考えるバスケット特別動画「選手をモチべートする指導の仕方・伝え方」

それでは特別動画を公開させて頂きます!

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自分もこんなふうに指導しています!
など、あなたの「考え」も教えて頂けますと
かなり盛り上がるので嬉しいです!^^

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『 【特別音声】中川式NBAの見方・活用の仕方解説音声!(7分16秒) 

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今回もあなたと一緒にバスケットに
ついて考えていけたらと思います。

最高のバスケット環境を作ることに
知恵を貸して頂き、ありがとうございます!

一緒に素敵な
環境を作っていきましょう^^

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・選手のやる気を引き出す声掛けが参考になった
・プレーヤーのモチベートの仕方のヒントになった

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考えるバスケットの会 会長 中川直之
学生・社会人で10度の日本一を達成するなかで培った、”考えるバスケット”を全国のさまざまなプレーヤー、コーチに広める活動を行っています。

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163 件のコメント

  • ディフェンス時の迫力の出し方、周りのみている選手も一緒になって声
    を出しているところが参考になりました。

  • 選手をモチベートし惹きつける話し方が少し分かりました。早速話し方を考えて伝えるようにしてみます。

  • 具体的なアドバイスや実際に見本を見せて選手のやる気が変わっているところがすごいと思いました。

  • トップセールスの営業マンは商品の欠点をしっかり伝えられる人だそうです。「少し値段は高いですが」「メンテナンスは若干手間ですが」というような具合です。

    練習の紹介にも「しんどいけど、これが結果につながる」という話があり、体験している感想がダイレクトに伝わっている感じがしました。

    教師の私もまた来週からモチベート上げていきます。

  • 凄く声を出して見せていますね!
    選手自らが声を出せる様にする方法が知りたいですね!

  • ハードコンタクトは練習で身につけるもの
    ということをこのメニューで知れました!

  • やはり会長のディフェンスの迫力や凄み、圧力などが伝わってきました。これが全国の雰囲気、緊張感が伝わって場に浸透した気がします!
    教える人の本気や姿勢がこれだけ練習の質をあげるものかと感動しました。

  • バスケットのコンタクトではなく、ラグビーのコンタクト、といった即座にイメージできる言葉を選んで指導している部分が分かりやすいと思います。

  • 画面越しに熱が伝わりますね!
    すごい!言葉がけも体での魅せ方もさすがです!!

  • 例を実演して理解を深めた上で、実践すること。チーム全員で盛り上げながら練習することの大事さが伝わりました。

  • どのレベル、カテゴリーでも「101%でやる」ことはいつも難しいと思うがそれを引き出すひとつの方法だと思う。中川さんの実演もかなり響くだろうと思った。

  • 分かりやすくなおかつ、前向きになれる声かけが参考になります。
    ありがとうございます。

  • 練習の中で基準を示さなければ選手はどこまで強度を上げなければならないか分からないですよね。「強度を示す」ことはとても重要だと思います。活用します。

  • 選手にかける声や練習の質を声や
    やっているところを見せることによって
    高めていくやりかたはとても参考になりました。

  • ミニバスの子供達がいつも元気がないのが気になっています。息子は声を出していますが、周りがついてきません。息子に見せ、一緒に声を出したくなるような、盛り上げ方を参考にさせて頂きます!

  • 前向きな声がけで、とてもいい空気感が醸成されてますね。バスケットマンのメンタリティではなく、アメフト選手のメンタリティでハードにディフェンスするという表現、その後に体現された動き、非常に分かりやすいです。

  • 何度も「全国」というワードを使って、設定するレベルを意識させている点が良かったと感じました。また、中川さんの全力での見本を示す事で、明らかに子ども達の動きに変化が表れていて凄いと感じました!

  • 中川さんの指導で、コート内のやる気がグーンと高まっているのがわかります。いかに子供たちをやる気にさせるかですね。さすがです。

  • コーチのイメージどうりの激しさに達していないとき、どのように選手の取り組み方を要求レベルまで、引っ張るか参考になった。
    映像に映っているdefドリルも、とても興味があったので、機会があれば紹介してほしいです。

  • なおさんの実演の後見違えるようにプレーヤーの練習強度が変わったのには驚愕でした!
    また、なおさんの声は不思議と自分も声出しをしたくなるのがなんでかわからないです。

