バスケの核心!オフェンスコミュニケーション&プレーアイデアを徹底指導

それでは、19個目のレッスン動画を
お届けさせていただきます。

チームオフェンスで大切な
コミュニケーションスキルについて
詳しく解説していますので、ぜひ参考にされてください!


オフェンス連携のノウハウや、
具体的指導の仕方など
ぜひ参考にされてください!

指導するにあたって、上手くいった点、そうでなかった点など、ここでもアウトプットしてもらえたら嬉しいです。

ここで投稿(アウトプット)することにより、理解も深まりますし、皆さまの投稿を読むことでさらに学びも深まります。

それでは引き続き頑張っていきましょう!

中川直之

【参考動画】
『チームメイトとの連携を高める練習-二人組コンビネーション』部分抜粋

『チームメイトとの連携を高める練習-6メンパス』部分抜粋



『チームメイトとの連携を高める練習-プレーアイデア』部分抜粋

 

視聴者からのコメント

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26 件のコメント

  •  アイデアが止まらないこと、コミュニケーション能力、逆サイドをもっとみる広い視野が、スペーシングを良くすると思いました。
     特に、シックスメンパスは、非常に有用なドリルだと感じました。是非、明日の自主練で早速実践します。
     さらに、4ポジションでのスペーシングの動きは、普段どれくらい狭くしていたのか、分かりました。この練習も早速、明日やってみます。

  • ミニバスはポジションを定めず、5アウトや4アウトの形になることが多いのでコミュニケーション能力はすべてのプレーヤーに必要だと感じています。
    アウトプットする、ということを主目的とした練習メニューを組んだことがなかったので二人組でのコミュニケーションドリルはとても新鮮でした。
    バスケットは1秒でまったく異なるシチュエーションになるので、コミュニケーションも瞬発的な対応が必要になりますし、DFFの反応に応じてオフェンスは即時的な対応が必要になるのでU12世代からコミュニケーションの重要性を伝え、指導していきたいと思います。

  • ガードがゲームメイクをしていくうえで,プレーのアイデアを膨大に持ち,尚且つチーム全体で共通理解を深める,正にその通りだと思います。そのために,どのようにコミュニケーションをしていくか?二人組のコミュニケーションドリルがとても参考になりました。プレーのアイデアを共通した後,ガードの指示のもと再現する,言うのは容易ですが,しっかり共通理解していないとスムーズに動けないと思います。いきなり複雑なことは無理ですが,オフェンスのエントリーの約束とかは決めているので,できる場面からさっそく取り組んでいきたいです。

  • 試合の中で流れの悪い場面では特に選手同士のコミュニケーションが薄く・少なくなってしまいがちであり、共通理解が無くなることで流れを戻すことができない場合が多いです。6メンパスでは、双方にコミュニケーションを取り続けて、人とボールの動きがスムーズに行えるように強化していることがすごく伝わりました。試合中を想定して、声だけでなく、アイコンタクト、ジェスチャーなどでコミュニケーションを取る習慣をつけていけるように指導していきたいです。

  • コミュニケーションの必要性は伝え続けてきているのに、なかなか選手が殻を破れません。
    今時の生徒は自分の考えを人に伝えることが苦手だったりします。
    これからコートの内外で自分の考えを伝えられる生徒を育てていきたいと思います。

  • 卒業前に子ども対親の親子バスケ大会をします。普段、運動していない母らと、4アウトでパスを回しながらスペーシングを意識した動きの練習を始めました。動いてもらうためには具体的な声かけが必須です。「前に来て」だけじゃ伝わらない!動いてほしい場所の床に印を付けました。「準備いい?いくよ!よーい、どん」、互いの動きを見ながら、互いの声を聞きながら合わせて動けるようにして、子どもたちからワンゴール取りたいです。

