

    伝え方スキルは、知らなかったけどやってた事も多く、答え合わせをしているような感覚でした。
    もちろん知らないことも多く勉強になりました。
    また一から学び直して、自分に落とし込みたいと思います

  • 伝え方として間を意識していないと感じました。一方的にしゃべることが多かったように思います。相手の反応を確認しながらしゃべらないと伝わらないし、自分のペースに持ち込むようなしゃべり方はぜひ参考にしたいと思います。

    クライマックス法は習ってからは、意識して使うようにしています。そこに間をプラスし、伝え方スキルを向上させたいと思います。

    再度20個の伝え方スキルを復習し、自分のものにしていきたいと思います。

  • 自分の力でできるはずなのにできてないのが、間の管理だなと感じました。
    話したいことがいっぱいあって、言葉がぶわーっと出てきて、子どもたちにとってはマシンガンをぶっ放されているか、お経を聞いているかのように感じているかもと反省です。キャッチーで、刺さる言葉を選び、オチの前に間を。
    話を聞きたくなるコーチになれるよう心がけます。

    逆に、できていたときのことを思い出してみると、ためたときの方がミニバスのジュニアの子たち(低学年)は顔が上がっているなと思います。

  • 今回もいろいろ考えさせられました。
    視覚化
    最近、子どもたちと一緒にプレーするのが難しくなってきたのが悩みの1つだったのですが、ポイントを絞って「ちょいとやって見せ」だけですごく伝わることに気がつきました。ビフォアーアフターをもっと意識していきたいです。
    立ち位置
    私も歳だし、子どもたちも若い先生の方が、と思っていたのですが、そうじゃない。やはり、自分のそばに居てくれる人を信頼してくれるんだな、と最近感じます。
    真面目で大人しいキャプテンの子も、最近自分の事をすごく良く話してくれるようになりました。丁寧に聴いてあげ、良いリフレーミングができるようにしたいです。
    間の管理
    は、比較的得意!これからも続けます。
    プラス1のすてーと
    は、難しいです。自分もやはり人間なので、その日のテンションってありますよね。その中で、いろんなステートの子どもたちと関わっていくので、「あげすぎたー」とか、「なんか、盛り上がらないな」とか、失敗する日もあります。まずは、忙しいからとバタバタバスケ指導に入らず、自分をしっかり整えてから部活に行こうと思っています。
    リフレーミング
    今、バスケット以外でも、どんどん実践中。丁度、三年生が進路で悩む時期なのですが、その相談でもすごく有効だと感じています。ストーリーテーリングも良いです。
    いろんな場面で練習します。
    言葉の作り方
    参考になりました。私も漫才や落語はジェスチャーと含め参考にすることがあります。最近はやはり、ユーチューブですね!もっといろいろみてみます^_^

  • より伝わりやすくするTIPSとてもわかりやすかったです。
    視覚化は必要に応じて、イメージがあうよう動画をみせたり、また練習の時のキーワードをただホワイトボードに書き出すだけでも違うなと最近実感しています。
    立ち位置は、その時の選手にどう関わるかの目的によって変化させることを意識しています。
    横に寄り添う場合や、カウンセリングの時はLの字で椅子をつくる、一斉指導でテーチングを行う時は正面。使い分けも大切だと感じています。
    間の使い方は、教員をはじめて本当に効果的だなと感じました。

    その中でより今回深く学べたことはプラス1のステート。
    マッチングとリーディングはプレーヤーファーストの中で、選手のステートにマッチし、少しずつ引き上げていくイメージがとてもしっくりきました。

    この考え方を用い、リフレーミングで思考をよりポジティブにむかうようサポートしていきたいです。

  • 「マッチング&リーディング」
    「プラス1のステート」
    ・・・自分の味方・判断で評価しない。

    看護師の姉が、患者さんの相談を無価値で聞く。
    と言っていたのを思い出しました。

    自分の味方・判断で評価しないことによって、
    ステートがプラス1積み上がっていくだけでなく、
    選手が、次にまた心を開いて話してくれるか。
    よりよい関係を築くことにつながると感じました。