  • もっと高い質で練習をして欲しいと思う時のハッパのかけ方は大事ですよね。参考になりました。

  • とにかく目標を明確に。
    端的な言葉でテンションを上げていく。
    リズムのようなものが参考になったような気がします。

  • 年齢もさる事ながら、自ら実践して本気モードで手本を見せてるところが凄いです。
    目標である全国と言う言葉を多用して、意識させ気持ちを盛り上げていく。そして、良いプレーに関しては、周りを巻き込見ながら褒める。選手のモチベーションは上がるほかないですね。
    話し方にもなぜかよくわかりませんがなインパクトがあり、記憶に残りやすいと思いました。

  • 実際の試合でどれくらいのことをすれば、いいプレイができるのかイメージが持ちやすく、子どもを否定することなく、こうしたらもっと良くなるというアドバイスの仕方もとても参考になります。

  • やって見せること、一緒に頑張っていこうという雰囲気を作ることが選手を惹き付けるのかなぁと思いました。

  • 指導者が試合中よく口にする言葉に、「なんで」というのがあります。「なんでパスしちゃうの!」「なんでもっと走らないの!」などなど。自分もたまに言ってしまうことがあります。
    実際は理由をきいているわけではなく、選手を非難する単なる否定表現なのですが、試合中にそう言われても選手は困るだけでプレーは改善されないのに、「なんで」を連発して怒りまくる指導者は多くいます。
    中川さんはプレーを止めたときだけでなく、プレー中の声かけも素晴らしいといつも思っています。

  • 「全国」という言葉を何回も使い、これから戦う相手を意識させていますね。
    基準の持たせ方も参考になりました。

  • 一瞬にしてあんなにガラッと練習が変わる何て
    感動して泣きそうになりました。
    自分もあの空気感でこども達にバスケを伝えてあげたいと思います。
    ありがとうございました。

  • わかりやすく教えていらっしゃるのを見て、そのような指導を受けたいと思いました!

  • 自分たちが戦う本番のイメージをしっかり持たせるためのトーク
    実際に動きを見せるお手本

    その後の選手達の動きの変化がみちがえるようでした!

  • 選手のスイッチの入り方が凄いですね!
    「全国で」という目的も明確ですし、練習の目的、
    そこから得られる成果もハッキリとしていて、
    よくある練習のための練習になっていないのが素晴らしいと思いました。

    試合中にコーチが「ディフェンスのギアを一段挙げろ!」と指示を出すだけで、このプレーが再現されるイメージがチーム内の共通理解としてしっかりイメージできました。
    つまりはサボれないということですが・・・(笑)

  • まずやらせてみて、現状をきちんと確認し、どこに目標を置かせるか、どこまでしないと行けないのかが、明確で非常に分かりやすかったです。

  • 自然と自分自信を追いこめる教え方に感じました。
    勉強になる部分が沢山有りました。

  • 中学生の女子を指導しているものです。動画を見せてもらい、改めて気持ちを高めて練習することの大切さを感じました。練習で力を出し切らすことが、指導者の力量だと感じています。ありがとうございました。

  • これから対戦するであろう敵や舞台をイメージさせてチームの共通目標にすることで団結して士気が上がる。試合を想定した練習で本気度があがり質の高い練習ができ、練習でも盛り上がる。

  • 自分の子供のミニバスのチームではほとんどコーチが練習に来れなくてディフェンスの練習とかもあまり出来てないので声掛けなどもすごく参考になりました。

  • やっぱり熱量だなと感じました。
    同時に一つの練習を長くやらないようにしてあげないと選手も安心して全力で出来ないので、時間管理も重要だなと感じました。

  • 模範として「厳しさ」を見せることによって、生徒たちの良い緊張感が増したように思えました。
    緩くスタートした子供達を叱咤・否定する事もなく、「自分が足りなかった!」として、説明を付加する事で、子供達にも素直に受け入れられるのかな、と思います。
    ミニバス女子の保護者ですが、参考にしたいと思います。

  • いつも参考にさせて頂いております。
    伝え方次第でこんなに変わるんですね。
    感動です!!

