それでは、24個目のレッスン動画を
お届けさせていただきます。
実戦で使うシュートフィニッシュを
みっちり指導しています。
ぜひバリエーションや指導の際の伝え方など
参考にされてください!
【追加動画】
シュートヘジテーションのコツ&お勧めワーク
シュートフィニッシュのバリエーションが増えれば、プレーヤーとしての幅が広がります。
選手の自信にもつながるので、
ぜひ練習で実践されてみてください。
今回も気づいたことなど、
積極的にアウトプットして頂けたら嬉しいです。
ここでの投稿(アウトプット)を
することによって理解も深まりますし、
お互いの投稿を読めば
さらに学びも深まります!
それではよろしくお願い致します!
中川直之
【参考動画】
『超実戦1on1編-シュートバリエーションの章』部分抜粋
『自主練編-シュートドリルの章』部分抜粋
『二人で出来る自主練編-シュートドリルの章』部分抜粋
『ゴール下のポロリを解消!徹底メニュー&ポイント解説』部分抜粋





















総体で3年生が負けた場合、新チームでの練習がスタートします。
1年生大半が素人ですので今回ご紹介頂いた練習是非やらせて行きたいと思います。
シュートヘジテーションの動画、非常に勉強になりました!
いかに、演技っぽくしてフェイクをかけて、シュートに見せるか。
とても深い技術だと感じました。
最後の1対1は選手も周りも盛り上がっていて効果的な練習にも
思えました。
終始、中川さんが「絶対できるから」と声を掛けていたのが印象的でした。練習していれば必ずできる!選手にはモチベーションを持たせるためにも大事であり、やる気にも繋がる。選手達を取り残さない。できると信じてるよ!というメッセージが伝わってきました。生意気なことを書いてしまいましたが、率直に感じたことを共有させていただきます。
シュートフィニッシュのバリエーションが非常に多く、勉強になりました!一つ一つがとても新鮮で是非やらせてみせたいものばかりでした。共通していることは、常にディフェンスが横にいるイメージで行うということ!それが試合で必ず生きてくる!中川さんの言葉が印象的でした。練習はただこなすだけではなく、試合で活かせるものでなくてはならない。最後の2人1組でのプレッシャーを与えながらの練習が物語っていたと感じました!
言葉のかけ方も大事な要素だと思いました。
やってみたいと思います。
バスケットはシュートが入ってはじめて得点になります。
様々なシュートフィニッシュを練習で取り入れています。
子どもたちへ伝えているのは「ゲームライクに!」「DFがいることを想定して!」です。
これから試合等を通じて様々なシチュエーションに遭遇していくので、経験も必要だと感じています。
エンドラインからDFをつけながらドリブルをして様々なシュートフィニッシュにチャレンジする練習は早速取り入れていきたいと思います。
動画で中川さんが『やれば絶対にできるようになる!』と何度も声掛けをされているのが印象的でした。
私が指導しているのはミニバスなので、ポジティブな声掛けは特に意識的に行うようにしていきたいと思います。
状態のための3つのポイント
自分を客観的に見て改善していく、私もよく選手のみんなに「自分の中のもつ一人の自分に問いかけよう」と伝えています
自分の中の自分だからこそ、素直に自分を見ることが出来るし、カッコつけずに向き合えると思います
自分を自分で見ることは出来ませんが、鏡に映った自分は見ることは出来ます
私もレフリー時代に、鏡を使った練習をしていました
鏡の中の自分をテーブルオフィシャルに見立てて、レポートの練習です
①ゆっくり伝える ②正確に伝える ③声に出す ④アイコンタクト ⑤グッドサイン
伝える順番・間を意識して練習をしました
見え方に拘りを持つことは、時として大切ですね
選手に鏡トレーニングを、シュートホーム(チェックポイント)と一緒に伝えてみます
シュートヘジテーションのレッスン動画、非常に面白かったです。
クリニックを受けている子供も、学んでいる大人も笑顔で楽しそうに取り組まれている姿が印象的でした。
中川さんが作り出した空気感だと思いますが、子供達が積極的に挑戦していて大人も心から楽しんでいるように見受けられました。
素敵な空間だと感じました。
ちょうどシュートの打ち方を課題としている選手が何人もいます。
股関節に体重を乗せられず、伸び上がったままシュートに行ってしまったり、きちんと止まって跳べばいいのに止まらずに流れたシュートを打って外したり…
せっかくゴール下のシュートに持ち込んでいるのに競り合うと冷静な判断ができず、いい形でシュートを打てないことが多いことがもったいないと感じていました。
動画の最後にあった1on1を練習で取り入れていこうと思います。
ありがとうございました。
シュートバリエーションは数多く練習していることが多いと思いますが、ディフェンスと競り合うことを意識した身体の使い方まではできていない場合があると思います。シュートのやり方だけでなく、目の前にディフェンスがいてること・競り合ってくることをしっかりと意識する、もしくは実際にディフェンスを立たせて行うようにしていきます。また、ポンプフェイクなどでも仰っていたように「目線」「動作スピード」「ボールの動き」をリアルな場合と同じように行い、相手を出し抜いたタイミングでギアを上げてシュートまで行くということは、自分が指導している選手達にも習得してもらえるよう見本を見せながらやっていきたいと思います。
いままさに最後のシュートフィニッシュが,チームの課題になっています。形から入って,しっかりと負荷をかけていくとよくなりそうで勇気づけられました。強いプレーができるような声掛け,場の作り方を参考にして,取り組んでいきたいと思います。長い時間は練習できないので,短い時間で力を使い切る経験をさせてみます。
シュートのフィニッシュバリエーションを沢山持ちDFをイメージしながら練習をし、実践ではその場面ごとDFを見て感じて自分の判断でフィニッシュバリエーションを選んでシュートを決めれるよう取り組んでいきたいと思います。
フィニッシュバリエーションはちゃんと身体に覚えさせて、自然とできる様に子供達に機会創出する事が大切だと、日頃から取り組んでますが、BODY/Ball/Eyesのポイントは、とても心に響きました!