  • 試合中声を出して、指示を出すとか自分がやろうとしていることを声、目線、ジェスチャー、パスなどで中仲間に伝えることは大事なことなんだと思いました。
    チームとしての共通理解、仲間はこんなプレイをするからその時に自分はどうするとか、どう動くとかお互いが感じて普段から練習ができるようにしたいです。
    OFの答えはDFの反応を見て動く、そこの判断力も養わせたいと思いました。
    動画中の中川会長の話にもありましたが抜き出た能力の選手が集まっていなくてもチーム力で勝つためには今回の動画のように共通理解でチームが動くための声出し、目線、ジェスチャー、パスをやるOFが必要だと思いました。

  • コミュニケーションって大切ですよね。また、自分の考えを端的に伝えたり、一瞬で共通理解をするなどは、日頃の練習からプレー時において、言葉を発信しないと出来ない事だと思いました。
    その様な点も踏まえて「 6メンパス」は良い練習メニューですね。
    まずは、色々なメニューの中で声掛けを意識させて、練習に取り組ませて行きたいと思います。

  • 「6メンパス」良い練習ですね。コミュニケーションの練習になっていますが、フリーオフェンスにもなっているので、アイデアを沢山持つことで相手のディフェンスを崩していけると思いました。「バスケットのオフェンスの答え=DFFの反応で変わる」「それに応じてオフェンスプレーのオーダーが変わる」この練習を積み重ねていくことで共通理解を高められたら、バスケットがより楽しくなると思いました。やはり考えるバスケットボールは素晴らしいです。早速、チーム練習に取り入れていきたいと思います。

  • コミュニケーションをねらいにおいた練習ドリルを考えもしなかったので、2人1組から取り入れたいと思いました。練習のステートを上げるためにも良いと感じたので練習の始めに入れようと考えました。ほとんどのチームがやっていない、意識がないと思うので、これからやってみて、どのような変化が出るのかが楽しみです。

  • 「バスケットを通じて育てたい力」はバスケットで必要なスキルでなく、人生で大切なスキル、Communicationについて改めて考える音声となりました。

    自分の考え・思いを外部発信することにより以下の順で自己肯定感が上がると考えられました。
    1. 他人からアドバイスが得られる。共感される。応援・支援される。
    2. 先の事象が自分へに対するリソースとなる。
    3. 自分への自信となり自己肯定感が上がる。
    4. 自己肯定感が上がった状態で選手(子ども達)に指導できる。
    5. ネガティブな考えはないので選手(子ども達)も物事Xに諦めることなくチャレンジし続けることができる。さらに物事Xができるようになれば次は選手(子ども達)の自信となる。私、選手(子ども達)、双方Communicationができる。
    6. 選手(子ども達)が物事Xに取り組んでくれたという自分へのリソースになる。
    7. 以下、2→3→4→5→6の順の繰り返し

    まだまだ情報発信が少ない私ですが、コツコツ頑張っていきたいと思います。

  • U12では各自が無我夢中でやる傾向があるので、チームとしてはバラバラになりがちです。
    コミュニケーションをとるということは、考えて言葉にして伝える。考えて行動する。に繋がっていくと思うので、重要性を伝えていかなくてはと思いました。