  • 3つの動画どれも本当に凄いです!!
    いつも思いますが、動画が長すぎないのに情報量の多さに本当に驚いています。

  • 全国を意識させることで選手のモチベーションが上がっているように見えました。

  • どうするべきかのイメージ、基準値の設定など伝え方がとても参考になります。練習の質がアップする雰囲気作り実践していきます。

  • なおさんのアドバイスで選手の動きが一気に変わりました!
    声かけの仕方がとても参考になりました。

  • すみません、中川さんの問いかけとは違った話になるのですが…
    プレッシャーをかけるために前に出すぎるとインラインを取られてしまう
    というお話がありました。ここをもっと詳しく知りたいのですが、「行き過ぎない」ということを注意する以外に意識すべきところはありますか?
    また、相手がドリブルを止めてスティックした時とドリブルがまだある状態でプレッシャーをかける時の違いなどは何を意識されていますか?
    アドバイス頂けると嬉しいです。
    それにしても中川さんの動き…あんなDFEされたら…

  • 見本がすばらしい!
    選手にどのようにやってほしいのかがとてもわかりやすく伝えられている。

  • アメフト選手、ラグビー選手の強度でが分かりやすい、ファールしてもよいからもよいです。最終ゴールですね!

  • 高校生が強度を上げれなかった時に
    否定的なこと言うのではなくて
    中川さんが
    自分が強度を十分伝えられてなかったね。ごめんね。と軽く言ってから、求めているお手本を見せているので、わかりやすいし、受け入れやすいと思う。2倍、3倍と言う表現や、全国大会に行ったら、こんな感じとか、私が選手だったら燃えるし、楽しいと思います。私の娘は、ミニバスで否定的なことしか言われなかったので、娘が気の毒・・。中川さんの指導を見る度に、中川さんのような指導者がもっともっと増えたらなと思います。

  • 教師をしていますが、大会が勝ち進むに連れて、練習の強度を上げることや、引退が近づくに連れて、モチベーションを上げていくことをうまくいかないことがあるのが現状です。伝え方が大切つまり、教える側の工夫が必要不可欠なことが改めてわかりました。ありがとうございます。

  • 来週末自身のチームの大会のため、自分のモチベーションアップを目的に拝見させていただきました。彼らに負けずアップセット起こして来たいと思います!

  • いつも楽しく拝見させていただいております。ここだけの話、中川さんと同級生で現在、教員としてバスケットボール部の指導をしております。大学では、最後のインカレで中川さんのチームに負けました(苦笑)

    指導していく中で今回の動画を見て、ただディフェンスを激しく頑張って守れというだけでは、表面的になると思いました。なので、生徒が盛り上がる雰囲気が大切と感じました。

    「指導についてまだまだこんな情報が欲しい!!」について
     現在、中高生を指導していていくつかの段階に分かれていると思います。
      ■ドリブル・セットシュート・レイアップを覚える
      ■1対1
      ■ディフェンス(スタンス・1~3線)
      ■2対2(パスラン・スクリーン)
      ■インサイドプレー(ポストプレー・シール)
      ■プレスの対策
    このあたりで試合で強い学校と対戦する場合、プレスをかけられてボール運びに四苦八苦すると思います。そこでシンプルにナンバープレーだけに頼らずにダウンすることが大切だと思います。そうでないと、ナンバープレーにアジャストされたら攻め手がなくなると思うからです。
    なので、初心者のチームが段階的に習得するメソッドのようなものを(中川さんがお考えの)お聞かせ願えればと思います。
    拙い文章で失礼します・・・。

  • ポイントを押さえた上で、追い込む練習をしっかりと行っておくのは大切ですね。チームで頑張ろういう雰囲気が出てくるので。

  • 素晴らしいの一言です。
    私が探し求めていた練習風景です。
    ありがとうございました

  • 娘の学校は前回の大会で、同レベルの相手にハードなディフェンスでやられました。
    「ファウルだ!」
    ほとんどの選手がそう思ったそうです。
    こういう練習をしていないからなのだろうなぁと思います。
    指導者があまり練習に来ない学校で、励ましや目標設定もないし、ジャッジもしてあげていない。ほとんどを「セルフ」で行っている弊害なのだと思いました。特に目標を具体的にイメージさせてあげることは、とても大切。苦しい練習の後に褒めてあげることは必須ですね。

  • 子供と一緒に見ました、凄くわかりやすかったです、中学の子供にも伝わり具合が手に取れました、練習時に参考に致します、また同じ雰囲気のオフェンスバージョンも見たいと思いました

  • 最初のディフェンスのつき方と
    中川コーチがお手本を見せてからの
    子供達のディフェンスのつき方が
    全然違っていた。
    ラグビーやNBA選手のようにという
    例えがわかりやすかった。

