それでは、22個目のレッスン動画を
お届けさせていただきます。
バスケットの駆け引きで超重要な
フェイク(だまし)のテクニックをお教えしています。
ぜひ参考にされてください!
やり込むことでかなりセンスが身に付きます!
はじめは難しく感じるかもしれませんが、
根気強くトライされてください。
具体的指導ポイントなど
ぜひ参考にされてください!
指導するにあたって、上手くいった点、そうでなかった点など、ここでもアウトプットしてもらえたら嬉しいです。
ここで投稿(アウトプット)することにより、理解も深まりますし、皆さまの投稿を読むことでさらに学びも深まります。
それでは引き続き頑張っていきましょう!
中川直之
【参考動画】
『ゾーンアタック編-4:3ドリルの章』部分抜粋
『フェイク+ドライブ技術で相手を翻弄!超実戦1on1』部分抜粋
『チャンスは一瞬!見逃しがちなパスタイミング徹底解説』部分抜粋





















バスケ=情報戦
は、とても面白い表現だと感じました!以前、子供達には、バスケは走力戦!だから、キツいダッシュメニューをして、勝とうと言っていましたが、ボール、身体、ステップ、目線の使い方で、賢く、楽に得点に繋がるヒントを貰いました!これに、フィジカルが加われば、非常に強いチームになっていくと思います。
それから、周りの選手やパサーがフィニッシュの落とし所を理解して、的確にそこにボールが届くことが必要ですね。その為に、何故ノーマークが出来るかの視点を持ち合わせておくこと、これが必須になります。試合で起こすシチュエーションを何度も練習して、チームの強みを引き出すことが重要ですね!
今回の動画は、とても斬新な練習で衝撃でした!
ドリブルなし、簡単なシュートで、4:3。
フェイクを用いての小技がないとうまくいかない、
難しい内容だと思います。
しかし、選手達が慣れてくると様々なプレーが
出来る様子をみて、とても面白いと感じました。
是非やらせてみたい練習でした。
空間の使い方、集めて散らす、前の動画とも繋がっていて
とても勉強になりました。
バスケットボールの楽しさを味わえる動画、ありがとうございます。
「フェイク動作」は意識すればどんどんスキルアップできるので、意識的に指導していきたいと思います。
動画のようなプレーができると(決まると)盛り上がりますね!
ミニバス世代ではパススピードがなかなか出ない子が多いですが、その他のフェイクスキルで十分に補えるという自信につながります。
ハーフコートでの4対3の練習、取り入れてみます。
だましのテクニック,とても奥が深いと思いました。パスフェイクやシュートフェイク,アイフェイクなどはよく話をしますが,シンプルな声,体の向きや,攻める姿勢を見せるエネルギーフェイクなど,まさしく情報を与えてだますことだと思いました。このだましあいを楽しませて取り組ませるように,指導の声掛けを工夫したいと思います。自分も正直すぎるところがあり,息子ともども,だましあいというと難しく思ってしまうのですが,この駆け引きを楽しみ練習したいと思いました。だましあいというより,情報戦だぞかっこよく伝えてみます。
見ていてすごく面白いレッスン動画でした。
大学の先輩でフェイクがうまい先輩を思い出しました。ミートしながら空中でパスフェイクを入れるような方でした。ディフェンスをだますのが面白いと言っていました。
オフェンスでもディフェンスでも常に相手と駆け引きをしている方でした。
今高校生を指導していて感じるのは「正直すぎる」ということです。ドライブに行くにしても1つもフェイクを入れません。最近は上手くいかなくても良いから、相手と駆け引きをしてみるということを求めています。
バスケットの楽しさを教えてくれるような動画でした。ありがとうございました。
バスケットボールは情報戦!!
子供達に説明するときに「だます」や「欺く」という言葉を使うのはどうしても抵抗がありました。そこで選んだ言葉は「裏をかく」や「逆の動作をする」でした・・・
それで理解してもらえているかはわからないのでもしよい表現の言葉があれば教えていただきたいと思います。
子供達には「OFは最後のシュートフィニッシュの時は2対1の形を作ることを課題」若しくは「意識」させて4対3の練習を取り入れたいと思います。
ただ最初は難しいと思うので3対2で実施してみたいと思います。
コーチである自分がフリーでプレイさせた時に良い発想のプレイを説明できるのかが心配ですが子供達とプレイの発想をともに話ながら練習したいと思います。
その他に今回の動画で印象に残った言葉はやはりメンタルコーチングでした。どんな時にもこれを忘れず声がけをして子供達の気持ちを上げて練習に取り組みたいです。
「バスケは情報戦」は、確かにその通りだと思いました!
ミニバスでは、非言語での情報戦は、相手次第なところもありますが、
声での騙し合いは、とても大切だと思いました。
声の情報戦をしようとすると、普段から声を出しておく必要がありますし、
チームメイトとのコミュニケーションも普段から行われていないとて実現出来ないですしね。
やっぱり、オンザコート上で会話するのは、とても大切なスキルだと思いました。
4on3の騙すパスが楽しくて、シュートが打てるのにパスを選択してしまうことが最初多くありました。毎日10分だけでも練習し続けて、オフェンスの精度を上げていきたいと思います。また、この練習はディフェンスの練習にもなっているので、ボールマンのプレッシャーは勿論のこと、フットワークにフェイクを入れるなど、騙されない工夫をすることでパスカットの判断力を身につけさせたいと思います。
だましのテクニックを全員でフル稼働して、共通理解の元に100%のシュートを演出する。
バスケットの醍醐味かなと思います。
「集めて散らす」の解釈が少し変わりました
今までは中に集めて外に散らす。だけだと思っていましたが、外のシュートに対しても集めて、ペイントに散らす。という発想もありなのかな!?と。
上手くいかない=難しい。の解釈をリフレーミングにより、「センスを磨く」「楽しくやろう」と書き換える場面は勉強になりました。
面白いです。
選手の連動でスコアするプレー、大好きです・
決まると気持ち良いんですよね、そしてチームが盛り上がります。
ウチのメンバーもこういったプレーが苦手なのですが、やっぱりやりたいんですよね!