  • いつもご指導いただき、ありがとうございます。

    音声メッセージを「見ました」。

    ※音声を取り込んでテキスト化するシステムを使って
     ほぼ正確に変換されたので内容が把握できました

    ①自分の考えを、自分の声で、周りに発信していくチカラ
    ②ほかの人の意見を聞いて、一緒に考えていくチカラ

    育成年代のうちから育てていきたい力だと思っています。

    コミュニケーションを強化しながら練習していく、
    という発想がすばらしいです。

    今後ともどんどん取り入れて、
    バスケットボールがもっと楽しくなるように、
    勉強を重ねて、頑張っていきたいと思います。

    今日も、ありがとうございました。

  • 共通理解を研ぎ澄まし
    一人じゃできない事を5人で掛け合わせて理想、形にしていく。

    この言葉が凄い響きました。

    チームプレーの醍醐味ですね。

    6メンパスは、以前よくやってました。
    ここまで声は出せてなかったですが、
    距離感が抜群によくなり、
    オフェンスの流れが良くなりました。

    次からは、この淀みない動きと、良いアイデアの持ち寄りを教えていきます。

  • 今回の練習動画を見ていてコミュニケーションの大切さを実感しました。6メンパスは声がなかったらぐちゃぐちゃになるだろうなと感じました。今のチームでやったら途中で動きが止まってしまうと思います。コート4分の1で3メンパスから声を出し連携すること、パスを出したら動くこと、目を合わせて動き始めることを意識して実践してみたいと思います。
    カテゴリーはミニバス女子ですが実力差があり、動きが理解できない子が多いです。そこはわかっている子が積極的に声を出し、周りを動かせるようにしていきたいと思います。またそれがしやすいようなポジティブな声掛けしていきたいと思います。

  • ミニバス指導で力量差があるため

    上手い子は独りよがりなプレーに走りがち、
    そうでない子は何もしない、パスも来ないと、
    なっています。

    パッシングモーションや、ドライブモーションに、
    ピックアンドロールや、オフボールスクリーンを
    ミックスしたオフェンスだとディフェンスの反応次第で
    どこが空くのかわからないため

    色んな選手にチャンスが生まれるので
    共通理解ができてくれば全員が楽しめると思いました。

    コミュニケーションを練習するという発想は
    ほとんどのチームが持ち合わせていないと
    思うので、強いチームを上回れる武器になりそうです。

    徹底してアウトプットさせていきたいと思います。

  • 今日の会長の音声メッセージ、すごく共感しました。まさに、今、教育現場で課題になっていることであり、今後我々が取り組んでいかなくてはならないことです。コミニュケーション、自分の考えをしっかり発信すること、そして他人の意見を素直に聞いて、生かしていくこと。
    日々の様々な教育活動の中で私もチャレンジしています。この講座も、ものすごく役立っています。そして、大人の環境作りで少しでもできるようになると実感しています。あとは、自分でそういう環境を作れるようになって欲しいと思います。
    バスケットを通じても、どんどんやっていきたいです。失敗を責めず、チャレンジを褒める!これが基本ですね。子どもたちの中にもそういう考え方が定着できるようにしていきたいです。最近は、バスケット部の子たちが、クラスや学年で活躍する場面も見られて嬉しく思っています。少しずつでも、自分の考えを発信していろんな集団をよりよくできるようになって欲しいです。

  • コミニュケーション、共通理解。今、一生懸命やろうとしています。
    今はガードだけではなくて、アイディアを持った選手がどこからでも指示を出してくるのがトレンド!なるほどー
    ガードの子たちが指示を出さなくては、という雰囲気になってしまっていて、インサイドが指示待ち状態になっている時があります。コミニュケーションに特化した練習を全員でやってみたいと思いました。
    声を出すのが苦手な子もいますが、みんなで楽しんで練習する雰囲気を大切に、やってみようと思います。
    試験期間、その後二年生は職場体験が一週間もあり、練習がなかなかできないのが、歯がゆいです。

  • バスケットボールは
    コミュニケーション
    共通理解
    連携が大切
    それは重々分かっているつもりでしたが
    コミュニケーション、連携に特化した練習。
    やっていませんでした。

    早速、明日の練習に、取り入れてやってみます!

  • オフェンスコミュニケーションについて
    我がチームはコート内の名称って意外と知らないのでは思いました。コーナー、ウイングなどですが小学生でも分かるやさしいものありますか。チームで作るかな。
    6メンパスいいですね。ミニバスでもやってみます。感覚、センスっていうワードに惹かれます。

    関係ないかもしれませんが中川さんの話でアイシンの話があったので、試合の動画をみました。中川さんの話を聞く前と後ではアイシンのハーフコートオフェンスのスペーシングと時間をじっくり使った攻めなど参考になりました。