  • 周りも巻き込んで声を出して参加させる。
    基準をあげさせる。基準を伝える。
    今後のビジョンを描き必要なスキルを伝える。
    欠点と必要なことを分かりやすく伝える。
    声をきらさない。
    適切な時間を設定する。
    できたこと、実践したことを称える。
    拍手で終わる。

  • 手本をみせて頂き、言葉でも説明して頂けるので大変参考になります。
    有難うございます。

  • ラグビーやアメフトの選手みたいにとイメージを作って実際にやってみせることで
    どのくらいの基準で行えば良いのかが分かりました。

  • 今の2倍 3倍 …普段分かっていても、ついついキツく言ってしまってます…
    もっと自分が2倍 3倍の見本を見せれるように頑張ります。
    ありがとうございます

  • 全国レベルでは、どのくらいのあたりで練習しないといけないということを、今の2倍から3倍と具体的に伝えた後に、実際、手本を見せるということが理解しやすいと感じました。
    また、コート外のプレーヤーもしっかり声を出し、入り込んでいることで、自分の順番になった時にスムーズに入れると思いました。

  • メンタルが上がったチームは急に強そうにみえてくるものですね。
    求められている強度、耐力のレベルを認識したことによってかれらは急にかわりましたね!

  • 決して叱るのではなくきちんと説明をし、褒める所は最大限に(大げさなくらい)褒める。
    そんな印象を受けました。

  • 「絶対に通用しない」「その程度しかできないのか」「そんなのならやめちまえ」みたいな声掛けしかしてもらったことはありません…。
    しかし、「今のだと差し込まれてしまうかも」「今の2倍、3倍で…」というような否定しないような声掛けでも選手の基準値がグッと上がっているのが印象的でした。

  • ラグビーやアメフトのように…、バスケットの基準ではなく!ハッとしました!
    伝え方次第で、さらにステップアップできること再確認しました!
    ありがとうございます!!

  • 何故やろうとしないなどと言うのでなく、鼓舞するようにお手本として魅せる。
    上の目標を意識させながら指導されてるのが印象的でした!

  • 選抜に出場する様な選手はやはり凄いなぁーと感心しました!これを中学生に教えるには 何から入ったら良いのでしょうか?動画を見て 感覚的にわかる子とわからない子がいるので難しいです。僕もどこから教えて良いのか?

  • 審判目線は捨てての、コート上のガチ感をしっかり伝えられる視覚化(見本)がすばらいですね。

    アームバーでのDFFのシリンダーの主張
    ディフェンスが良くなった後の、オフェンスも負けないようにするピボット
    声掛け
    していきたいと思います。

    リフレーミング
    クライマックス法
    アンチクライマックス法
    視覚化(見本)の前に「全国の舞台、どれくらいの強度か見せてなかったごめんね」の台詞で選手たちの注目度があがってますね。
    中川さんは日本一経験しているので、Iメッセージの説得力の強さ
    徐々にステートアップさせる声かけ
    選手たちも自然に全力値が上がってますね。

  • いつも参考にさせて頂いています
    本では勉強できない熱の伝え方がよく分かりました
    ありがとうございました

  • 何故フィジカルコンタクトが必要なのかを理解させ、その後、どのようにコンタクトすれば良いのかを実演してイメージ化させているところが素晴らしかったです。指導者が実演できない場合はどうすれば良いでしょうか?

  • 目から鱗でした。ミニバス指導者ですが、とても参考になります!これからも動画楽しみにしています!

  • 全国大会の試合の基準みたいなものを
    具体的に示している事、
    練習していない人達も声を出して盛り上げている事、
    NiceTry!、GoodJob!を意識的に入れている事、
    5、4、3、2、1、0と声かけして、
    あとどの位頑張ればいいのか、
    意識させている事
    が見事な練習方法だと思いました。
    僕も若い頃、こういうムードで練習
    したかったなぁと思いました。
    全国大会基準の練習の一端を
    見せて頂き、ありがとうございました。

  • 高い意識を持たせる為の具体的な言葉が的確に出されてるので選手が理解しやすいのですね。

  • 叱って強制的にやらせるのではなく、目標を達成する為にはどれくらいの強度の練習が必要か的確なアドバイスと見本を見せる事で子供達が自ら練習の強度を上げている感じがしました。

  • 高い基準に導く、その声掛け前後での変化が興味深い
    声だけでなく、その基準を本気の体現で示せれるのも強み
    プレーヤーのみならず、自然と周りの声も引き出す一体感の創り方
    見ていて気持ちが清々しくなった!