  • 感情についても視覚化しようと意識し始めました。
    簡単なことかもしれませんが

    嬉しいときには嬉しい顔や動き
    残念なときにはそんな顔や動き

    僕は苦手でして。。。
    子どもとしては、そのせいでこちらの意図が伝わりにくかったり。
    これからも意識していきます

  • 何かを観て感じた時は、周りからもアクションし視覚で見せる事でよりアクセントがつきそうです。周りはどう感じているのかな?と客観的な情報を知ることで良くも悪くも変化が起きそうです。
    立ち位置や間に関しては、言われると確かにと思いました。
    正面から話をすると警戒してなのか表情が硬かったり、動きが止まって受け身を取られているように感じます。横や後ろから不意に話し掛けると、驚かれますが、警戒がなく受け身も取れていない状態で、壁の無い心理状態で話をしてくれたり動いたりしてくれる様に思います。
    間については、話がうまくないため、偶然起こってしまう間ができてしまった時は、「これから何が起こるの?」みたいな雰囲気になります。偶然なので、意図的に使いたいです。意図的に使っているのは、講義でもありました、話を聞かず何かをしている選手がいた際にすぐに叱らず話すことを止めます。すると、数秒後には必ず気付いてこちらに意識が向きます。
    ただ熱を持って指導するだけでなく、ステート+1で関わることも大切ですね。子どもって同じ目線で話をすると輝き始めますね。
    ネガティブな雰囲気を感じ取ると、言葉では知りませんでしたがリフレ―ミングみたいなことを素人レベルですが、できるだけしていたように思います。「そんなもんじゃないんじゃない。力抜いてる?勘違いじゃなければ、ポテンシャルあるよ。出してみようか」みたいな感じですが。
    意識的に使っていきたいです。
    韻を踏む・・・伝え方にどう生かせばいいのか、まだ感じがつかめませんが、色々なところから情報を集めて話し方・伝え方が上手な感じのいい人間に関わって行きたいです。

  • コーチングとは、まずプレーの見本を見せられないとついてきてくれないかなとも思っていました
    そっと横に入る
    プラス1のステート
    リフレーミング
    これは全くプレーとは関係なく、コミュニケーションのスキル!
    選手が必要としている何かが何なのか?
    コーチの知識や技術ではなく、そういった関係。。
    もちろん知識、技術はずっと学ばなければいけないですが、基本的な立ち位置こそと思いました
    全然出来てませんが、この立ち位置がぶれないように。。。
    テクニックだけではなく、根本的かと思いましたので、うまくまとまりませんでしたがすっときました

  • 今回の動画で、20個の伝え方スキル全て学び終えましたね!
    大変勉強になりました。あとは解釈を間違えず、実践あるのみ。トライしていきます。

    「視覚化」
    相手の意識をこちらに向け、思考を動かすのに最適と感じました。before- afterを軸に指導に取り入れたいと思います。

    「立ち位置のマジック」
    コーチとして、教師としての在り方が最も大切と感じました。以前教えていただいた、「夢の一番の信者」を思い出しました。傾聴、共感を忘れずに横の関係を意識したいです。

    「間の管理」
    授業やバスケ指導の際に意識して使っています。「オチの前に」は参考になりました。

    「プラス1のステート」(マッチ&リーディング)気にはしていても、なかなかできないのが現状です。分かっていても相手の世界に興味を持てなかったり、最後まで話を聞く難しさを感じています。
    逆の立場なら、マッチングされたらめちゃくちゃ心地良いですよね!
    生徒になら、生徒のためなら頑張れそうです。
    信頼(ラポール)が生まれ、Cタンクも溜まりそうです。

    「リフレーミング」
    選手のもっているマイナスの固定観念を明るい解釈に書き換える

    素晴らしいスキルですね!逆のケース反省します。選手により悩みは様々です。立ち位置のマジックと合わせてトライしてみます。

    ※言葉の創り方
    フリースタイルダンジョン見たことあります。まさか、ここから学んでいるとは驚きです!
    学びって、意識で変わります。固定観念を外していきたいですね。興味関心さえあれば、周りは学びの材料だらけかもしれませんね。

  • 「コーチがイメージしたい立ち位置」のスライドの画像、すごく良いなと思いました。

    ・太陽の光 = 子供の未来(目標)
    ・横に座ったコーチ = 子供と同じ目線の高さで同じ方向(=同じ未来)を見ている

    といった印象を受けました。
    バスケだけでなく、息子と関わる様々な場面でこのイメージを意識したいと思いました。

  • 視聴者からのコメント

    メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

    This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.