バスケットにダンスを取り入れる??

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こんにちは、中川です。

昔、NBA解説で有名な
佐々木クリスさんたちに
誘って頂き、

大学2年の終わり頃から
双子の弟和之と

バスケットダンスの
ようなものを
やるようになりました。

部活とは別の場所で
楽しみながらやっていましたが、

HIPHOPの音楽に乗せた
ドリブル練習は
病みつきになるぐらい
楽しかったです!^^

いつも居残り練習で
洋楽をセットし、
それをやっていました!

HIPHOPのビートに
乗せて行う、

”音楽に合わせる”

という感覚が新鮮で、
かなり好奇心を掻き立てられました。

アップテンポな曲の場合は、

ビートが早まるので、
その分ドリブルの動きも
激しくなります。

やっていただくと
分かると思うのですが、

ドリブルがキレキレになります!

音楽の強制力のなかで
徹底的にドリブル&ムーブするからです。

かなり実のある
練習になりましたね!

いま振り返ってみても、
僕らのハンドリング技術は
この練習をするようになってから
急加速しました!

お前らその動き、
アップでやってみたらええ!

と、ヘッドコーチの
中原さんからこう言われて、

代々木第二のコートで試合前に
ドリブルパフォーマンスを
やるようになりました。

これが
沢山の方に喜んでもらえて・・・

「専修大の試合前の
アップが見たい!」

と日本中に噂が
広まるぐらいの反響となりました^^;

そのときの
ちょっと恥ずかしい映像がこちら(03:58)

身体全体を使って
ボールと一体化するようなドリブルは

間違いなく競技者としての
必要な要素も補完してくれました。

NBA選手のような動きに
近づくことが出来たと思います。

力を入れるときと緩めるときの
バランスやタイミング、
これも上手くなりましたね。

緩急や、
相手を出し抜く
ヘジテーションスキルも
向上しました!

ダンスをバスケに取り入れる。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

これ、かなりお勧めです。

(福岡の強豪、
西福岡中が練習にダンスを
取り入れているというのも
むかしFBで見ました)

とはいえ・・・

【ダンスのようにドリブルを突こう!】

と言われても

「どんなふうにやるんだよ??」

と思われるんじゃないかと
思います。

それが・・・!

以下で詳しく
やり方をお伝えしているので、
紹介させてください。

まずはこの動画を
ご覧ください↓↓

37秒のシーンです。
▼ダンスドリブルをやっている男:

ここ最近リリースされた、
双子の弟和之の
1on1教材の中で

当時の極秘練習の方法が
完全公開されています!

STOP!ゴー!

動画のなかで
何気なく言っているこの言葉ですが、

実は1on1駆け引きをする上で
かなり重要なキーになります。
(一見、何?って感じですよね^^;)

もし、今あなたが試合の1on1で

☑DFFに動きを読まれて潰される
☑コースに入られて困っている
☑緩急を使うんだけど全然上手くいかなくて・・・

といったことで
お困りであれば、

・人がやらないビート
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
・これまでやってきてないビート
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

でドリブルムーブを
強化し直すことをお勧めします。

そのために
超お勧めなのが、
このダンスドリブルなんです↓↓
(※第11章の中で完全公開されました!)

===========
▼KAZスキル教材『超実戦1on1編』:
http://kaz-nakagawa.com/the-1on1-skill
※日米のプロキャリアで磨いた実戦スキル
PKG

================

もし今あなたが
試合で使う1on1に
モヤモヤを抱えているのであれば、
何かを変える必要があります。

ぜひ、
新たなチャレンジ!

緩急やキレキレの
ドリブルスキルが身に付く、
ダンスドリブルにトライしてませんか?

効果は間違いなく保証します!

2018年最後に
新たなムーブにチャレンジする:

http://kaz-nakagawa.com/the-1on1-skill

またご連絡させて頂きます。

PS

場所と時間に左右されずに
バスケットを学べる場を創りました!

これであなたの
バスケットの夢をかなえましょう。

→ https://bit.ly/2qShQbW

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考えるバスケットの会 会長 中川直之
学生・社会人で10度の日本一を達成するなかで培った、”考えるバスケット”を全国のさまざまなプレーヤー、コーチに広める活動を行っています。

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