シュートフェイクだけでなく、全ての状況でのフェイクには欠かせない要素だと思いましたので、子供達に意識付け出来るように取り組んで行きたいと思います。
シュートフィニッシュのバリエーションが多くあれば、状況によって最善のシュートを打つことができ、ミスを最小限に抑えられる。これは自信にもつながるが、強い心を保てることにもなる。実戦で使えるようになるまで繰り返し練習していきたいと思います。
多くの種類を自分の武器として持ってもらう。
「自分には何個も相手を上回るスキルがある!だから大丈夫!」というモチベートに繋がる練習になると思いました。
結論→根拠→事例の順でサクサクサク教えているのが分かりました。
トライしている時は、ひたすら言葉のシャワーを浴びせることで、どんどんチャレンジしてもらっていました。
場と感情をマネージメントする。ってこういう事なんだと学びました。
以前、このドリルを取り組んでました。
かなりやり込んだと思います。
全部出来なくても、最初は2つくらい自分の必殺技になるようなシュートを見つけよう!
そう言いながらやってました。
自分の気に入ったものは、早い段階で出てきました。
練習中も、この場面はこれ使えない?と問いかけながらやってました。
マッスルメモリーに組み込まれてるんですよね。
今はやってないのですが、メモリーされてるものはオートで発動します。
低学年の子達にも、また一から教えます。
これをやるとやらないのでは、かなり違いますね。
シュート練習なので、生き生きとやってくれます
現在指導をしているミニバス女子ではシュートバリエーションの練習は行っていませんでした。試合とかで苦しそうなシュートを打つ場面が多く今回のようないろいろなシュートの打ち方を教えることが必要と感じました。
指導の中であったバリエーションを増やすことで勇気が出て、自信に繋がるという言葉がありました。やったことある、知っているということでこの時にはこう打てばいいの選択肢も増えるので早速取り入れたいと思いました。
一つ一つのシュートの練習前にグーフィーステップであれば小さい子がタイミングをずらすとかなぜやるかの説明があり、とても理解しやすかったです。
シュート練習は楽しいものでみんな進んでやるので何か一つでも身に着け得意なプレーとして自信につなげていきたいと思いました。
シュートヘジテーションの練習ではDFFからのアドバイスはすごく有効だと思いました。「なんで反応しなかったの?」と会長の上手な聞き方。参考にしながら取り入れていきたいと思います。
子どもたちは、いろんなことができるようになりたいのですね。次は何だろうとワクワクしてから様子が伝わってきました。
そして、雑にならないようにきちんと体の向きやステップ、エネルギーの方向などをわかりやすく伝えているのが参考になりました。ディフェンスとのどういう競合いの中で使うのか、を伝えるのも大切ですね。
あとは、ダブルドリブルやトラベリングじゃなきゃ決まるシュートは何しても良い!は私もすごくワクワクしました。
そしてナイスタイミングだったのが、最近良く話しにくるようになったキャプテンの子が、「最近、ボールをもらうと、カバーディフェンスがしっかり準備されていることが多くて。もっといろんなシュートが打てるようになりたいです。」と昨日相談されました。
なので、今日早速やってみました。
いろんなシュートフィニッシュを練習して、自信つけようよ。
これだけで、子どもたちのワクワク感が伝わってきました。
身体の向きや、歩幅、など身体の使い方の部分を個々に直してあげるだけで、短時間で打つところまではできるようになりました。初心者ばかりなので難しいかな、と思っていたのですが、子どもたちがどんどん練習するのでビックリです。
あれ!間違えたかな!