  • 「GOOD JOB!」という励ましが、プレーヤーたちの支えであり、モチベーションにつながり、前向きに取り組む意欲につながってるように感じました。中川さんが心の底から言っているので、動画を見ているこちらにもそれが伝わりました。セリフだけでなく、そこにこもるハートが大切ですよね。あと、「全国ではこうだよ」という声かけが、全国で勝つことを目指しているプレーヤーたちに具体的なイメージが湧いてきて、足りないところも見えて素晴らしいなと思いました。全国だけでなく、それぞれのチーム、プレーヤーに適切な目標に置き換えて使えるなと思いました。なかなかあれだけ言い続けることは難しいと思うので、本当に素晴らしいと思いました。ありがとうございました。

  • やはりやってみせるということが一番効果ぎあるのかなと思います。
    どうやって、やる気を出させてやらせるかを、今後かんがえていきたいとおもいます。

  • 動画を見ていて、人のやる気が瞬間的に変わる事があるんだなと想いました。やる気を出させることが技術以上に難しく、指導者の力量になると思いました。

  • 否定形を使わずにこういうことをしたい!って伝えているのがとても見習うべきポイントだと思いました。
    それじゃダメだよ!と言わずに自分の基準を伝える…理想の指導法だと思います!!

  • やはり良い見本を見せるのは大切だと思いました。

    指導の件ですが、所属先で怒られすぎて、怒られないようにプレーをしてしまう子がいて、バスケを楽しめていない感じです。
    ウチのサークルに来た時は、いつものびのびとプレーして楽しかったと言ってくれるので、バスケは好きなんだと思います。ただ所属先でコーチを信頼出来なくなってしまっているようで、なんとか良いアドバイスでもしてあげられたらなと思っていますが、中川さんならどんな声掛けをしますか?

    • コーチとの相性の問題もありますが、チームに保護者含め寄り添える様な導きが大事だと思います。

  • 目標とするところ(全国)って言葉を何回も入れてモチベーションを保つようにしているのがとてもいいと思いました。

  • フィジカルコンタクト!
    本当に大事だと感じました!
    強さも具体的教える事は、
    とても良い事だと感じました!

  • いつもお世話になっております。
    自分は指導者ではないですが、周りへの声かけなどの時に応用していきたいと思います!

  • 練習の一部を見ただけですが、中川さんの発する言葉はただの言葉ではなくやって見せて、させてみるという事や、言葉言葉に「本気」「やる気」「熱気」が伝わりました。

  • これから対戦する相手のリアルかそれ以上を伝える事が出来るのはスゴいことだなと思いますね。
    選手たちも本場の声を聞いたらこのままじゃダメだと思いますよね!?

  • 2倍3倍上の当たりが必要という全国を目指す上でのラインを明確に伝えるだけでなく、実際にやって見せていたのが印象的でした。

  • まさにこの通りですね!まずは殻をやぶる!30秒集中!
    オフェンスより目立たないことだけど、すごく大事なことですね!

  • 中川さんの動きやテンションを見て
    今までフィジカルで負けないとか、ディフェンスをがんばる、という意味の本質が全くわかっていなかったと気づきました。
    練習で120パーセントやってこそ、試合で力が出せるのですよね。

  • 目指す基準を明確にする。やると得られることを明示する。一緒に鼓舞する。
    マネしたいです。

  • ミニバス指導者ですが、とってもためになりました!
    子供たちのメンタルに悩まされていたので参考になりました!

  • ビデオのように新しい練習は盛り上がり、声をかけ続けることでさらに盛り上がると思います。

    同じ練習を年間通して行う場合、同じ声かけではマンネリ化してしまうと思います。

    同じ練習でもそんな時には、どんな声かけがモチベーションが上がるのかを知りたいです。

  • モチベーションを上げるの声のかけ方また、完全にはかりませんが、なんとなくで頑張ってみます。モチベーションが下がって、下がりきった子にはどう答えればいいのでしょうか?