センスを磨く練習と、騙しのテクニック、セットで練習するとこんなにも面白い練習になるんですね。
育成カテゴリー、特にミニバスからもガンガンやってセンスを磨きたいと思います
センスはその人特有のものかと思ってましたが、
作り上げることも必要ですね。
騙しのテクニックとても参考になりました。簡単に点を取るためには後出しの考え方だけではなく自分から仕掛ける方法が大切だと思いました。
『奥を見て手前のスペースへ出す』、『ファンブルフェイク』とか『緩いパスからのリターンパス』とかは新しい発見です。
ぐちゃぐちゃになることは予想されますが4対3を実践してみたいと思います。
広くスペースを取るところから意識をし、声を出し相手を欺く方法は実践できそうな気がしました。
まずは自分自身がパターンを覚える必要があるかと思います。
動画を見直しパターンの勉強し、指導に生かしたいと思います。
バスケットは情報戦!すごく、わかるーって感じです。
だましのテクニックを自由に使う4対3の練習面白いですね。自由なんだけど、適当じゃなくて出来事を予測して演出するセンスが身につけば本当にバスケットを楽しめると思いました。
「集めて散らす」今、練習しています。コートが広く使えるようになってきただけで、随分良くなりました。あとは、パス、なのですが、そのパスを通すためにもだましのテクニックですね。特にバンプ。今年は大きい子が多いのですごく有効に使えそうです。
どんどん遊んで面白く。
男子を教えてみて一番感じたことは、面白いことはいくらでもやり続けるんだな、ということです。
4対3。面白くチャレンジしてみたいです。
だましのテクニックで特に目線のフェイク、エネルギーフェイク、体の向きを重点的に教えた事で、チームのオフェンスが見違えるように変化してきました。
トップチームのガードの動画を見せても、子供達の見る視点も変わってきました。
ただカッコイイじゃなく、目線や体の向きなどで、ディフェンスのフォーカスを引きつけアシストを演出してると気づくようになりました。
今では格上と思われるチーム相手でも、本当の狙いにアシストを送るため、様々なかけひきを覚えはじめ、バスケ自体を楽しんでるようです。
できれば4対3のポイントをもう少し教えてもらいたいです。
よろしくお願いします。
バスケット=情報戦
情報をつかむ、得るだけでなく
情報を出す、発信して
チャンスメイクをしていく。
確かに!!
4対3
実践しています。
この練習をすることによって、
プレーヤの視野が広がりました。
自分の発信している情報に対して、
相手が情報に反応してプレーが成立しているか
よくわかります。
そのうち、ディフェンスも偽の情報を発信しだして、
だまし合いが始まり、コーチしている自分まで楽しくなる
練習です。
「カタチが
有るようで無い、
無いようで有る」
本当にその通りの感覚で
練習をしています。
バスケットは、情報戦。
相手をだます情報(フェイク)を与える事、見方にはだまされないために情報共有・共通理解。
4対3でドリブルなしで、オフェンスは絶対的に有利であるため、ノーマークで打つのは簡単。そこで、確率の高いシュートを選ぶため、「100回やったら100回成功する」制限を与えることで、質のいい練習になりますね。
さらに、「あてずっぽ」「場当たり的」にならないように、選手が必然的に生み出じ作り出す意識ですることが、予測やビジョンどり、情報察知能力が養えますね。
反対にディフェンスは、3人で守れるように情報を伝える(実況中継)能力も上げられそうです。
ゾーンアタック編のDVDを購入していたので、4対3のこのドリルは何度か試していました
が、私に見る目と説明能力が充分養われていなかったので、DVDの見本は真似できるのですが、いざフリーでやると、どうもしっくり出来ませんでした
なんとなくパスを回してなんとないミドルシュートを打つ←どのへんの動きに注文して修正すれば良いのか説明できない
という感じです
ただ、改めて今回の動画と捕捉説明で自分の中に落とし込みやすくなったので、今一度やってみてアフターを報告したいと思います
バスケットは情報戦←覚えたいのでとりあえず書きました
ゾーンアタックにも出てきた、10+αのアイデアをちゃんと理解して使おうと思うことで、選手一人一人のトリプルスレッド時のスレッド具合が格段に上がるような感じがします。
一人一人がスレッド+共通理解でかなり相手からみたら驚異なチーム、をめざせそうですね。
そして醍醐味を理解するのをめざすので、バスケがどんどん楽しくなりそうです。
かなり前にTVで見たのですが、林修先生も歴史上敗れていった人物達の共通点として「情報」を挙げておられました。
「情報を制す者は勝負を制す」ですね!
「バスケットは情報戦」
沢山情報をばら撒いて、実際やりたいことを遂行する。
この感覚大好きです。
アポロ・ロビンスの〜注意力を操る妙技〜と重なりました。
https://m.youtube.com/watch?v=EDkxFQExFec
なので、10個プラスαのスキルには驚きました。スキルを言語化し、それらを適宜取り出したり組み合わせることで、相手の注意力を完全に奪えますね!
「100回やったら100回成功する」
「最後は絶対2対1」
実現できる考え方、スキル、練習ですね。
コミュニケーション、パススキルと合わせて練習させていただきます。
ありがとうございます!