には、オーバードリブルやトラベリングじゃなきゃ何でもいいんだよ。
の一言で解決。
私もトラベリングだけ指摘して、あとは、「ディフェンスイメージして、最後強くだよ」「すごい!できた!〇〇はこれが得意になりそうだね。」と名前を呼んでみんなを褒めてみました。今日は最後までステートが下がらず、ワクワクな練習になりました。
キャプテンの子は、パワーステップのシリーズをやりこみたい!あと、逆手のレイアップ!
ヒントを見つけてくれたみたいです。
1つのことをやり込むのも大切だけど、新しいことができるようになる嬉しさはやっぱりすごいですね。
この雰囲気を大切にできるよう頑張ります。
フィニッシュでの成功率を高めるために必要なスキルをこの回で理解する事ができました。
14種類のバリエーション、どのような局面で使えるか、一つのフィニッシュに布石となり次の技が有効になるなど、伝え方も含めてすごく参考になりました。
そして冒頭で、バリエーションを持つことがアタックする時に勇気を持ち、自信を持ってプレーすることができるという言葉がけ、絶対にできるようなるからと言うような言葉がけなど様々な指導の仕掛けも参考になりました。
チームで相手を打破する最初の仕掛けはだいぶん身につけてきたところだったので、このフィニッシュドリルを続けることで、得点の成功率も上がってきました。
ありがとうございます。
マッスルメモリー=身体で覚えたことが試合に出る
という言葉が印象的です。
練習でやったはずなのに、なかなか試合に出ない。
それはやはり身体に記憶されていないということなんですよね。
常に共通のポイントを意識し身体に覚えさせる練習の積み重ねが大切と改めて感じました。
また、たくさんの言葉を選手に伝えながらも選手の運動量が落ちないことも重要だと思いました。
ありがとうございます!
シュートヘジテーションのこつを視聴しました。
ヘジテーション合戦で成功したとき、思わずウォーーって場面を見ながら声がでちゃいました。すごく伝わりました。これって楽しそうです。やってみます。
なんか4月はいろいろ行事があってバスケに行く時間がとれないです。
関係ない話ですがU12もDC活動が始まります。
みなさんどうお考えですか。いい面も悪い面もあるような気がしますが。
中川さんはどうお考えですか。
シュートバリエーションでディフェンスを欺くことができますね。
段階を踏んで伝えることで、目的意識がかわり、理解して取り組めていたように見えました。
最後に大事なポイントとして、対人での確率を上げないといけないことを伝えることで、ディフェンスを意識して、試合をイメージしてしないと意味がないと、伝わりそうです!
シュートヘジテイション、オフハンドの使い方で全然変わりましたね!客観的にアドバイスしないと気付かなかったかもしれません!
エネルギーフェイクと同様ですが、バスケットは情報戦なので、情報遮断フェイクでもいいでしょうか。
シュートは楽しいので、同時にディフェンスの時の脚力も鍛えれてる感じでいいですね。
シュートヘジの練習、お互いに指摘し合うことによりお互いが上手くなるし情報戦の駆け引きも鍛えられそうですね。
ロドマンドリル、超気になったてたので、見れてよかった
です。
私がバスケットを教わった時には、本当にレイアップとジャンプショットしかスキルがありませんでした
(20年以上も前のこと)
本当にこれをどれだけ若いときに教わりたかったか!
バスケットの進化を感じています
でも、今は逆にこれらを伝えることができるということが本当に嬉しいです
形だけでなく、最後の、いかにディフェンスをイメージしてできるか
ここは、フィニッシュが成功したかどうかではなく、選手の意識(態度?)を見ればわかるかなと思いました
そういうところがコーチがしっかりみて声をかけなければいけないところだと実感しました
バリエーションを増やす=選択肢を増やす。
「レイアップしか出来ない」のと「レイアップを選択した」のでは出来事は同じでも意味は大きく異なりますね!
最新動画ありがとうございます!
シュートバリエーション、沢山あることに驚きました!
さらに、、、教えられることが増えたことを嬉しく思います。
14種類ほどありましたが、どれも体に染み込ませることが大切と感じました。随所で解説がありましたが、ポイントを踏み外さないように伝え定着させたいです。
やはり、伝え方か重要ですね。
常に着地点を意識づけされているし、やる気にさせています。
私にとっては、新しいスキルの学び、伝え方の復習・確認できる内容でした!
動画終盤の解説が印象的です。
・練習したこと自由にやっていい
・ダブドリ、トラベリングにならなくて、決まるシュートなら何をやってもいい
コレ、ワクワクしますね!
また、最終的に試合の基準値が全てということ。
全力でやること。
中学生のドリブルレイアップに強く表現されてました!
基準値大切にしていきます!