    • チームプレーとして今出来ている部分を具体的に褒める、出来てない部分は改善させる事だと思います。

  • 素直に中川さんの教える風景に眼を奪われました。しんどい練習でダレてついて来なくなってしまいそうな内容なのに、中川さんの言葉を聴いているとやる気が出るのがすごく感じられました。中川さんがやって見せてあげたのもすごいし、30秒で出し切るだけとか、全国の強豪にも気持ちで負けないでディフェンスしっかりして力を出させなければ勝てるとか、この練習をやるメリットから将来の成功イメージまでさせる、練習をやる気にさせてくれる言葉が満載でスゴいと思いました。

  • 見ている選手が声出しするとやっている選手の集中力が増すと思いました。
    チーム一丸となって練習しているのがとてもいいですね。

  • 出来ているなりに練習を続けるのではなく、ハードにプレーする意識をして上を目指していきたいです。

  • やっている人だけでなく、周りの人も引き込んでチームとして一体感を強調?した練習をされていますね。
    常に必要かつ想定外の事を予測して、段階を踏んで練習をしている様に思えます。

  • プレーヤーのエネルギーを高める声かけで、練習の強度を高めることと同時に、周囲のエネルギーも高めていく声かけ。強度を高める必要性を全国の強敵をイメージさせるところが参考になりました。

  • 強度をあげるのは、選手自身。その選手にどうやって強度を上げさせるかの声掛けの仕方が参考になりました。

  • 選手たちを全国の舞台に連れて行っているなと感じました。自分のギア、周りの声や拍手、そして一つのことに集中している集団。素敵な動画が見られました。

  • 1つの練習でも声のかけ方、見せ方で全く違う練習になることが、よく分かりました。

  • 後半の声掛けから、試合の為の練習がしっかりとイメージ出来ていると感じました。
    参考にさせて頂きたいと思います。

  • 私は小学校6年生から1年生まで、体格も身体能力もスキルも大きく違う女子の指導をしています。
    指導者が多く、別けて指導できる時はまだよいのですが、一人の時は子どもたちの注意を集め続けるのはとても難しいです。
    中川さんをはじめ、皆さんはそういうときどんな工夫をされてますか?

  • 問題が見つかったら、それについて解説を練習の間に挟んでいるのがとても良いと思いました。

  • ありがとうございます(o^^o)勉強になります!やる気を出させるイメージだったりわかりやすかったです

  • 激しいディフェンスはステップやハンドワークなどの技術もありますが、精神的なプレッシャーを与える技術の指導も大切だと改めて実感しました。気おされると言う言葉の通り、相手の気持ちを後ろに下がるようなディフェンスプレッシャーが上のレベルに挑戦する時には必ず必要ですね。イメージしやすい例や実際にやってみせたり、練習の雰囲気を高めたりしながら、ウチのチームも噛み付けるようなチームにしていきたいです。

  • 中川さんが手本でコンタクトの仕方を見せてから、高校生たちの基準がグッと上がった気がします。指導者も本気を出すことの大切さを感じました。参考になりました!

  • 中川さんが実践することで高校生の方達もイメージがつきやすいと思います!

  • やっている人だけでなく、周りで見ている人たちも声が出ているので、「みんなでやっている」という感が強くなっていることで、辛い練習もやりきれるのかなと思いました。

  • キツい口調で言わなくても選手たちに熱が伝わるのが凄いと思いました。息子もこんなコーチに教われたらいいなと思います

    • 同感です、自身は手前味噌ですが、客感視した上で、ポジティブに声かけしています。

  • お手本前後の高校生の動きが全く別人みたいに変わってますね。
    到達したい基準値と現在地の差を数字と見本で示すことで、意識が高まったのでしょうか。
    体育館内の熱量も変わったのが動画でも伝わってきます。高校生も楽しかったでしょうね

  • ダメ出しをせずに、「いまの2倍か3倍」という伝え方がとても分かりやすく、頭に残りました。

  • 求めるレベルで見本を見せる、周りも一緒に呼応させる、褒める 凄いです!
    プレイヤーの動きが変わってました。さすがです!

  • 中川さんのお手本の時の熱量が半端ない!
    しっかり本気のお手本を見せることによって選手達に伝わるしやる気も上がるなぁと思いました!

  • 動画の最初の2対1でのクローズアウトの練習で最初は強度を上げれていなかった選手達が、中川さんの言葉とデモンストレーションで次の瞬間別人のように見違えた練習になっているのに驚きました!

  • 最初に緩いクローズアウトをしていた高校生への伝え方が印象に残りました。
    実際に求めている強度でやってみせるというのもいいですね。

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