    もう一つ今回の動画とは関係ないですが、練習中にケンカ寸前になるくらいの熱い闘志でやってもいいのではと、我がチームに足りないものはこれだと気づいたのですがどうですか。
    もちろん暴力、暴言は反対ですが。

  • 今回の動画は今の自分の悩みにすごくフィットしました。

    コミュニケーションで違いを作る
    アウトプットの練習で違いを作る

    今チームのベースはできてきています。
    守破離のまさに破、離の段階で発想力、アイデアを引き出していきたいです。

    ここで質問です。ベースとなる動き(型)をシューティングなどで取り入れ、教え込んで、2組コミュニケーションドリル、3人組コミュニケーションドリルを取り入れるのがいいですか?それとも今持っているアイデアからコミュニケーションドリルをやりながら、あらたなアイデアを少しずつ取り入れた方がいいですか?
    アイデアはどのくらいの量を選手に伝えていけばいいでしょうか?
    みなさんの意見を聞かせて下さい!

  • バスケを知って予測する力がないと難しいかもしれません。しかし、6メンパッシングやボールサイド2メンで動画のようにイメージしコミニュケーションして取り組めたら、実力は本物だと思います!
    目的を伝えること、会長のように中に入れたら、トップレベルの基準値を伝えることができ、基準値がはっきりと分かりやすくなりますね!
    味方にフェイクしてターンオーバーをすることをよく見ます。まさに、共通理解できていない状態です。普段の練習からコミュニケーションを取り共通理解を深めコンビネーションを良くしていくことが重要だと再確認できました!

  • 強さや可能性って
    コミュニケーションで無限に高まるのだと感じました。

    中川さんが加わった5対5
    喋ることて、出来事が全く変わってしまう。

    声と見せ方でクリエイトしていく手品の様なプレイ。
    動画なのに、騙されてしまいました。

    現在、練習の最初に
    2人組コミュニケーションドリル
    6メンパス
    を取り入れてます。

    毎日コーチもしっかり関わり
    ヒントや声掛けで、どんどん成長していきます。
    そのコミュニケーションを全ての練習で意識させることで文化がつくられる期待ができます。

    コミュニケーションで違いを作ろう!
    コミュニケーションするのが渋川高校
    コミュニケーションすることで、こんなにも出来事が変わる

    こんな言葉をかけ続けたいですね。

    自分にとってど真ん中の動画でした。
    ありがとうございます!

  • 「声を出す」これは本当によく言いますが、選手は本当に何を声に出したら良いのか分からないのだと思います。それを具体的に出来る6メンパッシング!
    実は過去のスキル動画で取り入れようとしていたのですが、なかなかまだ使っていませんでした。それは、今のレベルでこれをやったらグチャグチャになるしやりたいことが伝わらないかな~と思ったからです。
    今回の動画で、少しコツが見えたのでそろそろ取り入れてみようとも思いました。
    ただ、試合中の目線で、まだまだ自分では分からない部分がたくさんあったので、動画を繰り返し見て勉強していきたいと思います。
    (中川さんの、「今の面白いね!攻めどころが三つぐらい見えた」的なコメントで、どこにそれがあったのかまだまだ私には分かりませんでした。試合の見方をもっと深め、アドバイスが出来るように鍛えたいです。)

  • PGに必要なスキルとしてドリブルキープ力、パスの能力、視野の広さ等がよく言われますが、一番大切なのは実はコミュニケーションスキルなのかなと思いました。

    ・指示のタイミング、声のトーンを工夫する
    ・仲間を迷わせない、安心感を与える
    ・仲間を気持ち良くプレーさせる

    息子も少しずつ出場機会を貰えるようになってきましたが、出る時はガードのことが多いのでとても参考になりました。

  • 筋の良いオフェンス、アイデアがたくさんあることによって成立する
    仲間とのアイデアが一致するように、チームの流れがとどこおらないように声かけ合ってのオフェンス練習ですね。

    まだ自分は、これは見本を見せるというより、一緒に考える感じになってしまうと思います。

  • 視聴者からのコメント

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